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アニメ、アニソン大好きマン

サービス開始日: 2024-02-26 (737日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
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良い

アサは学校に行くようになったみたいだ。軽音学部で同級生が先にライブに出れるようになっているのを見てずるいと少し不満を漏らす彼女。カウンセリングも受けているのか。カウンセリングに対して何でも話せって言われて持っていうのは本当にわかる。マキオは仕事でキャパオーバーしてて最近死んでいるらしい。アサは部活のオリジナル曲のために作詞を始めたみたいだ。それを見たマキオは顔がみるみる赤くなって若々しいなと言った。アサは少し恥ずかしくなったが彼女にアドバイスを求めた。様々なことを言ったがアサはそうじゃないと言われたためマキオも言いたいことをしっかり書けばいいんじゃないかと言った。アサは言いたいことなんてないと言った。その後死ぬ気で殺す気で書くと言った。書くとはそういう作業だからと。しかしアサには伝わらずなんでわからない言葉で話すの?違う国の人みたいと言った。
アサはこの時のマキオの言葉を残すことができなかった、全員異国の人が話しているように聞こえていたようで、それが一番の悩みだった。
マキオはスランプのようで、笠町君に同業者の人と話すほうが良いと言われた。じゅのさんと呼ばれる作家の人と話して少し楽になったかも?笠町君の話もいろいろ聞いていた。マキオは小説家はやりがいがあるかとえみりに聞かれたときぜんぜんと言った。なりたい自分になる!とアサはそういった。笠町君もじゅのさんも、マキオも、えみりの言ってることも、全然わからない…か。俺も同じかも。みんな言ってることのレベルが高いのかそれとも…
今回はいろんなことが交わるように作られたBパートが印象的。アサと同じように何が起こっているのかわからないような感覚に陥った。
アサはみんなの言ってることも分からない、そしてマキオなどが近くにいる境遇でなぜ自分はパッとしないのか。何に興味があるのか、何に向いているのかがわからない。人間がぶつかりそうな悩みに彼女は今振り回されているのだろう。まだ若いのだから振り回されて見つかるものもきっとあると私は信じている。



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良い

巌鉄斎、目をなくしたことでタオを理解できるようになった。巌鉄斎の過去、彼はとにかく強いものを切り殺し名を残したかった。増やせば増やすほど自分が見えなくなった彼は彼の師匠であるじいさんに減らした方がよく見えるということがよくわかったらしい。付知が丹田に触れていれば効果は同じだと知り、彼は桃花を羽交い締めにして巌鉄斎に皮一枚切らせて倒したが、弔兵衛と桐馬が戦っていた菊花に助けを求め、彼らは二人でひとつだと言った。
菊花は桃花が傷つかなければそれで良かった。彼らもリエンから優しさが消えたような感覚はあったのか。メイと同じ感覚なのではないだろうか。桃花も最初は修行に慣れていないし人からタオをとるのを拒んでいたが、長い授業の果てに2人とも諦めざるを得ないような空気だった。2人は自分以外のものが狂っていると思い過ごしていたようだった。そしてふたりは合体、巌鉄斎のチームと弔兵衛のチーム2人が合体した彼らに立ち向かう。合体している2人に丹田はふたつあり桃花とは相性がいいと思った弔兵衛だが菊花とは愛称が良くない。巌鉄斎と弔兵衛は仲悪く見えるけど力合わせれば強くなりそうだよな、さて共闘の始まりだ。
道士から奪った笛を使い化け物に乗ってまで早く移動して行こうとする殊現達、彼らもそろそろ合流するのだろうか……、彼らは味方となってくれるのだろうか……



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とても良い

今年の秋はどこにいこうかってヒルクライムか。制服デートをしようとしている鈴木、あわよくばプリクラも取りたいらしい。写真は思い出の外付けハードディスク。谷くん写真は慣れてないような感じだが鈴木の発言に納得する彼。スイーツを食べたあと彼女はワガママとしてプリクラをとることに成功した鈴木。写真は思い出だ、たとえ鈴木にとっても変な顔をしている写真でも谷君にとっては思い出だ。プリクラの補正に反応しない谷君草。

次は東の話か、元カレから連絡が来たみたい、そこでいろいろあって話がかみ合わずだから別れたんだとまた実感するとがっくりしていると、鈴木や渡辺、山田たちからボウリングに行こうと言われ、ボウリング会を開催。平は地元の同級生がいてすこし中学の頃を思い出してしまうが、そこで東は平に対して、大丈夫と言って気にせず楽しもうと言ってくれた。
結局ボウリングを楽しんだ一行は平と東二人で電車を待つ。地元の同級生の話をしていたがそこに元カノやその後に付き合った女子などがいたと聞いた。しかもとても複雑な関係性であることが分かった。東は確かに元カレや友達たちにまあいっかと許したり、雑に返されたりしていたが平はそれに対してさっきから雑に扱われすぎだ、怒ったほうがいいと言い東だけがすり減っているように見えると彼は言った。ここではっきり言えるのは平…いい男だよやっぱり。東もそれを聞いて自分に対して雑なのかもなと思いながら帰路についた。翌日二人は会って東はありがとうと言いかけたが平は昨日のことについて話過ぎたとぐだぐだBADモードになった平は謝った後ずーんとしながら教室へ。そんな彼を見て東はまあいっかと思い、許すと言った。その時の顔がとても良い顔だった…。タイラズマ最高だなあ…

休日に兄と父が家にいないためついに鈴木家に谷君がお招きされることに。初めて谷君を見た鈴木母は育ちが良さそうと緊張してるので発言や行動がめちゃくちゃ、何故か谷君が静か。理由はわからないがとも手をつなごうとしたりしていた。付き合う前に谷君は鈴木さんが話してから間が持たないようなそんな男だとも言っていた。でも鈴木がぎゅっとしたいですって言った時の谷君は僕もと言ってイチャイチャしていて青春だなあ。鈴木は父と母のいいところを取っている気がするなあ。谷君はアルバムや両親などを見てすべてひっくるめて鈴木なんだなと言った。鈴木は恥ずかしいと思いながらも嬉しそうだった。谷君はこの秋の雨上がりの風景を見るたび、その空気を感じるたびに用を思い出すと思うと言って、鈴木も私もそうなっちゃうじゃん!と言った。もちろんいい意味で。
鈴木の父親も知った谷君のこと、そろそろ兄も知るんじゃなかろうか。



