Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
アニメ、アニソン大好きマン

サービス開始日: 2024-02-26 (676日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
Hitori_GLAYがステータスを変更しました
見た

Hitori_GLAYが記録しました
全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

家族が事故で亡くなってしまい希死念慮がとてつもなく大きい比名子とその目の前に現れ、「あなたを食べに来た」と言い放った人魚の少女、汐莉を中心にストーリーが進行していく。
個人的に百合系が苦手であると思ったが、上記メインの二人と美胡と呼ばれる比名子の親友3人の様々な感情がガンガンに襲ってくる作品といった印象を受けた。汐莉に期待する比名子の願い、美胡の願い、汐莉の願い。メインキャラクターが望んでいることに重苦しい感情がありカロリー消費をしっかりできるアニメであるとも思った。ギャグも少しあり、重苦しい感情だけというわけではないが…。
ただ、人魚をはじめとする人外が多数登場する割には派手な話は少なく、じわじわとストーリーが進んでいくので派手さを求めていたり、百合百合しいものを求めている人は少し合わないかもなと思う瞬間がある。個人的には苦手であったが百合っぽいシーンが少なく、大きく押されているようには見えなかったので見ることができた印象。
クセはあると思うが激重感情が好きな方、ある程度落ち着いたストーリーと進んでいくのが好きな方はぜひ。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

汐莉と比名子は正式な契りを交わした、美胡はそれを危険視していた、もっと大変なことになる可能性があると。そんな中汐莉、比名子、美胡達は温泉地に旅行に来ていた。
二人が言い争いしているのを見て少し笑った比名子。旅行中はある程度楽しくなっている比名子。美胡と汐莉は比名子を旅行に誘った時はどうなるかと思ったが彼女は意外と乗り気だった。
汐莉、比名子に昔されたことを思い出していたな。美胡は汐莉にも気遣いしてるんだなって確かに思ったけど、汐莉もそう思っていたみたいだ。
旅行をしっかりと楽しんでいた三人、そこで美胡はアイスを口実に汐莉と比名子を二人にさせた。二人は話をした。比名子からの質問にあなたを食べたくはないと汐莉は答えた。
旅行は楽しかったかという問いに対して、比名子は無理にでも楽しくなれば美胡は喜ぶし早く食べてくれるかもと言った。しかし、彼女は少しだけ本当に楽しいと思っていたらしい。
汐莉に対してのごめんね…汐莉の一生許さない。この二人の会話、汐莉は比名子にある意味呪いをかけられたような感覚だっただろうからこの言葉はその関係性を表わしている気がする。
この約束は一時しのぎかもしれない、それでももう一度…汐莉は比名子に対しての希望と期待、比名子はこの世からの離別への期待。真逆の願いを胸に秘めながらも、亡くなった家族へ行ってきますと今日も生きることを話すのであった。
結論は確かに多くは語られなかったが、希死念慮を持つ少女とその彼女に対して明日も生きていて欲しいと願う人でなし。そして比名子の精神的支柱である狐。この3人で何とか明日を毎回迎えていってほしいと願うばかりだ。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

とうとう限界であった悠月を半ば強引だが止めた朔。その程度の女なのかと言い放ったのもまあよかった。過去に先輩からぶたれた恐怖の根源である出来事を話し、楽になった彼女。その後に立ち直った悠月と少しいい感じとなっていたがその辺のノリはいつも通り。
その後は吹っ切れたようで綾瀬に謝ったり、次からは一人で帰宅できると朔たちに言っていた。タイトル的にまだこの話は続きそうだが、結果や犯人などはわかるのだろうか。それではまた来年。
今までの話の中では大きなストレスなく見れたので一段階アップ。



Hitori_GLAYがステータスを変更しました
見た

Hitori_GLAYが記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

自分も当時見ていなかったので、同じような感覚を持った狩野英孝の副音声が非常によかった。
2010年代の大名作をこの目で見ることができて本当に良かった。
今見ても古くないストーリーとキャラクター性、音楽全て本当に高水準で満足。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

