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アニメ、アニソン大好き、基本的に備忘録的にコメント残すマン

サービス開始日: 2024-02-26 (865日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
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良い

狂犬と呼ばれしエリス、それでもルーデウスに対しての信頼は変わらない。ニナはルーデウスなんて言う男存在しないと言っていたが、情報屋や町の人々に聞いてみると有名でものすごく話が出てくる。
泥沼のルーデウスと言えば有名。ニナはルーデウスを探し学園の中に。彼を見つけて倒そうという魂胆で彼に近づくが…ルーデウスの凄さを見てエリスはあれと肩を並べようとしているのかと驚愕。
ニナはその後エリスに感化され一緒に素振りをするなど、いろいろ言いながらも彼女たちは切磋琢磨しているように見える。
スイシン流の長が来た、エリスは向いてないと言われていたがただ相手をしてくれればいいと言った。エリスが倒したいのは龍神オルステッド。長はびっくりしていたが。師匠もできると思っていると言ってくれているの信頼が積み重なっているように見えていいな。まずはスイシン流の弟子、リゾルテと手合わせをするがエリスでも吹っ飛ばされる彼女の腕は相当のように見える。
エリスは勝てなかったがニナはリゾルテをすぐに倒してしまった。相性とかそういうものがあるのかもしれない。3人一組で切磋琢磨させることで修行させることに。
スイシン流は殺気に敏感であるため、エリスのようなタイプは対処できてしまう。一方ニナは最速で剣を走らせれば勝てるから殺気なんていらないと言った。エリスはルイジェルドに教わった視線の動かし方をニナに使っているから勝てると言った、リゾルテには効いていないみたいだが。剣聖になるときに作られる服があり、エリスは気になったみたいで、魔物を狩りに行かされるらしくそれの案内をニナに頼んだエリス、そしてリゾルテ。魔大陸に行ったこと、そこで魔術や読み書きをルーデウスに教わわり、ギレーヌにもいろいろ教えてもらったと言うときはとてもうれしそうに話すエリス良いね。
魔物を狩りに行くことに成功した3人。ニナにルーデウスのことを話しているときは殺気が消えていると言われたエリス。綺麗にしてないと彼に嫌われるわよとニナに言われたエリスはルーデウスは洗濯とかまめだったと少し柔和な顔になっていた。エリスは殺気の消し方を慣れ、リゾルテに一発入れることに成功した。彼女は手の感覚を感じながら笑顔になった。3人切磋琢磨してる結果がしっかり出てきてよかったなあ。



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良い

エリス目線が多そうな今回、彼女はルーデウスに相応しくないと言って彼の元からいなくなった。
ギレーヌと共に来た場所そこは道場のようなところ。ギレーヌの師匠に稽古をつけてもらおうと来た。
その師匠に対して、あなたのような雑魚に用はないと言い放ち、龍神オルステッドを切るためにここにいると言った彼女の決心が見えた。師匠は笑いながら剣を見ると言ってくれたが師匠の弟子である2人を即刻倒した。ニナの倒し方がえぐたらしい。
そして師匠が相手をしてくれることに。流石に師匠相手では歯が立たず一発で倒された。しかし彼は明日から俺様が剣を教えると言った。エリスの修行の日々が始まった。
ただ無心になって剣を振れと言われた。
ギレーヌやルイジェルドはもっと速い、オルステッドはもっともっと速い。彼女はもっと速くと剣を振り続けた。
手にマメができて潰れるくらいに。
エリスは道場に来た剣士と対決、彼は獣のような苛烈な剣士だとエリスを表した。狂犬とも呼ばれているみたい。
ギレーヌは師匠に対してなぜ剣を教えない、素振りだけの合理的ではないやり方で教えていないかと。
彼は自分の教えだけではオルステッドを越えられないと言った。北辰流という剣の使い手にエリスを教えて欲しいと頼んでいた師匠。オルステッドが使ってくるからそれを覚えておいた方がいいと言った意味だ。いずれオルステッドが使う他の剣の流派の人間も呼ぶことを決めているみたい。
エリスは北辰流の彼と対決した時に光の太刀を出すことに成功した。彼女の成長はまだまだこれからだろう。
ルーデウスはすごいんだからっていう言葉に大きな信頼が見えた。そして一途。
いつの間にか道場の人達も彼女を認めているように見えた。