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とても良い

狼嵜光の凄さに圧倒されみんなしっかり練習しているように見える。いのりは他の人たちはみんなトリプルルッツを飛べているのに自分が飛べていないことをとても気にしていた。光に無言で立ち去られたの怖いけど何を意味しているのか、プラスのことだったらいいなあ…。
まいんちゃん、いのりの姉を見てスケートを始めたらしくいのりと同じような環境であることが分かった。そしていのりの姉、ミカのことをいるかは知っていたみたい、かわいいとか言ってたしな。しかし彼女はいのりの姉のことをジャンプが下手と言った。それに対して姉は骨折のせいで飛べなかっただけで飛べていたはずと言い返したところ、いるかに確率の世界でもしもの話をするなと言った。いのりは、ジャンプはすべて飛べるから言い訳しないと言ったシーンはさすが。理由が腹筋が割れてるから飛べますと意味の分からないことを言っているかを笑わせた。あのいるかを笑わせてジャンプできるできるぞお!って言わせたシーン可愛くて好き。両方とも。理凰くん、腹筋われてないのかなっていう反応してるな。
いのりは飛べないジャンプを特訓したいと言っていたのを司先生はわかっておりジャンプの専門家に見てもらうことが決まったという。これも金メダルを取って注目されたからこそ。実際光と渡り合うためには、高難易度のジャンプが必要。いのりと司先生すれ違う二人で草。司先生のジャンプを見れるのを嬉しいけど大騒ぎしたら恥ずかしくなるのではとローテンションないのりを見て驚いてる司先生草。さらにジャンプの先生は強化選手に選ばれたことを聞くと目を輝かせて嬉しそうにしてるいのりを見てテンションが下がる司先生も草。魚淵先生というジャンプの先生が来てくれた。ハーネスを使っての特訓にいのりはジャンプが飛べる魔法がかかったみたいだと大喜び。司先生まで釣り上げて飛ぶことができるハーネス。所謂軸の修正のために使うもの見たい。先生のムキムキは趣味ですのところで爆笑した、いのりは何かわかったような顔をしていたけど何がわかったんだよ。トリプルフリップとトリプルルッツの練習をここから行うが成功体験を積んでうまくなってもらいたい。
今回はギャグも含めてバランスのいい回だったと思う
魚淵先生のことジャンプ専門武器商人スナフキンって言われてるの草。Youtubeでみるとコメント欄も気になってしょうがない。



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良い

ゼーリエからの魔族の討伐要請がゲナウとメトーデにに、ゲナウは魔族討伐要請がかかった場所が故郷なんだな。もう滅んでいる故郷を見て彼は殺意と悲哀が混じっているようだった、感情が読み取りづらいが彼は彼なりの故郷を思う心があるのだろう。
フリーレン一行も討伐要請がかかっていたらしく二人と合流。討伐要請がかかっていた魔族はここにはいない。ゲナウ達が倒したのは雑魚ばかりだったこと、シュタルクより強いノルムの騎士団長のような男が殺されていることなどからまだ生きているとフリーレン一行とゲナウ達は敵の分析を行う。全員斬撃で倒されてるってのも気になる。固いパンを食べながらゲナウとシュタルク、フェルンとフリーレン、メトーデは話している。メトーデがゼーリエのことを小さくてかわいいって言ってるのは変わらないな…、フリーレンも負けないくらい可愛いで草、似てるしな。敵は二刀流と仮定していたが、動きに無理が生じるためいろいろ考えた結果なんと敵は四刀流ではないかとシュタルクとメトーデは考えた。ゲナウに対してシュタルクはそれを伝えたが、その時にゲナウは何か心当たりがあるような感じだった気がする…。
次回その相手が出てくるのか神技のレヴォルテと言う名前がタイトルにあった。大きな戦いが近づいていている。



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良い

誰が信用に足るのか、テオリッタを守るものは信頼がないと難しい。冒険者ギルドが手を引いてると感じたためそこを探すことにそこに裏切り者がいるかもしれない。
ベネティムは何が言いたかったのだろう。シジバウとブージャムのとこにいた兄妹は一体。ドッタに相談し、彼は冒険者ギルドへの潜入を頼み、どういう風に潜入する会を彼に考えてもらってる感じかな。
キヴィア近愛は令嬢みたいな服で変装していて草、キヴィアに対してめちゃめちゃお世辞を言うザイロ、そして令嬢と間男と言う設定でザイロとキヴィアを使おうとすることに。
ドッタ、王太子殿下から助けてと言われたと言っていたけど、ただ盗みをしまくっていたやつではないということか。ドッタは人間を盗むと言っていたがギルドの長であるリデオ・ソドリックを誘拐するってことか、ギルドの長は先の兄妹か。なるほど
ギルドに乗り込んで設定通り動いていたが、最後は暴れようとしているザイロとキヴィアだがフレンシィと会ってまさかの話し合いに、と思ったがそこに殺し屋の子供含めた刺客たちが襲ってきたがそれを軽く倒す彼らの強さ、というかフレンシィもしっかり戦えるのか。結果的に大暴れすることになったザイロたちだが、それを見たドッタは最悪だと呟くのだった。
キヴィアが可愛いシーンが多かった印象。フレンシィと相性が悪いのもちょっと面白かったが罵倒の時だけ意気投合してたな。



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良い

日車の話からスタート、結構無理な案件を受けているみたいだ。彼は弱者救済の為に動いている立派な男のように見えるが……
無理な裁判に勝利し彼は被告からもお礼を言われたが……第2審で判決が無罪から無期懲役になってしまった。そこの理不尽さかは能力が生み出されたのか。
虎杖は日車と会うことができた、伏黒は嘘をつかれたようでレジィという敵にあい戦うことに。
虎杖も話し合いに失敗し戦いに、日車の領域展開が襲ってきたが……耐えれるのか。
伏黒もまぁレジィから死滅回遊の情報を色々貰うことができたのはできただろうけども。
日車の登場シーンがインパクト抜群。着衣で風呂に入っている。
最後の羂索のシーンと爆発は何か理解できなかった……