全ての魔女を消し去りたい、神様にでもなるつもりかいとキュゥべえに言われたまどかの覚悟。そして祈り。急にマミさんと杏子が出てきて私たち全ての希望になるのと言ってくれた、ノートと同じ姿のまどか、本当に魔法少女となったのか。まどかの願いと共に、様々な世界、時代の魔法少女たちが救われていく……。魔法少女から貰った呪いや因果は全てまどかに、そのパワーは強大でもうひとつ宇宙ができるほど。過去への干渉もしているので地球自体が変わる可能性がある?まどかは上位存在としてみんなの記憶からは消える、それに対して涙を流すほむら。奇跡を望んでまどかはほむらから離れていく。いつかまた逢えるからと言って。今まで犠牲となった魔法少女たちを迎えに行く。みんな忘れてたけどほむら、そしてまどかの弟は何か覚えていたりするんだろうな。でもみんな少しだけ覚えてる近くにいる。ほむらのリボンもきっと役に立っていることだろう。魔女が魔獣になっている。全てが消えるわけではないが前の世界よりは良くなっているかも。まどかが守ろうとした世界となっているかは分からないが。
ほむらの中にだけでもまどかの存在があるだけ、バッドエンドじゃないんだろうな。狩野英孝のコメンタリーも良かった!



Hitori_GLAYがステータスを変更しました
見たい

Hitori_GLAYが記録しました
全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ほぼノーストレスで見れたし、ニコニコ動画でコメントとともに見れたのは2010年代の懐かしさを感じた。
ミーム的な楽しみ方はもちろん、普通に飯テロアニメとしても見れたので満足。



Hitori_GLAYが記録しました
良い


Hitori_GLAYがステータスを変更しました
見た

Hitori_GLAYが記録しました
全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

吃音症の主人公がダンスに出会って変わっていくそんなストーリーである本作品。最初は映像の類で悪い意味で話題となり少し心配になったが、ストーリーやキャラクター性がしっかりしていたので完走することができた。それにダンスの3Dも見る度慣れてきたので最終的にはそこまで気になることはなかった。
主人公である花木、ヒロインである湾田さん、そして恩ちゃんや伊折といった先輩やカベヤなどのライバル。全員キャラがたっていて見やすかった。そのキャラを演じる声優も実力派が多く、そのキャラ立ちの力となっていたことは間違いないと思う。そして音楽がある程度好きな自分にとっては音楽とダンスは近いものがあることがしっかりと描かれていて、ダンスバトルは普通にワクワクさせてくれた。
続きがありそうな終わり方をしていたが続きはあるのだろうか。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

湾田さんは与えてくれるのに自分からは何も与えられないのはかっこ悪いよな、次のカベヤとの対決で何かを残したい、俺は俺だと自分を奮い立たせる。お互い互角でワンラウンド目を終わらせた。2ラウンド目も2人のタイプは違えど互角。しかし、3つ目でムーヴを被らせてしまい少し劣勢になる花木。しかしある1点で花木はカベヤを超えていると言っていた恩ちゃん。それに繋がるキーワードは脱力。花木はその繋がりを思い出し、勝負をかける。そして緩急を上手く使い湾田さんの言う通り音が見える状況に、しかしカベヤに惜しくも負けてしまった。カベヤはもうワンムーブあれば負けていたかもと言った。最後の顔を見るに感じるものがあったのだろう。花木は悔しくて涙が溢れてしまっていた。楽しくも悔しいその感覚が研ぎ澄まされていたな。最後は伊折くんに仇とってやると言われ笑顔になる花木、そして湾田さん。これからも2人のダンス道は続いていくことだろう。
決勝戦はお預け、続きあるのだろうか。兎にも角にもこれで終了。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

汐莉は比名子に対して話がしたいと言った、汐莉の本当の願いと祈り、そして本当の比名子の記憶を見せた感じだろうか。やはり彼女に食べる気はなく比名子の今一番の願いである死についての言葉を口にすることで気を引きたかったと比名子に話した、そして改めて比名子に生きてと言った。しかし、比名子はもう生きるのは無理と固辞。汐莉が出会った頃の比名子に戻れるわけないじゃないと泣いた彼女。汐莉の願いは生きろ、死ぬなと言う願い、しかし比名子は死にたがっている。対話ではない対話を繰り返し願いはかなわないと感じた汐莉。汐莉は約束をし直そうと比名子に言った。
口約束ではない人間と妖怪との契り。努力した結果がこの契り。比名子に対して自分の血をあらためて飲ませた。新たな約束を元に二人は歩むことを決意できたのかもしれない。汐莉はともかく比名子は…。美胡も合流し、何があったのか比名子に言った。約束の話や汐莉に噛まれた話をした比名子、美胡は汐莉と話をしようと二人で外に出た。約束の話を聞いていたが、美胡は不確かな約束をして比名子も大概だなと言っていたが、汐莉は比名子を失いたくないからこの約束が一時しのぎであると分かっている。それでももう一度活路が見出せるなら…と彼女は希望を持っているように見えた。
次回が最終回かな?どのように話が向かっていくのか。