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とても良い

魚の形は良いと言っていた鬼夜叉。そして舞を見せてくれとそんじょそこらの人に言いまくっていた。いいものを見たいと言っていたがその人の舞を見ても何も感じなかった。前のあれは何だったのか、しかしまた明日も来ると言っていた鬼夜叉やコガネ、石也。明日もその女性の元に行き舞を見せてくれたり、鬼夜叉たちが舞をやってみたりした。しかし、一度もあの感覚を取り戻せずにいた、あの良い感覚はどうやっても何をやっても見れなかった。彼女の元に何回も行く鬼夜叉、彼女のあの舞をもう一度見たいと何度も言う彼女は、私に名は何もない、なぜ舞うか人として生きるため、芸人にはそれしかない。
あんたには体があるじゃないかと彼女は咳き込みながらそう言った。彼女は一度でも将軍様の前で踊れたら、一輪でいい私にそんな花があったならと絶望した彼女、彼女は舞った。舞い続けた。
それを隠れてみる鬼夜叉は驚愕の表情で固まっていた。鬼夜叉は父上である観阿弥に舞について初めて褒められた。石也と共にあの彼女の元に団子を届けて再び会いに行こうとしたら、彼女は白拍子の舞わせた対価として観阿弥からお金を払っており、顔色が良く団子も食べており舞も変わってしまった。鬼夜叉は激昂し白拍子から金を奪って逃走した。そしてその銭を父親にぶつけ、彼女は何も持たないからよかったのだと父上に初めて楯突いた。そして父親に芸には対価を払えと怒鳴られた。そして倉庫に閉じ込められた鬼やさやの元にコガネが。何をしに来たかと問うと白拍子の彼女は亡くなっていた。体さえ失くしてしまった、私はどうすればよいのかと泣いた。彼女は一輪の花を咲かせることはできなかった。ならば鬼夜叉は私が見ていたあなたの舞を、私の体を使ってあなたの代わりに。
向こうであなたの願いが叶いますようにと鬼夜叉は動かなくなった彼女の前で舞って見せた。しかし、感情がぐちゃぐちゃな鬼夜叉はこんな気持ちを抱えるしかないときに人は舞うのか、と彼は自分なりの答えを出して民衆と共に舞い始めた。鬼夜叉は進化したに違いない、彼の次の舞が楽しみになった



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とても良い

安海と言う、すごい感受性が豊かな女の子が主人公で、東京から離れた島伊豆王島が舞台。そこで見つけた貸し本店。そこで見つけた漫画に☆野0が書いたロボ太とポコ太に惹かれて漫画の楽しさにしっかり目覚める。ドラえもんやうしおととらなどを見るがそれでもあの漫画のことが忘れられないようだ。。7年後になってもその漫画のことは忘れられず借り続けていた。イマジナリーでポコ太が彼女の行動を決めているほどだった。そこであったキャンバスに綺麗な絵を描いていた少女。彼女とはどういう関係になっていくのだろうか。手島先生に漫画の良さを教えようとする彼女、彼女はこんな時漫画の主人公ならと、様々ないい行動をしてきた。友達もそれでできたようだった。しかし先生はその話を聞いてもマンガは嘘だと彼女の話を聞かなかった。ネットでロボ太とポコ太の新館をコミティアで頒布すると原作者がSNSで言っているのを聞き、彼女はいてもたってもいられずか家族に何も言わずにフェリーに乗って東京ビッグサイトを目指した。
そこでいろいろな出会いを果たす、漫画は自分で描けるのかと彼女は目を輝かせながらビッグサイトを歩いていた、そしてついに☆野先生とご対面…、なんと☆野先生は先ほど漫画については嘘だと言って話していた手島先生で会った。彼女を目の前に泣きながら新刊を二冊受け取った。その後なんやかんやあって先生と帰る安海。先生と共にとんぼ返りする彼女の顔は満足しているように見えた。
手島先生に漫画を教えてくれと言った安海で、断られていたが後々に教えてくれたりするのだろうか。色々な想像ができる本作は楽しみかもしれない。