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良い

各地でヴィーガンに対して抗争のような出来事が多数発生。チャーリーを連れてここから立ち去れと多数の住民が家に。ルーシー急に自転車で人を引くとかいう動きで話に割って入った、彼女はいつも無茶をする。チャーリーもルーシーに対して何か起こったらすぐに駆け付け彼女を守るようにできているな、FBIまで来たが大事にはならなかった。でもFBIって味方にならないだろうとバートは言っていた。
確かに警察の会議を見てるとチャーリーの敵ではありそうだな。万華鏡のような目の女の子っていうのはビートルズの曲から取ったんだと盛り上がるバート。ビートルズ好きなのか。
シュルツはどうやらチャーリーを殺すと言った住民たちを出ていかせるからとなだめていた。フィルはチャーリーの危険性を昔は言っていたが今は違う、フィルはテロ組織に関与していないと言っていた。
フィルはこの問題を自分が持つと言った。バートと話して何とか引っ越させようとするが、彼はココから離れることは考えていないと言った。祖父の代から受け継いだ土地、チャーリーの過ごしやすい環境であることは間違いない。それでもフィルはバートに説得をする、でもバートにも大きな意思がある。すぐに越せるようなあてもなく、どこに引っ越そうが悪意は確かにチャーリーに向けられるだろう。
フィルに話があると言った、ルーシー。いったい何の話が?そして最後のカット、リヴェラが何を起こそうとしているのか。恐ろしいことに間違いはないが。



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とても良い

アサはマキオも母であるみのりも隠し事をしていたのが気に食わないのか、イライラしているな。実際彼女は日記を隠すものと思っていない行動が多かったもんな。日記を読んだアサは深い闇が見えたのかもしれない、母親が本当のことを書いているかわからないと。
アサは学校に出ていると思っていたが、彼女は昨日と今日の二日間、学校に行っていないとのこと。マキオはそれを知らなかったのでえみりから聞いて初めて知った。マキオは笠町君、塔野先生などを連れて探し回ることに。確かに子どもに対してこれだけの大人が心配していると見せつけるべきかもしれない。学校をさぼったことがないと言った笠町君と塔野さん。塔野さんはわかるが笠町君もかぁと思ったら一回だけあったみたい、その時の話をしながらアサが長居したことのあるタピオカ屋に言うと、案外簡単にアサを見つけた。
しかし、アサは結構反抗的だ。彼女は自分のことを大人が心配しているわけではないと言っていた。隠し事をしたのはそっちじゃないかと怒ってもいた。笠町君にも当たっていた。マキオはまずは対話をすることとアサに言った。笠町君たちも二人に対話を促しながら別れた。アサは自分が一番思われていることはないと言ったが、マキオは一番思うというのは大変なことだがこのみのりが書いた日記はそれに値するのではと言った。アサはこの日記に対して本当かわからないことに引っかかっていた。相手は自分と同じような悲しみを味わうことがないから悲しいことを分かち合わない、言わないと言ったマキオ、それに対してわけわからないと怒る彼女。誰かに何かを書き残すことはとても大きな気持ちがないとできることではないとマキオは言ってその場を後にした。アサは自分に孤独は優しくない、でもマキオは孤独を自分のものにして、寄り添わせている。アサは絶対に正しい真実を欲しがったがマキオはそれを示さなかった。
マキオが書いた本を読んで、彼女はなぜ誰も亡くしたことがないのに、小説にその悲しみを表わし続けるのだろう。なぜその場しのぎでも欲しい嘘をアサにあげないのだろう。マキオなりの行動を思い浮かべているうちに、自分を一番思ってくれている人物が両親であることを改めて理解、いや初めて理解した彼女は大粒の涙を流し、マキオに対して「お父さんとお母さん、死んじゃった」。
彼女はマキオの小説を読み、寂しさと言う感情、大切な人が亡くなったという実感をここで理解したのであった。とんでもない回で彼女がこの感情を理解したことによって人生の過ごし方が変わっていくのではないだろうか。終盤に向けてアサが感じたこの寂しさと実感がどう影響してくるのか楽しみだ。



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良い

桐馬はこのまま天仙側に行くのだろうかと思ったら彼らは盗賊、天仙側でさえも裏切り切りつけた。そのまま巖鉄斎たちと共に共闘。桐馬と弔兵衛は2人で1人のような攻撃を続ける。
前会った時にやられていた天仙相手にうまく攻め込めている。一方巖鉄斎と付知は天仙相手に苦戦。2人ともタオを上手く理解できていないため苦戦しているのだろう。
今あっている天仙のタオファは付知のタオであれば相性がいいのだがうまく使えていないのでは意味がない。タオファ、今の状況を楽しんでいるわけではないと言う、やっていることは同じ。人間を誘い出して丹にする。それに飽き飽きしている。しかし巖鉄斎と付知はこの状況を楽しめている。生命研究ができると言った付知と自分の剣の相手にふさわしいと言った巖鉄斎。
処刑人も人間ですか…付知の感覚がとても深く刺さる。本音は全員での生還を願っていると言った彼の笑顔はとてもくるものがある。しかしこのままでは死ぬ。そんなときに巖鉄斎は自分の目をえぐり感覚に頼ることによってタオを無理やり理解しタオファの攻撃をよけた。面白くなってきたという彼の言葉。ここから形勢を逆転させることができるのか。



