キャラの作画が落ちた分、CGで帳尻合わせてた。
高圧洗浄機が出てきたが、上手く機能せず別の手段にする。と、戦法がだいぶ堅実だ。
ラッミスの扱いが上手くなってきたが、これでは命がいくつあっても足りないな。そしてラッミスもまた、ハッコンのことが分かってきたあったか〜い話だった。
こっちは三重さんの視点で見られるから良いけど、小村くんの電話越しにパジャマの柄を推理するやつは高度すぎるぞ。あと、校歌のくだり好き
大衆浴場以来のガチ亜人にケモナー大歓喜だ。とりあえずペルが好み。
それと、大食い団は洋画でみる冒険をする子供一行みたいだったな。
ラッミスたちの察しの良さに触れるのは笑った。
前回ハッコンがラッミスを守ると言っていて、今回はその対比になるかと思っていたら、120ダメージの抱擁食らっていて笑った。
相棒というには可愛すぎるんじゃないか。
次回はやくも階層ヌシを倒しに行くんか?
三重さんの似顔絵はいつのを描けば良いんだろうかw
三重だよーも可愛いけど、物静かなまま小首をかしげる三重さんも可愛いんだよ。でも、小村くんの妄想はとどまるところを知らないから…しょうがないね。
今回と次回予告で急激にクラスメイトとの交流が増えてきた。学生の醍醐味だよな
ルイージが相変わらずの二番手で安心した。
また、欲を言えば羽マリオが観たかった。
ラストのヨッシーだが、本編では赤いヨッシーがマリオに反応していたシーンがあったが、無関係なんだろうか。次回作のテーマは、ヨッシーアイランドの話で、子供時代を振り返ることになるのかね。
大作のようなつくりで、登場人物がみなオタクのような異質さがある独特な作品。
説明不足が多くて、なろうのデメリットが浮き出てしまっている。作者がリアルタイムの実況で解説をしているが、そこをアニメにして欲しいと思った。
ホームページで先のエピソードのあらすじが既に公開されているなど徹底していて余裕のあるアニメだった。
GoHandsは日常系ジャンルのシャフトとしてやっていけるんじゃないだろうか。