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良い

第二期突入!東、サラッといろんな人と話すことができるコミュ強でもあるけど、それに合わせてくれない人達。東はじれったい気持ちに。急に話してきてびっくりしただけだと…。
鈴木は東がクズ男に引っかかる理由が初速だと彼女、慎重に進む人がいるとしたらさっき話しかけてきた先輩みたいにギャンっと早く進む人も受け入れてきたからそうなっているのでは?と
平に雑に扱われているんだから怒れよと言われているし。慎重な速度の人をじれったいと感じるのが東のようだ。彼女は自分のこれまでの行動を思い浮かべるとそうかもと思った。
東、少しずつ人と歩み寄れば鈴木みたいな恋愛できるかなと言ったが、佐藤と渡辺は鈴木は谷君にフルスロットルだったから違うと二人、今は丁寧に闊歩しているからと鈴木。
確かに谷君っていつ鈴木のことを好きになったんだろうね。
世間は冬休み。鈴木たちも浮かれモードで宴をしていた。西ちゃん、山田は次会うときは来年かと言った言葉に次ぎ合う時が遠く感じると言っていたが、山田がまた連絡すると口パクで伝えていた。尊い。鈴木もそれを見てにんまり。でも山田はクリスマスイブとクリスマスはシフト入ってるみたいだけど、どうするんだろうな。
クリスマスは家で過ごすのかと東に言われた鈴木、平も谷君にクリスマス何をするのか聞かれていた。ケーキ食ってプレゼント交換しとけばいいという彼の言葉になるほどと言う谷君
山田が冬休み暇な奴予定合わせて遊ぼうと言った時の平のほわぁ…っていう顔草。渡辺と共に住宅街を散歩しようと言われいつものメンバーで散歩。街はイルミネーションで囲まれておりそれを見て楽しむみんな、鈴木、山田に対して中華街近くのクリスマスマーケットに行かなかったのかというと山田は大きく驚いていた。いつかダブルデート出来たら楽しそうだねと言うと山田もにやけるほど楽しそうだったみたいだ。平と東二人は帰り一緒で平が本屋によると言った真意を東にバレていた。それを感じ取った後の平の行動。やっぱこの二人ですわ。
二人でケーキを作ることになった鈴木と谷。一緒に買い物してると一緒に暮らしている人みたいと鈴木。こういうのでいいんだよと思った彼女たちは事故でキスをしてしまった。?が浮かび続ける二人
谷君それをやり直そうと言った。しっかりキスをすることができるのかと思ったら兄が帰ってきてできず。でもプレゼント交換もしてケーキも食べた。
キスそのものなんて大したことじゃないという若干の強がった鈴木。今日のどれが初キスカウントになるんだろうと呟いた。EDもOPも個性合っていいな。



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良い

舞は不自然、それなのに人は舞う。それがわからないと言った主人公・鬼夜叉。舞台を途中で止めてしまったことを謝る主人公。
猿楽の未来を任されようとしているのが主人公って感じなのかな。観阿弥が父親だからこそ未来だと言われているのか。そして顔だけは良いと言われてるので美形なんだな。
石也という手伝いと共に重い荷物を運んでいるが、いつもさぼり癖があるみたいで父親に言われて見に来たのだという。父上は私を我が子と思っていないと鬼夜叉。
父親は我が子に芸を教えているのではなく、このものは芸を理解できるのかを見極めようとしているだけと言った。父上が何を考えているか理解できないと言ったが石也は理解できるかもと言った。
頭が舞うと世界が変わると大きなことを言い始めた石也、その舞を見てるとどこまでも行ける気がするといった。鬼夜叉はわからないといった。
石也抜きでの外出は許されないと言ったそばから一人で外出。川にいた時にきたのは友人のコガネ。出鱈目を話せるいい仲なんだろうな。夕方まで二人で遊んでいた。
舞っても舞わなくても人は死ぬ、舞っても世界は変わらないと鬼夜叉はコガネに言って帰っていった。なぜ人は舞うのか。彼女の命題なのかも。
道に迷った彼女はある人物が待っている姿を見て目を変えた。作画ものすごいな。思わず良いと答えた鬼夜叉は彼女に見つかり思わず逃げてしまった。
何が良いのかわからない彼女、でもあの良いが自分に備わったら。後に世阿弥と呼ばれる勧学師になるという主人公の物語が今始まった。