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とても良い

慎一郎に家に呼ばれ、会話をする司先生。夜鷹純が光のコーチだと隠しているのは慎一郎の意志でもあると言っていたがそこにいたのは夜鷹純。深夜に彼らは何を話すのか…と思ったらスケートリンクに場所を変え3人で滑る…⁉司先生はどういう状況か飲み込めないままスケートをすることに。そこで見たのは夜鷹純の滑り。彼は現役時代よりもうまい。慎一郎はこの夜鷹純の滑りも守りたいと言った。
夜鷹純は司先生のことを現役ができるのにあきらめた人間と思っていたのかもしれないが、バックフリップができることを司先生に教えたり、司先生が自分が滑れている自覚があること、名港杯の時の音も覚えているなど色々話してくれたりしたな。「いいコーチになるかもしれないね」とか「君はまだ滑れるはずだ」とか彼なりに司先生を認めている発言も多かった、認めてくれているのかもと思う動きもしていた。別に褒めてないとか、可能性をその年齢ですてた君を褒めていないとは言っていたが…。でも急なバックフリップに対応した司先生、完全に天才側だよな。
夜鷹純は光に自分と同じ世界一の道を歩ませる、君の夢はかなわないと司先生に言った。司先生は氷の上に絶対はないと言った、夜鷹純は絶対はある。でも全日本で証明してくれるなら撤回しようと言った。証明すると夜鷹純に司先生は言った。
いのりは司先生と共に強化練習に参加。理凰くんどんだけ司先生好きなんだよ泊りに来て欲しいってなんだよ、と言い合いしていたらうるせーなと一喝。ジュニアの岡崎いるかに言われた、子供にあの一喝できるの草。しかし、やはり演技は本物で周りの子供たちは彼女の演技に見とれていた。演技終わった後にガキがちょろちょろしてたとかいう胆力草。いのりたちももうジュニアは来年なのか…早いな。
そして最後に登場したラスボス・狼嵜光。彼女の目の前にやっと立つことができたのだ…。



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とても良い

鈴木たちと同じ中学の集まりで理人が中学は懐かしいしとても環境が良く高校が会わない話をしていた。谷君文化祭の時に自身少し付けたんだろうな。平、谷に置いてかれるのは嫌だっていうスタンス草。山田と西ちゃんのことも少し気になっている平は本当に根はやさしい奴なんだろうなと思う。山田と西は文化祭の時に話をした。LINEの件について話した二人、西ちゃんは考えすぎて返せず、山田は嬉しくてすぐ返していた。学校では話しかけていい?と言っていたのは良いな。西ちゃんも山田の「自分で失敗すればいい」と言う言葉などに笑っていた。2人は少し進展したのだろう。
平は谷君と山田を見て、二人は良い奴だとも分析していた。少し嫌なことも思い出してしまい彼は音楽を聴きながら少し暗い状況でバイトに向かっていた。そこに鈴木と谷君が。平がバイトだと知り、そのコンビニに行くと言った。平がいた方が楽しいじゃんと言う言葉に少しにやけ、まあいいかとなる彼の性格が愛おしい。
西ちゃん山田と話すとドキドキするって、もう恋だよ。シチュエーションにドキドキしているのあ山田君にドキドキしているのかわからないと。本田は西にアドバイスを送った、シンプルに今いる人のことを考えた方が良いということと緊張せずに話せること。人見知りのドキドキなのか山田にドキドキしているのか、シチュエーションや緊張なのかがこれからわかっていくのだろう。
西ちゃんって笑い上戸でかわいい、そして彼女は山田達と帰り、色々なドキドキを体験したのだった。西ちゃんが谷君にあいさつしたのを見たり、仲良さげに見えたのか、鈴木が西ちゃんのことについて谷君にいろいろ聞き始めた。谷君は鈴木の行動を平に相談。平は鈴木に疑われているのではないだろうかとか、妬かれている方がうれしいのかと言われ谷君は色々考え始め、文化祭の時にモヤモヤを言ってほしいと鈴木に言われていたのでそれは自分も同じだと少しモヤモヤ。西ちゃんも山田を見て逃げてしまったことにもやもやしている。二人は次会った時に話そうと決意を決めた瞬間鈴木も山田もいろいろ遊んでいる現場に。谷君は覚悟していたが鈴木の動きは、山田が好きなのは西ちゃんと分かったからこその動き。西ちゃんもシャボン玉の道具を渡され決心がついたのか山田の元に笑顔で行った。
逆に谷君は西ちゃんについて聞いてきたことは言葉通りの意味だったと深読みした自分を恥じた。殺してで草。タイトルの通りドキドキとモヤモヤしていた西ちゃんと谷君含め、出てくるキャラ達みんな可愛くていいな



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良い

ザイロはテオリッタを守るため前線から外され休暇を取ることに。ジェイスという男は不遜な態度をガンガンとってくる勇者のキャラが初登場。ベネティムが援軍呼んだのか、フレンシィと呼ばれる彼女は元婚約者。婚約者がいるのと言う感じの顔をしたテオリッタがかわいい。魔王現象が人に化ける?面倒な能力だな。そしてフレンシィが帰るときにキヴィアがいたことは監督者としてではないのか。言い訳とか言われてたし。ジェイスはドラゴンに好かれる感じか。キヴィアの男装に会ってますなあ、そして勇者の人を護衛としてもう一人ってなるとツァーヴぐらいしかいないの草。
テオリッタは買い物しながら町を出て休暇を偽装しながら敵をおびき出す。ナイフを買ってもらってご機嫌だったが敵襲来。路地裏に逃げたあと新たな敵も。ブージャムとシジバウという敵やらが登場
人間同士の対決珍しいな魔王現象との対決が多かったからな。そしてドラゴン・ニーリィを操ったジェイスが登場しドラゴンを使って敵を焼き尽くした。しかし、ブージャムには聞いていないのか彼はそのまま撤退した。
テオリッタは感触などから彼がスプリガン、人に化ける魔王現象なのではないかと言っていたが果たして本当なのか。



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良い

スクールシューターであるレッドピルことゲイル…彼はALAの二人に操られて惨劇を繰り返している。とうとうルーシーも見つかって万事休すか。しかし、ゲイルは彼女に対して撃たずに帰っていった。
これが間違いであったとしても進む的なことを言った、彼はもしかしたら操られていることを分かって動いているのかもしれない。ゲイルはチャーリーに対してメッセージを残した。同胞である動物を無視してはいけない、人間としての責任を半分は満たしている、そしてALAの指導者の椅子を空けていると。さらにゲイルは実はライブ配信ではなく5分ほど遅れて放送をしており、位置を分からないようにしていた。チャーリーとルーシーはそれに気づいてゲイルを自首してほしいと頼んだが彼はせずに、警察に囲まれていたがチャーリーがゲイルを倒し、結局彼は捕まった。スクールシューティングは幕を閉じたが、リヴェラ達は第二幕と言っていた…まだ何か動こうとしているのか…。結局チャーリーはハンナ達から引き離されることはなかったがリナレス議員の話を聞いていると学校には行けないし、家に外出制限もかけられており、外に全く出られない状況となったみたい。しかもALA壊滅までは外に出れないと言われていた。ルーシーとのビデオ通話中にALAを壊滅してこようと思うんだけどって行動力怖すぎだろ。
そしてこの街から出て行って欲しいと言われるチャーリー達、あんな事件が起きてからだからしょうがない気もするが、どうなってしまうのか。



