サービス開始日: 2016-03-15 (3729日目)
雛菊以外から初めて労われてさくらの心が揺さぶられる様子を画面が滲む演出で表すの良かった。
秋はあの頃の春であり冬であるからそこに友情を育んだ夏も加わって高ぶる展開。
左右様が天敵?能力の相性に限った話?
敵の正体はわからずか。いやもっと捕えられたはず、みんな手が早いよ。兄様はちゃんと急所外して兄様ガチ勢が喜んでたじゃん。
ガブちゃんさんと兄様の一触即発な雰囲気も痺れますね。
心のどこかで追ってきてくれるという思いがあったのかな。なんにせよあの頃を今も二人で思い起こせるのは素敵だし貴重なんだろうな。
それぞれの物語がどう絡んでるか楽しみ。
内容知ってるのにこんなにも泣けるものかねえ。映画版にまとめられてより麗奈との関係性の変遷がピリピリ伝わってきたし久美子のもがきと成長を感じた。
滝先生をただ信じるのではなく滝先生の心のうちやそれを見せまいとする姿勢を理解した上で久美子なりの答えを出して、ちゃんと部長になってるし大人になっていってるんだな。
関西大会前の部長の心からの思いを改めて聞くとこの後真由さん?ってなっちゃうわ。
演奏シーンありで劇場で聞く一年の詩はやっぱいいですわ。
総集編の映画〜?と思ってたけど新規もたくさんありやっぱりよかった。シリーズの最後を心して待ちます。
溢れちゃった。何気ない小学生の頃の思い出を見てるだけで告白して関係が壊れるの怖いと思うのにもう止められないよな。神城はアンジャッシュし過ぎだ反省しなさい。