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良い

トゥース軍が負けた、この街で略奪が起こるからと貴重品や食物などとともにシタラはファーティマと隠れることに。ムハンマドのこと好きみたいだなシタラ。彼のような聡い人間はいないと。
ムハンマドのそばに仕えてほしいといったファーティマ、シタラはそんな未来を想像していた。そして3日経って外に出ようとしたときそこにいたのは兄たちではなく遊牧民の兵たちだった。
OPはSEKAI NO OWARI。遊牧民たちは二人が隠れていた場所に行き食べ物をとるだけかと思いきや、エウクレイデスの本まで持っていこうとした。そこでシタラは叫んだ、盗んだ本を返せと。
彼はチンギスハンの息子なのか…そしてお前らが持っていいのは恐怖だけだと権を振りかざしシタラに攻撃をしようとしたが、ファーティマが庇って彼女は死んでしまった…。
シタラは街に出た。街はもう跡形もなく壊されていた。何とか仲間たちに遭遇したが叔父様とももう会っていないと言った。遊牧民たちは容赦なく彼らに弓を放ち殺していった。
奴隷は自分じゃ何も決められない、いいかえると奴隷にはその分責任もない。もう奥様も叔父様もいない。しかし、ムハンマドはまだ生きている。一つだけ残されていることはそこにあると。
ミーシャプールにムハンマドがいるって言ってたけど、そこももう遊牧民たちにやられていたのか、しかも女や子供たちも含め殺されている。職人だけが生き延びている状況みたいだ。
ズムッルドさんまで亡くなってしまった…。弟と海の幻影を見て…。アニースさんまで亡くなってしまった…彼女は遊牧民の奴隷でいるよりあの家の奴隷でいることを選んで遊牧民の兵士に攻撃をしたようであった。彼女は自分で選んだのだ。シタラもこのまま歩けば矢に撃たれて死ねるだろうかと考えて動いたが、そこで一人の遊牧民側にいた通訳の男がシタラを止めた。そして、あの本を取り返したくはないかと聞いてきた。次が気になる終わり方で良い。



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良い

奴隷が売られている世界観。そこにいるシタラと言う女の子が主人公。イスラム教なども関わっていくのか。シタラと言う女の子は笑ってばかりで学問を学ぼうとしないように見えた。
彼女は遠くに売られるのは嫌、家に帰るとその家から逃げ始めた。ムハンマドと言う聡い男の子も登場、まだシタラと同じく幼いように見える。
彼女は勉強しない理由を値段が高くなったらもっとずっと遠くに売られてしまう、それだけは嫌だと泣き始めた。それを見てムハンマドはシタラと共に屋上に上がりたらいを庭に落とした。
落ちた音でみんながてんやわんやしていたが、シタラたちは適切に耳をふさぐなどして対処した。それが勉強だとムハンマドは言った。いまシタラは自分の身がどこにあるのか、何が起こっているかも、この先何が起こるかもわからないでいる、勉強すればどんなに困ったことが起きたって何をすれば一番いいのかわかる、それは悪いことじゃないと彼は言った。それにシタラは目を輝かせた。勉強の意味を知ることができたのではないだろうか。ムハンマドはシタラから見ても幼稚かなと言っていた、世界を知らなさすぎると法学の先生に言われた。踏み込んだ質問をしても先生は答えてくれない。
ムハンマドは旅に出ようと思うとシタラに話した。イスラムだけでなくあらゆる知恵と出会いたい、真理を探してと彼は言った。シタラはご立派ですねと言いながら、私がどんなに勉強したってムハンマドには追い付けないのかと考えていた。ムハンマドは旅に出る前にシタラに手紙を出すと言った。勉強して母親に読んであげて欲しいと言った。しかし、ムハンマドと会うのはこれで最後になる。
シタラは大きくなった。手紙も読めるようになっており手紙を母親ファーティマに達に読み聞かせた。ムハンマドはシタラにエウクレイデスやプトレマイオスなどを教えてあげて欲しいと言っていた。
シタラは占星術の本を読み地球の直径が書かれており、この人は地球の端まで行ったのかと聞いた。彼女は占星術に興味を持ったかも…
遊牧民にトゥース軍が敗北…?もしかしたらトゥースの街に遊牧民たちが入ってきてしまうかも…。