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とても良い

醍醐と笠町君とえみりの母親とマキオが話をしている。家族の話をしているマキオ達と仕事の話から入ってマキオの話をしている感じかな。大人の話し合いと子供の話し合いって感じがして良い。
マキオは確かに忘れがちだよないろんなことを、それでアサと激突することはあるだろう。アサもマキオも親ではないって言ってるの少し気になるが親はすでに他界している二人のこと。いままでもらったものでやりくりしていくしかない。アサを守ることはできるが親の代わりになることはできない。笠町君、マキオがモテると思ってるの草、あんなめんどくさい人間がって言ってる醍醐さんおもろい。
アサの母親って籍入れてなかったのか…。確かに理由は気になるな。マキオにもらった映画を見て泣いているえみり、マキオと感覚を共有できていたのか、マキオは変な人だと言っていたアサに対して少しきつく言っていた。
人の日記は読むのちょっと恥ずかしいよな、アサの母親も日記を書いていた、20歳になったアサに対して手紙のように書いていた。亡くなってしまった母親は日記の中には生きてる母親がいる。
アサはその母親は勝手に死んだんじゃないかとマキオと母親に対して日記を隠されていることに少しモヤモヤして腹が立っていた。
父親から結婚したくないって言ったのか、でも子供のことは精一杯やりたいか…変な人だな。
みんなと違うことが怖かったみのりと人と違うことをできているように見えたマキオの二人の違いって感じだよな。
アサは日記を読んだ時に感じたことは、暗い穴のようだったと言っており、自分のことが嫌いであったのかもしれないと思ってしまい、こんな文章で何がわかるんだと思うしかなかったのだ。アサにとっては日記の中にはみのり、自分の母親はいなかったのだろう。
みのりは大きな理想を持っていたのだろう、それはアサに対しても。マキオに対しても。みのりはうまくやってきたつもりだった。みんなと同じでずっと普通でみんなと違うなんて耐えられない。
なぜマキオは人と違うことに耐えられるのだろう…そんな苦悩があったのか。アサに対してもみんなと違う人間になってほしくなかったのかもしれないよな。
とにかく今回の話も色々人間関係や家族とはという難題たちが襲ってきて、アサやマキオ達だけではなくすでにこの世にいないみのりの感情まで襲ってきた。リアリティのある人間ドラマが見れてとても良いがグサグサきますねえ…



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良い

一応策はあったみたいだ。ただ邂逅した時に戦うという提案、力づくではないと言っていたが…。相手の丹田の破壊をすることと分かってはいるが今回当たった蘭は画眉丸のタオでは相性が悪い。
しかも侵入されることを見越して仙薬の場所を変えてしまった、相性がいいはずの杠を使って画眉丸は何と当た太会おうとするが相性関係なく蘭は戦い方を心得ているやり方で二人を追い詰めた。
しかし、どういうわけか画眉丸が蘭を殴ることができた。弔兵衛は弟の無事のためなら天仙側に着くといい、処刑人含めて名前を天仙たちに教えた。しかも弟の目の前に弔兵衛が出てきたが桐馬はどうするのか。相手の力を利用して画眉丸は相手に攻撃を通すことができた。局所的に弱めたり強めたりできることで蘭を追い詰めた。これはヌルガイ、士遠、佐切達から教えてもらったことの総決算。
しかし、蘭は形態を変えさらに強くなり二人は大怪我を追う。画眉丸と杠はともに生きて帰ることを目標にしているからこその動きをしていたが、杠が画眉丸助けたのは結構熱いシーンではと思ったら…
画眉丸この大怪我で生きてるのか?



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鈴木は谷君の家に行けた夏休みは良かっただろう。一方山田は西ちゃんとメッセージのやり取りはあるものの通話はしたことがないみたい。りっちゃんって誰のことだろう、鈴木の元カレがいたってことなのだろうか?谷君はもちろん鈴木が初彼女。経験がないことに対していつも自信がないとは言っていた。文化祭を楽しんでいるクラスの人々。確かに谷君ずっと鈴木さんって呼んでるよね。もう呼び捨てでもいいのに。谷君と鈴木は二人で文化祭を回って楽しんでいる。平と東本当にいいキャラしてるな…この二人好き。りっちゃんと呼ばれた男、岡理人彼はイケメンでしかも女性受けも良い顔だ。
鈴木のことを名前で呼んでいた彼は周りの勢いで付き合うことになった二人。元々友達であった彼らは付き合うことと友達であることの違いをはっきり分かった二人、理人は空気を読めてしまう男みたいだな。付き合っていないわけではないけど付き合ってもないそんな微妙な関係性であった二人。そんな二人の話を近くで聞いていた谷君は少しジェラシーに襲われたのか自分で整理してくるといってその場を離れた。理人いいやつだな、山田に嫌いな奴なんていないだろって言われるほど。今向かっている人に真摯に向き合う、それはどんな状況でもピュアなのではないだろうかと鈴木、彼女は谷君を追った。東、恋をしたいと言った瞬間にぶつかった人が平で草、二人はお似合いだよほんと。
谷君はやはり細かいことが気になってもやもやしていた。他人と自分を比べてしまうそんな自分が嫌だったと鈴木に話した。しかし、二人は一緒にいろんなことを吐き出し笑いあった。
理人がみゆと鈴木のことを名前呼びだったことも気になる谷君、それに理人呼びしてる鈴木も気になってる谷君かわいらしい、その後ゆうすけさんとよぶ鈴木がとてもかわいい。2人とも本当にかわいいな。クレジットで谷君と鈴木の名前を解禁!他の人たちも名前が解禁されるときが来るのだろうか。



