状況が見えないのが面白さにつながらなくてつらい。この世界でのリアリティの基準がわからないから、推測する楽しみもなくて。
見るのしんどくなったきた。萌え、ハードボイルド、ギャグ、全部必要だから一つの鍋にぶち込んだ結果、味の調和が取れてない。ギャグ部分のBGM勘弁してくれ。「狙ってます。異化効果です。」じゃ通用しないレベルで酷い。情報隠して引きを作ってるんだろうけど、起きてる事の謎に逆に関心が薄れてきた。
対潜水艦回。というか、教員艦→ドイツ艦→潜水艦と相手が変わっているだけで、やっていることは一緒なんだよなぁ。
そして潜水艦はなぜ男子校だけなんだろ? 臭い仕事は男に任せとけ?
前回の引きの武蔵をほぼスルーするとは思わなかった。一応、明乃は気にする描写があるけど、薄っぺらいよなぁと。館長の仕事の重みを強調するためかもしれないけど。
今回一番気になったのは、「万里小路さん」が「マリコおじさん」に聞こえたこと、どうでも良いことですが。
潜水艦に乗っているのは全部男子校の面々なのか。潜水艦って暗くて狭いイメージしか無いんだけど、それで乗員が全部男子な状況で片や海上艦では女子高生がキャッキャウフフしてるかと思うと死にたくならないか?
第一話で反乱扱いされてから状況は更に悪くなり遂には撃沈許可まで出てしまったのか。状況はどんどん悲惨になっているのに晴風内の雰囲気が悪くならないのは人的被害が少ないためか?
前回救助されたミーちゃん(フルネーム長すぎない?)は口汚いものの夜戦時の消灯を進言するなど結構しっかりしているみたい。彼女の話だとドイツ艦でも異変が起こったようだけど、一体何が起こっているんだろう?
うーん。第1話の衝撃が強すぎた。
キャラが可愛いだけで、よくわからない。
学校は各艦艇を守る。
それ以外は?
大和は結局どうなってるの?
キャラが可愛いのは、個人的に一番大切なことだけど。
男子校の潜水艦に攻撃されるも逃げる話。
相変わらずなぜ攻撃を受けるのか謎のまま。この世界には攻撃の意思がない時に白旗を掲げるという行為は存在しないのかな。
帰還命令がでたので、それに従って帰ることになったけど、
途中の補給も望めないし、どうなることやら
さて、結局、黒幕は何だろう…。
いろんな国?で反乱が起きてるのか?
とりあえず学校についてから他の国とのバトルに入るか
戻るまでに色々あるのをずっとやっていくかどうなるかだな
ちなみに原潜はケチな水上艦より速いし、空気も地上より綺麗です。クルマヒダの向きがちゃんとしているのは好感できます。音紋とかわかる人いるんですかね。スクリュー音が個艦ベースで違うので、それを普段の偵察で収集してデータベース化して、それに照会して相手を特定していました。
主人公に芯があるのは分かるが、即時決断を行うだけの知識も経験もない上に性格が調整型だから進行として凄く歯痒い
状況的に各国上層部ないし軍部の大多数に何かしらの洗脳的な事態が発生しているのだろうが、そちら側の描写がなさ過ぎて説明不足感が否めない
あと、BGMはどうにかならんか
マンガのジパングやアニメのアルペジオの潜水艦と艦船の戦いは見てて楽しいなと思ってきたが、今回の戦いはそれと比べるとちょっと物足りなかった。というのも自分が面白いと思うのは船同士の戦いを知的な頭脳戦として、お互いが相手の裏をかくという様子が面白い。
ただし、そうした頭脳戦では主人公達の他に敵キャラクターが存在しないと成り立たない。ところが、視聴者の最大の関心は、主人公達の存在をこの世界はどう受け止めているかというところだと思う。その真相が発覚するときが最大の盛り上がりになるのに、通りすがりの潜水艦の艦長を登場させると彼の言動によってその真相があっさりバラされてしまう。そう考えると敵側の事情が描かれなかったのは納得できる。
しかしながら、あれこれ理屈をこねてみたもののこの先どうなるんだろうというワクワク感が弱いなあ。
いつも監視の子大変そうだなあ。
誰かわかんない人の指揮で動くの大丈夫なんです?
帰還命令出たけどすんなり戻れるんですかね、これでまたドンパチしたら同じ繰り返しになりそうだけど。
学校最トップは敵ではないみたい。黒幕は誰なんだろう...。
ミーちゃんの証言により、晴風だけではなくもっと大規模に何かが起こってるみたい。西ノ島周辺の艦隊全体の洗脳とかされた的な?猿島のもその影響なのかも?アドミラルシュペーみたいなことが武蔵にも起きてるとすると、もかちゃんの安否も心配。ん~もっと情報が欲しい(;'∀')
そして潜水艦との闘い。見えない敵ほど怖いものはない。ドキドキのスリルですな。ミーちゃん大活躍でしたね!(^▽^)/