有名だけど観たことなくてようやく。
当時はハルヒと同じくらい人気だった気がする。
日常アニメだけどこんなにパロディ多めとは。
観ていくうちにどんどんキャラクターの魅力にハマっていく。
続編無いの意外だな。
毎回EDが違うので楽しみだったけど、2クール目の白石さんは流石に飽きた…
ほのぼの系として完璧。
起承転結1パートのサイクルが早いから全く退屈せずに見られる
パロネタは前よりは多少は分かるようになったとこもあるけど、如何せん古すぎてノリで楽しむしかないみたいなとこが多いけど、それでもすっごいおもしろい
高水準の安定感がものすごい、日常系として完成度が高すぎる
ガチのオススメ
疲れたときに癒やしを求めて観たくなるぐらい大好きなアニメ。オタクがアニメの中でオタクな日常を送っているだけのにどこか吸い込まれるところがあるのは僕がオタクだからなのか……。絵も自分に一番刺さる感じの絵柄で何回でも観れてしまう。
古いネタも多くてすべてを理解することはできなかったけど、逆にこのネタ何経由なんだろうとググることでより一歩オタクの世界に踏み入れることもできた。「古のヲタク」みたいなワードにピンとくる人は一度観たほうが良い。
Amazon Prime での公開期間が終了してしまったので、DVD とか買おかなと考えてたり。
楽しすぎ
流行りに乗るのが嫌でリアルタイム視聴はせず10年後くらいに見た。こなた派。
アニメ初心者にはよくわからないノリも多々あったが嘉門達夫風日常系ギャグなどで楽しめた。
楽しいアニメだった。
やってるネタは下品だったりすることもあるけど、結局楽しく見せる力が大きいんだなあと思った。
そこが肝心なんだな。
もう見たのがかなり前なのと、当時の年齢やらニコ動全盛期とかと被ってたから見れたけど今見るとサムいと感じる部分もあるんだろうか…。
面白かった記憶があるっす。コンテンツ追うほどじゃないけど、色々凝ってた
時間や時代は進んでいるので大人が考えたほうが良いんですよ。ニコニコはKADOKAWAグループのドワンゴが運営してますが、KADOKAWAグループというのはN高等学校であるとかを学校法人を設立して運営していますので。テレビ、ネットとスマホは総務省の管轄で、アニメは基本的に例外を除いて深夜帯から動いていないです。新しいスマホソシャゲは基本的にフィルタリング対象表記がされるので、時間や時代は進んでいるので大人が考えたほうが良いんですよ。横浜・上瀬谷で開催される2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)「割れ窓理論」の対策で「青葉」区「青葉」台では「集団ストーカー啓発ポスター」や「暴力団追放ステッカー(店によっては何枚も貼ってあります)」の貼ってある店が多いです。あとは文部科学省や中等教育機関(中学校・高等学校)などではスマホを使い始めてよくわからないうちにそそのかされてSNSで知らない人(主にロリータ・コンプレックスのオタクだと思われる)に会わないようにとかの啓発。暴力禁止のカスタマーハラスメント対策のポスターや、「特殊詐欺対策で騙されて契約しないように」であるとか「盗撮禁止」、とかも行われている。