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とても良い

いのりの演技が開始。最初にコンビネーションジャンプを決めジャンプはほとんど成王しているように見える。せこまさんが段違いにうまくなっていると言っているほど努力したんだろうな。
スケーティングは他のコーチたちが驚くほどうまいと言っていたし、芸術性は見事。そして最後のコンビネーションジャンプでダブルアクセルとオイラーを間に入れたトリプルサルコウを最後に持ってくるものすごい賭けに出た二人だがそれも大きな成功をもたらした。第1位だし彼女の大きな努力がここで咲いたように見えた。いのりに金メダルが授与された。本当にこのアニメ勝った人と負けた人の書き方が本当にいいよな。夕凪、2位の嬉しさをかみしめていたがそれよりも泣いてくれた四葉の目を見て、2位では物足りないと感じたのではないだろうか。追うのは得意だからか…いいね。いのりも1位ではあるが、まだ上を目指す、というか上を目指すための道ができたという感じだろう。家族みんなから褒められ、姉から「スケート始めて良かったね」と言われるいのり…最高だね。司先生はコーチの祝勝会に参加、楽しくするかと思いきや作戦会議みたいな側面も、そして慎一郎たちも参加。夜鷹純が光のコーチであることを知っているのは司先生だけだったかも。慎一郎から今回のいのりの演技についてハードルが高すぎたのではないかとと聞かれたがある程度の作戦があった。賭けではあったが。いのりはトリプルサルコウの着氷率が100%だったから。
たしかに夜鷹純はすごいかもしれない…でも光のコーチである慎一郎の凄さもあると司先生は言った、誤解されてほしくない…、他の選手も見ながら光の試合にはすべてついてケアする慎一郎もた市内すごいしな。夕凪とかも見てるわけだし。最後に慎一郎に時間があるかと聞かれていたけどなんだろうな…楽しみだ。
今回は米津玄師のBOW AND ARROWの歌詞「今に見なよ きっと君の眩しさに誰もが気づくだろう」の言う通り彼女の輝きを観客、コーチ陣、そして同世代の選手たちにまざまざと焼き付けた、世界に結束いのりを見つける瞬間を目撃したそんな回に見えた。いのり優勝おめでとう!!タイトル通りの下克上だ!!



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良い

酒屋が多い北部高原の街。ボースハフトという酒がこの回のキーか。ファスと言われるドワーフは無類の酒好きでその酒を探している。ヒンメル達ともここに来たらしいがその時は旅路であったことを理由断っている。ハイターは泣いていたが。フリーレンにファスは魔法を使って石窟の扉を開けてほしいと言われたが彼女は断った、しかし、ものすごいお金がもらえると知りシュタルクとフェルンはやってあげてくれとフリーレンに行ったことにより折れた。どうやらフリーレンと共にいたエルフが遊びで最上の酒っての碑文を残したらしい。しかし、ハイターの言う通りもし人生をかけて探した酒がまずくても笑い飛ばしてみんなと飲むか…ファスも大笑いして町の人と共にこのまずい酒を楽しんだ。フリーレンも笑っていたし、残念な結果だったかもしれないが結果オーライだな。
フリーレンに借金なんかしていたのかよ、しかも今持ってる金では足りず鉱山で働くことになったしかも300年で草。よくネットミームになってるシーンだ。その鉱山でフリーレンは何をしようと言うのか、商会長から話は聞いていると言っていたが。ノルム卿の子孫である彼は北部高原の流通網が壊滅的になっていると言った。しかし金があれば動ける商会だからこその動きで、この鉱山には銀がたまっているからフリーレンなら見つけられるんじゃないだろうかと少し強引に頼んでいたのだろう。彼女は先々代のノルム卿の恩を返そうとしていたのでちょうどいい機会だと銀鉱を見つけた。借金はある意味チャラとなったしこれからは柔らかいパンが食べれるのはよかったんじゃないだろうか。フェルン、鉱山攻撃しようとしていたの草。



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

追加パートはリョーコさん達の目線から色々見れたのでよかった。しかし何回みてもいいものはいいものだ……。
テンポ良すぎて気づいたら映画が終わっていたそんな作品。46分と短いので完全初見でもきっと楽しめるはず!
キャラクターも本当にできててこの短さでキャラの魅力が伝わるのすごいなと改めて感じた映画だった。



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見た

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良い

最初に羂索と話してる人誰だ?オカルト研究部の子なのかな、虎杖と仲良くしてありがとうって言われてたし。
秤は死滅回遊に対して協力してくれるみたいだ、伏黒が禪院家当主って分かったら急に仲良くなろうとしてて草。なお禪院家壊滅はその翌日の模様。
死滅回遊のルール追加がコガネからアナウンスされた、鹿紫雲と日車を倒す為に虎杖たちは動く。
死滅回遊の結界のルールなんかあるのか、だから伏黒と虎杖は別れて結界に入ってしまった。日車のことをそこであった敵の術師に聞く、伏黒はレミという女に、虎杖は自分のことを知っている甘井という男に聞いたが2人とも日車が何処にいるか知っているように言った。でも言ってることが違うぞ……どちらかが嘘をついているのか、それとも……