Hitori_GLAYが記録しました
普通

このトモヤという男、きな臭いよな…悠月とのLINE。信頼し合っているように見える二人の会話だが少し悠月の雰囲気が違う気もする。翌日学校に来た悠月の引き出しの中に複数枚の写真が。
誰が写真を撮ったのだろう、夕胡にこのデートの話は黙っていたらしく追及を受けるが、悠月は朔じゃないと駄目であることを認めライバルと言った。二人とも朔の特別ではないと理解し仲を深め合った。
朔に対しても言いたいこと言えたようだな。翌日悠月の中学時代の写真がみんなの携帯の中に。綾瀬とやらにまた責められるが、悠月急に綾瀬を責め始めたが、これは綾瀬が悪いわけではないよな、偶然が重なっただけだしあそこまで悠月に対して話があるなら直接すると言ったし、悠月のプレーの大ファンでもあるみたいだ。うーむ、悠月ちょっとキレ癖でもあるのかと思ってしまうな。おっぱい触っていい発言に少し引いた。まあ、悠月も今の事象に巻き込まれているのでしょうがない気はするのだが。ヤン高のやつらとうとう待ち伏せまでし始めてて草、どんだけ悠月にご執心何だろうか。何か策でもあるのだろうか。先生を呼んだのか、そしてご執心の割にはまたもや少しやられてすぐ帰るヤンキー達。ただ悠月はやはり精神的に参っているようで何か悪いことでもしたのかと嘆くほど。悠月はもう一人になれない、私を助けてくれと朔に頼んだ。距離が近づいたかもしれないが、こんなのでいいのか朔よ。多分よくないと思っている死本人的にはできうる限りのことをしているはずだが。
あまり変わり映えしないしずっと悠月が困らされている感覚で少し暗い話が多く、ヤン高のやつもなんかボーダーラインのある責め方をしてきているので全体的にフワフワしていて魅力的ではない話が続く。悠月編はどこで終わるのか、またどのような終わらせ方をするのか不透明過ぎてムカムカ。今回はポエムも復活しており暗い話に合わない下ネタも入っており見ていて気持ちの良いものではなかった気がする。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

ほむらの強さはもしかしたら繰り返してきた時間の因果が全て今のまどかに繋がったのではないかということらしい。インキュベーターと人は昔から繋がりがあった。こいつから見たら人間は感情という精神疾患を持ったやつで、人間の文明を発展させるための犠牲は付き物だと思ってる感じか。ほむら、まどかに未来から来たことをカミングアウト、何度も時間軸をやり直していることも言った。あなたを私に守らせてか。いいねぇ……。ワルプルギスの夜とほむらの対決。やはり厳しそうだ。まどかは母親に友達を助けに行きたいといい背中を押してもらうシーンも良い。
ほむらは諦めかけた時、まどかが目の前に。キュゥべえと共に来ていたし、最後のごめんねの意味って……



Hitori_GLAYがステータスを変更しました
見た

Hitori_GLAYが記録しました
全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

BEASTERSで有名な板垣巴留先生が描く物語。超少子化時代を迎えた近未来の日本が舞台で、子供は国の宝として扱われて、大人に管理されていた。
そして子供に希望を与えるサンタクロースと言う存在が印象的な作品。世界観がとても独特で入り込みやすく、その世界観こそがこの作品の特徴だと思う。
子どもと大人の関係性や、子供と大人を行き来する主人公、行方不明の友人を探すヒロイン、若さと美しさに取りつかれている学園長などキャラクターも立っている印象を持った。
映像も迫力のあるシーンや主人公やその取り巻きの子供たちなどの心情描写が上手くあらわされていたと思う。とてもきれいな終わり方と言うわけではなかったが12話にまとめられているように見えたのでクセはあったものの良作だと感じた。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