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2クール目突入。与謝野イワンの武器は大凶と小凶と言う刀のツガイ。彼は東村を襲撃、すると本丸にツガイの気配が…斬り進んでいくとアサの偽物が。彼女がばあさんのツガイみたいだ。
偽アサを倒し、彼女と共にイワンは行動することに。ユルの東村時代の友人、ダンジはユルと一緒に下界に行きたいと言っていた。その母親が彼を下界に行けと言った。
そして下界への行き方を教えてもらった彼は下界に向かう。イワンは偽アサと人質の子を先に下界に送り、祈祷師を脅して東村の道案内を頼んだ。
オシラ様久しぶり、乗ってくと軽い言葉でダンジに話しかけた。彼はオシラ様に乗り、ユルは都心の方にいるのではないかと探索することに。彼はユルに会えるのだろうか。
祈祷師は結局死んだのか、彼の腹にはユルに対してのメッセージが記載されており、人質がいることと次の満月の日に倉庫に来いということが書かれていた。
都にもうじゃうじゃツガイがいるのか。ハナちゃんだけがあのメッセージを知っているためデラさんとユルには伝えるなと言われているが…山賊と言うやつらはなんか殺されそうだな。何かしらで伝わりそうだ。
というかハナちゃん事態がこの話しそうだな次回予告を見ると。



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

天才になれなかったすべての人たちに捧げるというキャッチコピーの通りでエレンやあかりなどの天才とは対照的に普通である光一を描く作品と言った感じだろうか。
主人公が光一、エレン、あかりなどいろいろな視点で動く物語がとてもよく魅力に感じた。ただ主人公のひとりである光一の話は基本的に重たく心を締め付ける内容になっているため人はえらぶかもしれない。そんな光一に大きな救いがあるかと言えばないのだが、彼を救う言葉や人もたくさんいるのだなと最終回まで見たらそう感じた。作画も少し不安定な気がしたが、ストーリーはある程度の重みに耐えることができるのであれば見てみてほしいと思う。



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良い

エレンは光一に描けよと言われてから人生が始まったと言えるみたいだ。佐久間威風は本当に天才的な動きを見せる。なんていうか自分勝手な行動を見せまくる。
クライアントの言うことも無視して撮影が始まった、光一は撮影が始まったと聞き激昂したように見えた。これは俺の仕事だと。光一は大人になれないと流川さんは言っていたが確かに大人と言うのは何なのか。自分の仕事で一喜一憂しないのが本当に大人なのか。
あかり、案に理解されることはなく消え去るが絵や写真で伝われば10年後、100年後につながると言った。天才佐久間威風はゾーンに入り完全に自己陶酔、アカリを撮影しまくる。絶頂中の絶頂へ行く前に光一が佐久間のカメラに手を出した。最高の一枚を逃した佐久間、そしてあかり。あかりはその場に倒れた。光一は天才なら何してもいいのかよ、みんなお前に合わせているだけだと言った。俺と何が違うんだとも言った、佐久間は激昂し光一に対し殴る蹴る。佐久間は、金も、実力も、名声も、女も、全て自分で手に入れた、何者にもなれなかったてめえが悪いんだろと叫んだ。
光一は佐久間みたいになりたかったのか。なぜ佐久間が泣いているかわからないんだと言った。いつか自分の人生が始まると思っていた、だけど違った。三人でいた時が、あの瞬間がきっとそうだったのだろう。外をふらふら歩く光一にみっちゃんから電話が、光一がした仕事であるサニートライの広告に何者かが落書きをしているとの情報が飛んできた。光一は泣きながら笑った、俺より100倍うまくて左利きのあの人だろうと。エレンは光一が天才になれなかったように普通になれなかった。光一に対してすべて出し尽くしてからあきらめろと言った。光一が教えてくれた。信じることは光だと、あの下手くそな絵が私を照らした。だから描けよ、今は光が見えなくても、暗闇の中迷っても、光を放て、その先がまだあるんだろとエレンは言った。光一はその言葉を聞き戻らなきゃいけないんですと流川に電話した。
再撮影の許可をとり佐久間にも動じず彼は自分の意見を通した。佐久間の0か100の考え方に対して俺たちはは完璧じゃないからと光一は言った。何かを得た時に始まる人生もある、何かを捨てた時に始まる人生もある。本気出してそれからあきらめる、そうすればきっとあの日のあなたは許してくれる。最後はみんなが光一の仕事を認めてくれたような雰囲気で良かったな。