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良い

敵にいるのは人間、何のために魔王現象に味方するのだろうか。人間と魔王現象がコミュニケーションを取れるということなのだろうか。人間たちの正体も分からず、とにかくフェアリーたちを殲滅していくしかない状況の勇者たち。テオリッタ、というか女神は人間を殺せないと言った。陛下が何とかしている中でザイロも戦線に。テオリッタからザイロは命を懸けて戦い過ぎているのにテオリッタには命を懸けるなとと言ってくるのはなぜか、誰かのために戦っているあなたも女神と同じ。ある意味同族嫌悪だと言っていた。なるほど。ザイロの扱いに慣れてきたテオリッタって感じだな。お互いの仕事なのだからしょうがないよねとテオリッタはザイロと共に戦いに挑むのであった。タツヤ人間とか魔王現象とかフェアリーとか関係なく敵だと思ったやつを殺しにかかっていて怖いな。うまく戦っていると思ったが地面から出てきたフェアリーに捕まり少しピンチ、しかし立ち直り、ザイロはテオリッタの能力で魔王現象にダメージを負わせた、私の祝福もなかなかでしょと言っていたその顔に、前の女神の顔を思い出すザイロ。
そしてうまく追い込み倒したと思ったら魔王現象はまだ生きていた、その攻撃からテオリッタを守ったからか大きな傷を負ったザイロ。大丈夫なのかと思ったが音階はテオリッタがだいぶ心の支えになっている気がするな。私に死んでほしくなければ騎士のあなたが守るのです。そしてザイロは女神の死に場所は俺が指示する…二人が急激に理解し合っている。
そしてツァーヴとドッタふたりが魔王現象に対して何発か放ち、隙を見つけて聖剣を刺した。テオリッタもザイロも満身創痍だったが生きていて良かったな。
死ななかったが少し記憶障害があるみたいだがテオリッタのことは覚えていて撫でていた。今回のテオリッタに対しては前の女神の面影が何回も見えているようだった。



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良い

ゲイルとオジーの喧嘩を止めに言ったチャーリー。理由が何かわからなかったがゲイルはチャーリーを動物の代弁者、声なき声の代弁者として期待している節があった。チャーリーは自分はただの動物だと言っていた。レッドピルチャンネルってなんか前出てきた気がするけどなんだっけ。ゲイルがそれを運営していたのか、コメント欄にリヴェラらしき人間がコメントを書いてALAに勧誘された。
ゲイルはリヴェラ達に対してALAが正しいと語り合った。そうかチャンネルをリヴェラが見てたな確かに何話か前に。レストランで黒人を馬鹿にした店長の男をボコボコにして拉致。
奴隷制のことを語りながらゲイルにナイフを渡したリヴェラ。お前が殺せと言わんばかりに。チャーリーをALAのリーダーにしたい…リヴェラはそんなことを含みながら言った。ゲイルにしかできないこと…そんなうたい文句でゲイルはとうとう人を刺した。めった刺しだ。リヴェラはそれを見ながら笑っていた。彼らには確かにいろいろな論理や理由、言いたいことあるのだろうがやはり狂っているな。
ゲイル…とうとうチャーリーのいる学校で銃乱射事件が勃発、レッドピルチャンネルで配信をしながら。チャーリーは自分の範囲にある痛みや苦痛を取り除くことを行動原理としている。
ゲイルは次々と人を撃っていく、リヴェラの口車に乗せられて…チャーリーは彼を止められるのか。



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良い

確かにマキオのことを嫌いだというみのりは何時から嫌いだったんだろうな。そして彼女のその憎しみがなかったら本書きになり得ただろうか。アサは今日から夏休み、軽音部の練習などもあり楽しんでいる様子だ。マキオは部屋がめちゃくちゃになってても仕事していたんだろうな、アサが帰っていた時びっくりし、片付けすらもできないのと少しきつく言った。こんなこともできないの?と。
マキオは普通のことが苦手。自分ではそれを理解しながらもできない自分を思うとつらくなるのだろうな。えみりが家に来てマキオと話すシーン。何で結婚しないのですかと聞かれそれが普通と言うわけではないと言った。笠町君のことは少し気になるらしいが、元カレで彼は近くにいて嫌われるより友達に戻りたいと言っていた。笠町君にLINEを間違えて飛ばした、飲みに行かないかと言った時の笠町君の反応好きだなあ、床ツルツルの中華に行こうぜって。そこで笠町君と明るい時から飲みに行くことに。この二人の会話も良いな。マキオ、笠町君に対して体を見たり、話を聞いたりしていると、もしかしてマキオはちょっと笠町君意識しているかもな…。マキオらしくない感覚が続く、しかし彼女は一方的に傷つけて別れた彼にもう一度恋をする資格はないと思っていたが…。
物語は必要か…とてもいい言葉だ。このアニメを見ている皆様もきっと心の拠り所にしているのではないだろうか。笠町君と顔が近づいたときピュアな恋心が戻ってきている感覚だな、キスもしたいと言っていたし。ただ大切にするということの難しさ。二人の関係性は本当に難しいけど、とてもいい関係性であることは言えるな…。最終的にキスしそうだったな、復縁するかも…?
マキオがえみりの言葉から笠町君をもう一度よく意識するようになった回。このアニメは人間ドラマを見ている気分になるなあほんと。



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良い

目的を島からの脱出とした画眉丸たち。メイ、仙薬の場所は話あると言っていた。その場所にいる天仙とできる限り闘わず、仙薬を奪って戻る。そのために忍者二人、杠と画眉丸から隠密の技能を学ぶ。杠は置いといて、画眉丸はまあまあ無理難題を言ってて草。相克と言うのはまあ安丹に言うなら愛称的な奴かな、メイは天仙全員のタオを知っている、やっぱ有能。
班を三つに分けて行動することになり、メイも島を出たいと言っていたが彼女はリエンと徐福にもう一度会って話をしたいと言った。なぜ変わったのか。画眉丸はその話を聞いて目的地まで連れていくことを約束した。弔兵衛はあきらかに力が上がっているにもかかわらず、やはり天仙の中でも格が違うリエンにビビる彼。彼らの弱点を見つけたいところ。
早速蓬莱に攻め入ることにした画眉丸たち。画眉丸と杠のおかげで手際よく蓬莱で動くが、天仙のひとりに見つかる。理由は弔兵衛からの情報提供。そのせいで彼ら全員が天仙と邂逅してしまった。
画眉丸ですらもう終わりだと話したこの状況…どうなるのか…分断された状況で天仙と対決できるのだろうか…。



