プリズム輪舞曲

プリズム輪舞曲

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      みんなの感想

      全体
      とても良い
      映像
      とても良い
      キャラクター
      とても良い
      ストーリー
      良い
      音楽
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      全体
      とても良い
      映像
      とても良い
      キャラクター
      とても良い
      ストーリー
      とても良い
      音楽
      良い

      良かった。1910年代のロンドンを舞台に、名門美術学院への留学生一条院りり(CV:種﨑敦美)と同級生の天才キット・チャーチ(CV:内山昂輝)とのロマンスを描く。
      制作WIT STUDIOで間違いのないところだが、原作、キャラクター原案、脚本は神尾葉子で「花より男子」の作者。脚本は初めてだったそうだが素晴らしい出来。勝ち気なりりの性格は母親譲りの様だけれど、そこも愛おしく描かれている。またキットの事情もリアリティがあっていい感じ。学生たちの青春を描いているけれど、抑制の効いたロマンスの行方がいい味を出しているし、物語の余白の使い方が良くて、1900年代でありつつ、現代の価値観でロマンスを描いていた。芸術家達ならこういうこともあったかも?と思える納得感がある。モノトーンになる部分も納得の画作りで、最終話のエンドロール後の作品タイトル回収まで余念がない。
      また背景美術が美しかった。ロンドン市内の建物、学校、田舎のシーン 美術監督 竹田悠介の手腕だろうか。時刻によって変わる風景がすばらしかった。当時のイギリスの風俗も丁寧に描かれていて、その舞台のなかで動き回キャラクター達にリアリティを与えていた。
      種崎敦美は花澤香菜味を感じる華やかで元気な感じで新しい一面だった。内山昂輝はぶっきらぼうな感じがいつもの彼らしい十八番感がありました。
      中澤一登監督は色々周りの意見を取り入れるタイプの様だけれど、素晴らしい作品でした。ネトフリ作品だけどTVシリーズとしても放映されてほしい。
      気になったといえばOPが曲だけで本編らしくない絵本感ある映像。まあネトフリあるあるではありますが、日本の作品はOPがんばってほしいな。

      全体
      とても良い
      映像
      とても良い
      キャラクター
      とても良い
      ストーリー
      とても良い
      音楽
      とても良い

      本当に良すぎた…!!!!😭
      作画はもちろん、色使いや空気感まで、すべてが丁寧で美しくて、画面を見ているだけで惹き込まれた。物語も最後までテンポが良く、気づいたら一気見してました。🥲💯

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