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あらすじ

2019年。世界線変動率「1.048596」

フォンドロイド―通称『ポケコン』の普及により、
拡張現実が身近な存在となった近未来の種子島。
そんな島にある中央種子島高校『ロボット研究部』は
廃部の危機に直面していた。

2名しかいない部員の1人で主人公の"八汐海翔"は、
こんな状況でも「ロボ部」に興味を示さず、
ひたすらロボット格闘ゲームに夢中。
そんな海翔を尻目に、
猪突猛進のダメ部長"瀬乃宮あき穂"は
「巨大ロボット完成」を目標に、
目下の危機である廃部を避けるべく奮闘していた。

ある日海翔は、
いつもゲームをしている宇宙ヶ丘公園で
女の子の声を聞き、『君島レポート』なる
A.R.アノテーションを発見する。
そこには君島コウという男による、
世界を巻き込む陰謀の告発が記されていた。

引用元: https://roboticsnotes.tv/story/

エピソード

感想

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

どうしてもシュタゲを見る気持ちで見始めてしまったので何か超常的なものを期待していたものの、蓋を開けてみれば案外普通の高校生の生活という感じだったけど、これはこれでけっこう良かった。
高校生ならではの恋愛絡みの要素があったりしたのもとても良い。

色恋が絡む2つのシーンはどれも好きだったけど、普段はネットスラングばかり使ってあまり本心が見えないこなちゃんの本心が垣間見えた14話が好きだなぁ

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

シュタゲほどはシリアスじゃないので、安心して観られました。世界観もすき。

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

結構好き

全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

成長物語×勧善懲悪の王道ストーリーは見ていて気持ちが良かった。そこに近未来的な要素とオカルトじみた内容が加わってくるため見応えがあった。全体を通じてだれる部分がないとは言えないがストーリーは良かった思う。ただしストーリーの骨格を支える作画が不安定だった。私はこの作品のキャラデザが好みで見始めたということもあり、中盤の溶けたキャラクターは正直見るに堪えなかった。

全体
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い

文句なしに面白い

全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

フラウみたいな限界オタク女子、いいな…
あいりたむもかわいかったな
ストーリーはあんま刺さらなかった

全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

こなちゃんかわいいキター!!
うーん動力源の石と母親の伏線が回収されずに終わったのが残念、総評としては、んーつまらなくはなかったです

全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
良くない
音楽
普通

本当にかもふかもなく。って感じ
退屈でした

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