音楽の、言葉とか他のもので置き換えたり表現したり出来ない部分の描き方として本当に素敵だと思う。
エンディングのクレジットの音楽のところを眺めてたら自分の好きな人たちだけでも石若駿さん類家心平さん浦田恵司さん、他にもmabanuaさんMitsu the Beatsさんとか贅沢でした。
学園祭の唐突なジャズセッション大好き侍 王子様が連れ去っていったね、、、
高校生がジャズに聴き惚れるシチュエーション分からんし、ましてや、学校全体が夢中に、とか、どないやねん。
あ、めっさ昭和だから??
2人でジャズを演奏していたシーンが本当にカッコよかった。
友情っていいね。