再放送で初めて視聴しました。
JUNNAが歌っているOP主題歌Hereが元々好き
2017年の自分に観てねって伝えたいです笑
今の気分にぴったり合ってる。
「無気力」という言葉にハッとした。私は無気力だったのか
まだよくわからんがエリアスがイケメンなのはわかった
これからどうなんるんだろなー
夏目友人帳みたいな感じになるのかなー
それだといいなー
Amazonで見始めた。すきかも
エリアスかっけえ~。チセの声めっちゃ可愛い。
魔法使いの嫁1話。辛い境遇を生きてきたのにすぐに人を信じてしまうチセ、流されやすい性格に共感を感じてしまいました。埋められない寂しさから求められることに抗えないの性格なのかもしれない。
出てた料理はニシンのパイかな。それ以外も英国感全開のメニューだったけどとってもおいしそう。
前評判通り結構よさげだったので今後も期待できそう
淡々と進んでるけど良作の予感
嫁を買ってきちゃってる・・・。
出だしでドキドキした。
劇場版はとてもいいと思ったから、アニメも楽しみ!そして、さらっと嫁宣言w
ラブのお話かと思ってたから、初回はかなりキツかった。ラストでちょっとラブがあって良かった。
オークションで奴隷売買かと思いきや驚異のやさしい世界。
途中で切った「赤髪の白雪姫」と、少し似た空気感があるので何話か様子見かな。
コミカルシーンの挟み方はうまいと思った。
サブタイトルの意味が気になったのでググったら "A period of discomfort can provide the basis for a period of happiness and joy." という文がヒットした。諺みたいなものか、なるほどー。
原作未読。とても良い雰囲気のアニメだった。ご飯も美味しそうだったし。ちょいちょい出てくるデフォルメ絵も和む。
漠然と異世界ものだと予想してたけど、現代劇だったのか。それはなかなか面白い。二人は何語で会話してるんだろうとか、いろいろ疑問は浮かぶけど、当面はまぁいいや、美しいアニメを楽しもう。
エリアスの穏やかな喋り口調もあって落ち着いた雰囲気の作品だなぁ、今のところ。
嫁という言葉に他の意味合いがあるのかと最後まで思ってたけどまんまだったw
このあたりは原作既読。丁寧な作画。
原作途中まで既読。
ていねいに映像化してあるな、という印象。画面が明るすぎてファンタジー感が薄れている気がするけれど、映像、音楽共にクオリティが高い。
強く印象に残ったのが、チセの過酷な過去、悲壮感が痛いほど伝わってきたこと。種﨑敦美さんの演技が素晴らしい。明るい女の子の役の印象が強かったので、少し意外でもあった。
エリアスはコミカル顔が目立ったなあ。原作ではそんなにしてないはずだけど。でもいいアクセントになっている。
引き込まれた。雰囲気良し。
継続視聴。
見えてしまうがためにつらい人生だったのだが、それがきっかけとなった1つの出会いによってどう変わっていくんだろうか。
穏やかなように見えて危険と隣り合わせな世界は引き込まれる。
冒頭からチセと同じか少ないぐらいしか情報を与えられない中で、疑問を少しづつ解いていく感じで入りやすかった。チセのキャラデザはどちらかとあまり好みではないけど、過去の辛さをわざと外見に出しているだけかもしれないので要注目。ときどきデフォルメされる感じは好き。