大渋は自分の傷跡を5人に見られたことが許せなかった。彼は美しく若く見られたいために強くあろうとしている。サンダはなぜ強くなろうとしているのか。サンタクロースは子供に信じてもらうことが強さ。
サンタクロースと言う存在を信じてもらうためにどうすればよいのか。大渋が老人扱いをくらいブチギレかけた。二人は生徒の目の前ではなく大人同士で戦いの決着をつけようと場所を移動した。
最初は責められていたが、自分の武器であるそりを風に乗せると体が軽くなった。空を飛べるはずはないとサンタを信じていないのはサンダ自身だったことを理解し、戦おうとしていたがまだまだ甘かったのか大渋にあしらわれて戦いは中断。かならず勝ってやると誓った。
未成人式は夜まで行われることになりサンダは生田目とも和解し、アマヤ、ニコ、萩生田、小野、冬村と共に打ち上げを行った。冬村はサンタに小野が戻ってくることを願ったことを思い出し、小野と二人で対話。冬村は小野に好きだよと告白した、告白とは思い出を引き留めるためにするのかという言葉はものすごいパワーを持っている気がする。思い出たちを忘れないように。サンダは小野に冬村のことを頼むと言っていたが小野は自分の死期を悟って言っていたのだろうか。彼女は成長しすぎてしまい、亡くなってしまった。
それを見た冬村は話さなくなってしまった、彼女はもう立ち直れないかもしれない。サンダは冬村のアフターケアを何とか行おうと、サンタにいくらでもなるから話してくれないかと言ったが、彼女はサンタに頼んでも失ってしまっては意味がないと取り乱し、もうサンダに話すことはないと叫んだ。
それでもサンダは何とかできないかと悩んでいたら休めない…そこで速めに教室に向かうと窓の近くに立っていた冬村を目撃した。冬村に対して小野は幸せだったと語り、冬村はその言葉を聞いて大声をあげて泣いた。彼女の感情が崩壊した。サンダは小野の願い事をサンタとしてではなくサンダとして受け入れてもいいかな…と心で思い彼女を抱きしめたのだった。



Hitori_GLAYが記録しました
良い


Hitori_GLAYが記録しました
全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

PA制作のオリジナルSFアニメ。題材は少し難しめではあるものの0話~1話にかけての動きは隠れた名作になるかもしれないという気概を見せてくれた。
映像やメインキャラクターにある程度の魅力はあったので期待していたが後半の動きがせわしなくついていくのがやっと、いやむしろついていけていなかったと思う。
特に10話以降から色々な事実が発覚するのでそこから怒涛過ぎた、結局それを含めてバタバタして終わった印象。
大まかに見るとまあ及第点だが、細かいところまで見ようとすると粗があるように見える作品だと思う。個人的には大まかに見ていたのでそこまで気にならない部分も多かったがそれでも最後は無理矢理感が否めないと思った。ただ、PAっぽくない作品で戦闘シーンなどのイラストなど頑張っているところも多かったため評価できる点も。



Hitori_GLAYがステータスを変更しました
見た

Hitori_GLAYが記録しました
良い

アモルとヨイヤミは意識が混ざっておりわけのわからないことに。急にアキラを刺してアキラの心とかいって取り出すし、ユウグレに敵意を向けるし。それにハクボとヨクラータの戦いは結構あっけなく終わった。
ヨクラータ、いやイングマール博士はトワサやその娘たちに愛を問いながら死んだ。ミメイを護れなかったからと言っているヨイヤミは一人でその責任を抱え込もうとしていたのだろう。トワサに連れていかれたわけでなくユウグレは自分の仲間、家族たちが傷ついていくのを見ることができなくなったから逃げたと白状した。もうアモルとヨイヤミは元には戻れないのか…ユウグレは自分のコアをつかってアキラを助けるために動いた。彼女はアモルやアキラと過ごした時間が宝だと言って意識を失った。そこでまだ間に合うと言ってくれたロボットがあの犬のロボット、その中にいたのはタギツだった。ユウグレを直しているところに寝ていたのはオリジナルの姫神アキラだった。エルシーという制度を作ったのは姫神アキラだったらしい。彼はユウグレとアキラに会えたことを満足と言い、二人にたくさん影響を受け合うようにしろ、人と機械は別のものだ、世界をつないでいってほしいと言った。そしてユウグレからトワサの言伝で愛を伝えられ泣きながら亡くなった。最初の村、マフィアたち、温泉旅館の人々、最終的に別々の道を選んだ夫婦、ストーリーに出てきた人たちのその後がいろいろ写った。アキラはトワサの墓に対してユウグレと結婚することを決意を表明した。しかし、ユウグレはアモルのおかげで変われた。彼女も仲間に入れたい。そしてエルシーでもなく結婚でもない新たな結婚を考えないかと提案した。アモルは目を覚まし二人と抱き合って話は終了。
結構無理やりバタバタと終わらせた感覚はあるが、まあ及第点な気がする。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