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良い

今回は図書委員である女の子の西ちゃんがメインかな。西ちゃんは人見知り。ノリで話すのが苦手で話すためには数々のステップを踏まないと口から言葉が出てこないタイプ。
会話に参加したいわけではないが同じ図書委員の谷君が気になる。彼はヤンキーのような子たちとも仲良く話をして、彼女らしき人もいる。気になるということは今の谷君の立場に憧れているのではと友達である本田にそう言われた。山田と本田は友達なのか、西ちゃんは山田の話を聞いてまたもや笑ってしまう。山田はそれに対してもじっと見つめていたが、彼は珍しい人の笑顔が好きみたいで、多分笑わなさそうな人が笑うギャップが好きなのだろう。山田は裏表がない性格で、本田的にも山田は西が気になっていることが丸わかり。山田はやはり彼女が気になり、連絡先を聞きたいときはどうすればいいかと、鈴木や谷君たちに聞いた。タイラズマ仲良くて良いなあ…。今好きになりに行ってるんだと思うと言っていた山田が本当にストレートで愛おしい。西ちゃんも可愛いな、二人の仲がもっと近づきますように…。
鈴木は谷君と課題をやりに図書館に。しかし席は空いておらずカフェなどを探そうとしたら、谷君が家に誘ってきた。家族今誰もいないという音歯に勝手にドギマギした鈴木だが普通にリビングで勉強をしていた二人。2人とも話していないこの時間も心地いいのは良いね。お昼も一緒に食べ、勉強を再開するときに部屋に教科書を忘れたと谷君が言った途端鈴木は部屋が気になり、谷君の部屋に入った。卒業アルバムを見たりして谷君の部屋で過ごした、猫にも挨拶してた鈴木。そして勉強会も終わり帰るときにこけそうになった鈴木を助けたところ、谷君の祖母にそこを見られて少してんやわんやしたところ、谷君は自分の話をあまりしないと言っていたものの鈴木のことを祖母に対して彼女ですと即答。ある意味彼の覚悟が見れたのではないだろうか。そこが良い。
鈴木も谷君の祖母にもらった野菜を見せながら母親に谷君が彼氏であることを話して二人とも家族公認のような感じになったのではないだろうか。
てんぷらと呼ばれていた猫の声は平と同じなの面白い。



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とても良い

前回、出てきた女の子八木夕凪。理凰のお父さんである慎一郎初めての生徒として教えてもらいどんどん上達していったが、やはり光の存在は大きい、彼女に対してはかなわないような目を向けていた印象。夕凪はしっかりしているように見えて、パペットを使って精神統一している可愛いところも。それをいのりに聞かれていた。あれは聞かれたくないな…。いのりに黙っててというにらみを利かせる夕凪可愛い、そしてなぜか心が読まれるいのり草、顔に出やすいからだろうな。光が来るまでは名港のNo.2、現在でもNo.3…実力者であるのは変わりない。理凰久しぶりに見たけど相変わらず司先生大好きだな。信一郎と同じく距離が近くて良い。似た者同士で良いな。
夕凪の演技が始まった、最初からトリプルルッツの後助走なしのトリプルループ。今の同年代では光しか飛べないはずのジャンプを飛んだ夕凪。彼女は光という痛みを知っている、彼女を見た時の無力感を知っている。その痛みを知らない人に金メダルはとらせない!その心意気で彼女は滑り切った。予定構成を守らなかった夕凪に慎一郎は怒るのかと思ったら、それだけです。ヤンチャだなぁの一言で済ませるのめちゃくちゃいい大人だよなあ。そら夕凪惚れるわ。彼女は一位となった、まだまだ成長できると慎一郎も言った。素晴らしい。
いのりの出番が近づいてくる中、彼女はジャンプでは今まで出てきた選手たちよりも少し弱い、しかしGOEと呼ばれる出来栄え点で活路を見出せるかもしれない。慎一郎や理凰はそう考えていた。司先生はいのりの武器を見つけていたようだ。司先生、今からあなたが取りに行くのは金メダルだ…!と彼女に伝え、いのりもまかせてと力強い返事をした。次滑るのは主人公、他の子たちに負けないバックボーンや努力がある彼女の滑りが楽しみだなあ…。せこまさんが結束いのりがんばれのパネル渡したり、同担!?ってびっくりしてるところは草だった。今回演技している選手が全員主人公のような感覚を持つこのアニメ…すばらしいな。
今回は夕凪の光に対する感情やコーチの慎一郎に対する感情が多く見られそれが演技にも表れていた印象を持った。次回の主人公の演技の熱量も楽しみだ。



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良い

シュタルクとフェルンのデート回。デートの時に違う服を着ておめかし。シュタルクはそれを見てこんなにかわいかったっけと思っており、動きがぎこちなくなったりしていた。会話がフリーレンのことばっかりになるのもこの二人だからかも。市場でカップル割のペンダントを見てたけどもしかしてほしかったのかな…?その後も食事をしたりして思い思いの時間を楽しんだが…フェルンが笑っていないことにシュタルクは気づいた。楽しくなかったわけではないがフリーレンに選んでもらったこのルートがシュタルクらしくなかったとフェルンが言った。でもシュタルクはフェルンのために思ってこのデートを計画した、それをフェルンは感じ取りうれしかったとシュタルクに言った。アイゼンもシュタルクを拾った理由に「勇者ヒンメルならそうしたから」と言うの本当に影響力が凄まじいな。フェルン最後は気分よくなってたのを見るとデートは成功だよシュタルク。最後二人で笑い合えていたしね…。
北部高原にたどり着いた3人。最初は穏やかな場所に見えたが続々と魔物が出現。それを倒しながら道を進んでいく。そこで集落を発見し、そこで休むことに。
そのかわりにと、魔物がいてそれを討伐してほしいと頼んできた。そこは北側諸国では危険な土地でそこに住む必要はないんじゃないかとシュタルクが言ったが、彼は故郷を捨てられないとこの場所を愛していることを言っていた。魔物3人がしっかり協力しないと倒せない強敵であった。でもここは先ほども言った通り北側諸国で危険な街。このレベルの魔物がまだまだいる。
シュタルクは海路でもよかったんじゃないかと言っていたが、フリーレンはヒンメルの言葉を思い出しながら語った。北側諸国が故郷の人もいる、ヒンメルは自分の故郷を守りたくて勇者になった。
この北側所億は誰かにとっての故郷。そんな誰かの故郷も守ってあげたい。フリーレン達はヒンメルの遺志を継いでこのまま道を進んでいくのであった。



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