幕末に「人斬り抜刀斎」の異名で恐れられた男が、明治維新後に「不殺」を誓い、逆刃刀で戦うストーリー。
やはり主人公の普段の優しそうな雰囲気と、戦闘中の鋭い目つきとのギャップが萌えポイントであろうか。
本作は海外版の空耳が面白い。
たとえば、日本語では「二重の極み!……てやぁぁぁ!」と攻撃するシーンが、海外版では「フタエノキワミ、アッー!」と何とも言えないマヌケな叫び声になっていた。
さらに「牙突零式」という技にいたっては、「ガトチュ♡エロスタイム」という技になっていたように聞こえる。
風水篇おかしい残念
剣心の年齢設定に無理がある。