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良い


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良い

最後のシーンは衝撃的、メインキャラだと思ったのに…



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良い

桃香の応援をしてくれと言われた小雪。いつも通りいつも通りと言っているがいろいろ意識することがあるのではないだろうか。体育祭当日、みんな楽しくやってるな…写真を撮ったり、種目を楽しんだりしていた。応援団の美姫、小雪、月子は応援団の服に着替えていたが、そこに桃香が…桃香が来てから何というかいろいろ焦りを見せる小雪、そこで陽太とぶつかったとこを湊に見られてさらに焦ることに…
応援団は無事終了、湊は1年生と写真を撮ったりしていたところ桃香が湊に写真を撮ろうと言ったところ、小雪が見つけて離れようとしたところ桃香に呼ばれ写真を撮ってほしいと言って写真を撮った。
その時の小雪の表情を見て湊はどういう感情か図ろうとしていた。結局陽太が来たおかげで二人で写真を撮ることができた。陽太に小雪は何か隠してないかと聞かれドキッとする小雪。陽太は小雪は水臭いところがあると言ってちょっと寂しいと言っていた。小雪はまだ自分でも気づいたばっかりでもしかしたら気のせいかもしれないその感情のことを人に共有する話じゃないと言った。
陽太はもやもやして整理できていないことでも吐き出してみた方が楽になるんじゃないかと言った。小雪は意を決したのか陽太を人のいないところに呼び彼女は陽太に今の感情を言った。
陽太は嬉しそうだった、小雪に美姫が好きと言った時の感情と似ていると気づいた小雪。きっと彼女は湊のことを気になると発言したのだろう。しかし、今の心地が良い、今仲良くしている状況を壊したくはないと言った。陽太は俺と一緒じゃんと言った。その通り、今の関係性がちょうどいい、願わくばこのまま平穏が続きますようにと願った小雪だった。
体育祭終了後、応援団の打ち上げがあると言った湊、月子と共に迷っていた小雪は湊に対して行く旨を伝えた。陽太と話していた美姫、上から落ちてきたものから美姫を助けた時に彼は顔が近かったのか抱きしめたようになったからなのか色々友達らしくない反応をしてしまった。美姫はその感情を少し感じ取ったのか、まさか自分のことを陽太が好きなのではないかと…。一体いつからこの感情だったんだ、友達だったじゃないかと…今までの思い出や言われた言葉やさしさの意味が全部変わってしまうと美姫。小雪が祈っていたこの平穏が壊れるかもしれない…
お互いの秘密を知る小雪と陽太は尊い。しかし、陽太と美姫の関係に亀裂が入ってしまうかもしれないこの状況…



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

良い意味で平均的なアニメだったと感じた。下呂ヒカル、城崎メイを中心に主人公の婚活を描く話だが、恋愛要素の入ったバトルものと言う感じだろう。
主人公に恋愛の感情はが芽生えてくるのはゆっくりであるためバトルが中心になっているように見えた。
また続きそうな終わり方を見せたので個人的にそこは何かしらの霧をつけておいてほしかった気もするが、二期が決まっているならまあしょうがないか。
サクッと見れた点は高得点なので、アニメを見るときに緊張感などを持たずに見たい方はおすすめかも。



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本物の獣使いの当主の女性は、トウシロウを連れてサラッと帰っていってしまった。私が相手になってあげましょうかと言っていたが…何やら恐ろしい感覚だった。
嵐山が自分の力はこんなものと動物を使ったショーのようなことを行ってくれた。自分たちができることはこんなものだがそれでも生き延びて見せると力強く言った。ヒカルはそれに関してかっけえなと言った。
城崎メイはそれを見逃さなかった、彼と嵐山が通じ合っていることをしっかり理解して、話を恋バナの雰囲気にした。桃壱から彼の彼女の話を聞いたら、最高の存在と言い彼女pとご飯を食べるだけで元気が出るし、休日に出かけるとその分もっと頑張れると。楽しいことも漆イ音も分かち合える彼女との生活を守れるならどんなことでもするといった。
ヒカルはそれを見てなんて奴だと思った、恥ずかしげもなくしっかり言ったことに。そして嵐山が好意を持っていることをメイに言われて、彼は頷いていたが…嵐山を前にするとがガチガチになっていた。
本当に自分のことが好きなのかなど考えており、ひとまず立て直さなければとメイが言おうとしたその時、嵐山はヒカルに好きだと言った。
しかし、結婚相手には立候補できないと彼女は言った。理由は私がまだ私のことを認めていないこと。自分に自信がなくヒカルに依存して迷惑をかけてしまうかもしれないと言った。助けて支えられるくらいのすげえ奴になってからマジで惚れさせるから覚悟しろと嵐山は言った。ヒカルも初めてそんなこと言われたためタジタジだったが待ってるぜと嵐山に言った。メイはじれったいと思いながらも目指すのは最高の結婚だよなと考えて笑顔になった。ヒカルは嵐山を見て姫川も嬉野もみんな努力していて、俺もそいつらに見合うように魅力的になりたいと言った。毒使いの新たな男が登場。
恋愛相談を受けるヒカルとメイ。ヒカルは一回やるごとにダメージを食らっていたが。みんなすごい悩んでいるのに俺に答えが見つかるわけが…と言ったがメイはみんな恋愛に真剣なことを見てほしかったと、下呂も同じく一所懸命になってる証拠だと。ヒカルはメイとあってから色々あったといいながら、楽しいこともいっぱいあったと。メイにお礼を言った。
妹から分家のテルアキが動いていることを伝えられて終了、テルアキはメイの写真を見ていたようだが…続きそうな感じで終わった。