最初の恩ちゃんは伊折との出会いかな?宇千と恩ちゃんの対決。恩ちゃんは負けてしまったが、花木は仲間が戦っているのを見て熱くなっていた。彼も1回戦を勝ったし、上手くいっているようだが、湾田さんは宇千と2回戦で当たることに。宇千くん湾田さんにも勝って強いな……しかし彼は湾田さんのすごさもわかったらしい。花木とカベヤの会話でわかったのはカベヤがどこまで勝ち負けにこだわってきたのか、そしてダンスに全てをかけてきたのか。
花木はだいぶ自分のダンスに自信を持ったみたいだ。
伊折、恩ちゃんに色んな感情を持っているみたいで、彼女との会話でこの部長のために戦いたいといった。
宇千と伊折の対決。その前に取り巻きっぽく対応した花木と湾田さんが可愛くて良い。
どんな音楽でもサラッと乗りこなす宇千、伊折には少し焦りが見えたが、恩ちゃんからモチベーションの乗り方を聞き、改めてミスも取り戻して宇千くんに勝利した。
勝利したあとの彼はさわやかに笑っていた。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

汐莉がいった、私は私のために比名子を死なせたくないか…、彼女の意志とは裏腹に死にたいという希死念慮がある比名子。人との対話は困難だと語る汐莉。あなたを食べるというのは嘘であった彼女、比名子にどう謝ろうか考えてはいたようだが、難しいようだ。一方汐莉からいろいろ話を聞いた美胡は比名子のお見舞いに行くことに。美胡に対して比名子は自分一人だけ生き残ってよかったと思った?と聞かれて、うれしかったと言い放った。比名子はありがとうと言いつつ謝った。こんなに大切にしてくれているのに、比名子は家族と共に死にたかったとはっきり言った。
美胡は比名子が何を望んでいるのか知っている、それでも面と向かって言われるとくるものがある。彼女の願いを叶えてやれないのだから。比名子はその翌日も学校に来ていなかった。
彼女は海の前でとどまり何を思うのか。そこで見たのは海から見える手。汐莉が前に怨霊にも慣れない化け物のようなものと言われていた。それを見て家族を思い出し海へと走る比名子。
それと同時に汐莉の言葉も思い出している感じなのだろうかこの表現は。汐莉じゃなくたっていい…とうとう彼女が動き始めてしまったようにも見える。どんどん海に入っていく彼女。それを止めたのは先ほど彼女でなくてもいいと言っていた汐莉。怒っているように見えた汐莉だが、本当に伝えたいことは身を投げ出したことではない。あなたと話がしたい…彼女はそういった。EDが汐莉バージョン。
次回最終回であるならどのようにまとめるのであろうか。



Hitori_GLAYが記録しました
普通

ハルと朔の会話。彼女は自分のバッシュが無くなったら探すのか?といった。朔はそれにかわすような口調で話していた。いつもそうだと思うが…。この二人の距離は何というかしっかり友達っぽいよな。
悠月との関係性よりは軽く見える。なぜか悠月とハルの二人がバチバチしている、エアホッケーで賭けることに。ハルが勝ったらデート交代ねと言い放っていた。二人の言葉にならない会話がそrに響いていた。夏祭りのデートか、そこで手をつないだりなどありがちな感じ。りんご飴、金魚すくい…様々なものを楽しんだ二人。朔はこの情景に思いを馳せているようなポエムを心で言っていた。
ラムネの中にあるビー玉を取り祭りを見つめる。ビー玉から見える顔を見合っていた二人。夫婦杉の近くで思いにふけっていた時に出てきた敵役。急だな。山下と名乗るこの男は悠月のトラウマっぽいみたいだな。朔のキレ方草。でもここでそうしたらダメだと大声で人を呼び助けを求めたことで事なきを得た。それでも悠月は笑っていなかった。前回よりポエムもましな気がしたけど個人的には普通でしたなあ。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

