周りがどんどん変化していって自分だけ置いていかれてる気分になるんだよなぁ、それでもダイアナの結婚を祝福できるアンは立派だ
レドモンド大学に行く決断をして、新しい章も楽しみだ
大人が亡くなり、友人たちが結婚していく。そしてアンは今度こそ大学へ。
黙っておかないですぐに報告する、これが友情を保つ秘訣か。
夢の家の想像にギルバート…ぐふふ。
もっとクソガキ達に手を焼いているアンも見たかったかもだけど、一歩先に進んだね。
出だしから不穏だったのでそろそろマリラにお迎えが来る!?とか思ってしまいましたが、そんなことは無かったようで何より。
先生としてのアンがあんまり描写されてきてないからあんま別れって感じしないな
この辺はテンポ良くした弊害か