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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

作画は申し分ないシーンが多かった印象。魔法の描き方がとてつもなくきれいだった。ココを含めキーフリー、アガット、テティア、リチェ、オルーギオ、タータなどみんなもキャラが立っていたから見やすかった。
敵側の意図があまりつかめなかったけどそこはご愛敬。ただ話の進み具合は少し遅めで結構ローテンポで話が展開する。二期ありきで作っているようにも見えたが、二期も同じクオリティでやってくれるのなら万々歳。
個人的にはキリ良く終わってほしかったこともあるが、このクオリティなら大きな文句はないと言ったところか。(ダンダダン方式みたいな感じなので個人的にそこは減点)



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良い

つばあり帽の強襲でめちゃくちゃになってしまった試験。アガット、リチェ、ユイニィはつばあり帽から逃げるが彼はかくれんぼは得意だと言いながら楽しんで追っかけてきているように見える。
アライラ先生でもかなわなかったのだからとアガットはあきらめかけていたが、アライラ先生がしていたように道を凍らせて逃げることに。風の魔法でさらに逃げようとしているがリチェは風の魔法は使えない
ユイニィから書き溜めておいた魔法を借りて何とか進むが、アガットはなぜこんなことになったのかを考えた、つばあり帽に対してココはここにはいないし、もう記憶を消されていないと嘘をついたが、つばあり帽はうそつきの弟子はうそが上手いと言いながらアガットを捕まえ彼女の体に魔法を刻もうとしていたがユイニィが床を崩し、リチェがアガットを助けた。何とかなったもののつばあり帽はずっと飛んでいたとアガット、それならば早く逃げなければいけないとリチェは良い二人はユイニィと合流して逃げようとしたが、ユイニィはつばあり帽に捕まって自分がマントとして使っていた動物、鱗狼に引きずり込まれ彼はオオカミのようになってしまった。リチェは激昂しユイニィを元に戻せとつばあり帽に言ったが彼はどうぞ助けてごらんなさい、魔法には望みをかなえる力があるすべては君たち次第だと言ってその場から去った。
リチェはユイニィを助けに行く、やりたくないことはやりたくないが仲間を見捨てるのはもっといやとアガットに訴えた。アガットは私もそうだがおびえっぱなしのメルフォンを仲間の元に返さなきゃいけない、そして危険をキーフリーたちに伝えなければいけないから二手に分かれようといい、アガットはユイニィを追うといった、リチェは不満を言ったがアガットはリチェの魔法よりも自分の方が応用が利くといい二人は二手に分かれた。一方ココたちは蛇の道の下で倒れていた。キーフリーはけがをしている。そこにいたのは魔法使いに金細工にされてしまったロモノーン人たち。キーフリーはひどいけがをしながら彼らに立ち向かおうとするがその魔法とは…というところでまさかの1期目終了。2期制作決定しているみたいなのでいいところは持ち越し