ほむらの過去編的なノリかな?ほむらの性格が変わっており、なぜかマミが生きており、まどかが魔法少女になっている。別時間軸の話なんだろうな。ほむらはまどかが死んだこの世界線を変えるために魔法少女になった。
やり直した世界である程度上手く魔法少女として戦うほむら。しかし、2回目もだめ。3回目はさやかが死んでマミが発狂し杏子を発砲。みんな死ぬしかないじゃない……。
ワルプルギスの夜をまどかとふたりで倒そうとしたが無理。そこで死ぬ前のまどかから、キュウべえに騙される前の自分を助けてあげて欲しいといった。
その約束を守りキュウべえを撃ち、止めたつもりだったが……ワルプルギスの夜の際にまどかを魔法少女にしてそれを倒した。それでもほむらは回り続ける。唯一の友達を救うために。ほむらはひとりで戦い続けるのだ。
コネクトがほむらの曲に聞こえた狩野英孝が面白い。



Hitori_GLAYが記録しました
良い

撃たれ続けていた、サンダを救いに来たのは冬村が助けに来た。薄明の時にサンダは冬村と共に生田目から逃げ出した。生田目は子供と大人の信頼関係を見て少し気分が落ちていた。母親を思い出したのだろう。そして冬村は子供同士ならば殴り合いも喧嘩で済むから納得するまで殴り合えばいいというヒントに変身してしまってもグミを食べて無理やり戻りながら生田目と殴り合いを始めたが、急激な成長のせいで体が変になっていき変身するたびに意識がもうろうとするようだ。小野の痛みは成長痛だったのかやっぱり。彼女は残された時間はすべて冬村に使いたいと言っており、大人になって自分は死ぬのだと思っているようだ。そして彼女は倒れてしまった。サンダは変身しすぎて倒れてしまったが、それでも立ち上がり彼はサンタとなって再び生田目に撃たれ続けることに…終わりは見えるのだろうか。子どもの願いとはいえ殺されるわけにはいかない。生田目の本当の願いは大人を殺しても手に入らないと、サンタは言った。本当の願いとは…。大人になっていくサンダを見て斧を思い出し、彼女を一人で置いてきてしまったことを悔いながら探した。弾が無くなった生田目、ボロボロのサンダ。満身創痍のこの二人に、サンダは黒サンタの時に放った抱擁の技で終わらせようとするが、彼女は母親を忘れてしまうのが怖くて逃げた。そこで大火事となってしまい生田目はそこで倒れてしまった。しかしサンダはそれを助けた。そこに来た大渋との最終決戦がこんなところで行われるのだろうか。
一方冬村は…小野をまだ探していた。次回最終回かな?最後どうまとめるのか楽しみ。



Hitori_GLAYが記録しました
良い


Hitori_GLAYが記録しました
良い

アモルは二人が電脳空間で直接対話をしている間、何時までも待っていた。二人が起きるのを。そして二人は目覚めた。ハクボやヨクラータとも協力した。アキラとユウグレは無事に目覚めることができたのは7年後のことだったのだ。そりゃ、大きくなるわ。寝ている間、アキラはユウグレと同じだったようだがアモルはそれを感じて少し涙を流した。アモルは本当にアキラとユウグレが好きだったんだろう、だから時間を使ってくれたのだ。
姫神アキラはまだ生きている、それに会いに行こうとするアキラとユウグレ。アモルは自分が人間だからと疎外感を感じていた、ヨクラータが泣いてもいいと会いに来たが願いを叶えられるとはいったい?
ヨクラータちょっと怖いな、アモルがアンドロイドになろうとしているのは二人が好きになってほしいから…少し怖くなってきた。オボロさんがOWELの朝刊でずっと二人を見守っていた。姫神アキラのお願いのために。
ヨイヤミに会ったアモルは目がハックされているとヨイヤミは言っていたが…彼女は倒れてしまった。ヨイヤミの体にアモルの意識を入れようとしていた。ヨクラータの狙いがわからないな。ハクボは彼のことをイングマール博士(櫻井孝宏が声をやっていた博士)であると言った。ヨクラータはトワサに会わなければいけない、そのためならなんだってするとハクボに言った。姿を変えて素性を隠したのもそのためとのこと。ハクボは首を斬られて倒れた。アモルとヨイヤミの共通点がユウグレだけ愛されているように見えたから。ユウグレがトワサの場所を知っているから彼女のメモリが欲しいんだろうな。ハクボ対ヨクラータ、いやイングマール博士となりそしてアモルが中に入ったヨイヤミとユウグレは最終決戦を行うのだろうか。



Loading...