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湊は小雪に会話の内容を覚えてくれているだけで本当にうれしいなと言う気概が見えて良いな。一方小雪は本に興味を持ってもらったことがうれしいとウィンウィンな感じ。
湊のことも可愛いと思うことが多くなっている気がする。小雪は家にひとりでいることが多いみたいだ。陽太の言葉を思い出してしまった小雪、私、いる?って思わないで欲しいな。
桃香は急に小雪に近づいている感じするな、強かなお嬢さんだ。湊を驚かせるところ小雪可愛くて良いな。湊の友達と話したときに離れようとした小雪をつかんだ。邪魔とかそういうのじゃなくてと言い淀んだ彼は単純に小雪の近くにいたかったのだろう。陽太ってかっこいいよねという小雪、美姫はびっくりしているが湊とは違う感じ?と聞くと小雪はなぜ急に湊の名前が出たのかとビクッとしている。湊は陽太とは違ってまだよく知らないとも言っていた。陽太と美姫がバイクツーリングで楽しくしていたがこれデートかもよ、陽太!…まあ美姫は友達としか見てないとは思うけど…。恋より友達の方が大切、美姫とユウキは同じ考えのようだが。桃香と寄り道した小雪、小雪はなぜ自分がと思いつつ、桃香は小雪みたいに男の人と友達になるにはどうすればと聞いてきた。桃香は湊のことをカッコいいと言っているが、小雪はなぜ湊のことを考えると陽太みたいに手放しに褒められないのかと思った小雪。湊と本の話をしている際に聞いている仕草や表情、ふとした言葉にぐっとくると彼女。湊はなぜ目線が合わないのかと勘繰っていた。月子が気にして湊達を見ているのもおもろい。小雪は湊に対するこの感情は何だろうと思っているわけではなく自分の感情の変化に気づいてしまったのだ。
だからと言って変わることなくいつも通り過ごしていると小雪、このフワフワしている状態はちょっと楽しいらしい。湊はまたやらかしてしまったのかと考えている。そんな中で桃香が湊に話しかけてきた。
先輩のIDを聞くことに定評がある桃香、小雪が美姫や陽太のことを話していたと桃香、湊は俺の話はしてないのかともやっとしていた。自分と違う意味で好きだと気づいたら場合によっては怖いと思うかもと桃香が言う言葉にダメージを食らい続ける湊。小雪は友達だと思っている人は恋愛対象にならないと言っていたことを湊に伝えた。彼は踏み込み過ぎたかもと感じたようであった。
美姫も小雪と同じでアキネのことを姉の件で少し気まずいなと考えていたみたいだ。ユウキがサラッと姉ちゃん元気と聞いたが、その時の興味あります?と言う言葉にひりついた美姫と小雪。
アキネから湊と仲いいことを聞かれて、桃香の応援をしてくれませんかと言っていたが、湊がどう思うかだよな…。まだまだ波乱の予感。



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良い

憧れよりも共感!ノンタレから選ぶのはなるほど…共感を呼ぶためにオーディション、ものすごい人数で経験があり無名な人間を探す。光一、力の見せどころかもしれないな。
みんなよかったけど目が離せない女の子が一人いてその子にしてみようと思ったが、一人追加でオーディションにと岸あかりがまさかの登場。このオーディションはキレさせたら勝ちだと思った光一と
キレたら負けだと思っているあかりは絶対にキレないように動くのおもしろいな。絶対に通すと息まいたあかり、光一有利で動いたと思ったら、彼女はとてつもない笑顔で対応。オーディションに通ることができた。光一のことを思い出すあかり。窪塚さん、髪型と洋服が変わっても人はそう簡単に変わらないと言った通り。置いて行かれた悲しみはどうやってごまかせばいいんですかと光一。
あかりめちゃくちゃなことやってるな、流川さんの電話番号流出してて草。電話かかりまくってきた怪物カメラマン・佐久間威風からも電話がかかってきた。流川は光一の手に負えない業務とな、柳さんに繋げた方がいいと言った。クライアントの成功のために営業が悪者になれば済むという考えで流川は言った。柳は怪物クリエイターと仕事をするには簡単だと言ったたった一つのことを守る。奴らの邪魔をするなと。
柳さんの過去、どう生まれたかじゃない、どう死ぬかとか学生時点でそんなこと言ってたのか。柳と話していたクラスメイトの一人はもしかして佐久間威風なのか?最初はいじめられていた彼だが親を馬鹿にされてキレたりしていたが、それらを全てのみこんで、完璧な俺になるというのは彼の口から出た言葉。
佐久間も岸あかりも思っていることはエレンの代わりが務まるか?だった。エレンはあの時の先生の元に…頼るのが恥ずかしいか、一人で死ぬのも生きるのも思ったより簡単だったと彼は言った。
エレンに対して楽をするなと言い、お前は一人になるほど弱くないといい昔光一が書いた絵を見て何を思うのか。
光一は怪物二人が待つスタジオに。彼はこの仕事をやり切って辞めてやると誓った。



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