Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
とても良い

普段の作画コストが高い分、今回の作画は割と怪しかったな。でも、水着の上に羽織ってる時の姿は特に可愛かった。
そして、一人ひとりに特化した特訓してくれる二人優しすぎる。アンペルについてはなぜか謎なことしてる記憶しかなかったが。



良くない

部下のレイヤーに対して可愛いよりも先に「かっこいい」が言える主任さすが。
猫吸いならぬ猫吸われ。
なぜメインより尊いんだ



とても良い

やはりGoHandsだと、漫画的表現が薄れてとても観やすくなるな





良い

知ってる格好のやつが出てきた。
不殺以降まだ殺陣が見られないが、この決闘で熱戦が展開されるんだろうか。



結末が笑劇でした。



とても良い

前回と今回で、相手が着飾った姿を想像する二人凄く良い。
そして、見鬼の才と異能の発覚はイコールじゃないんだな。



とても良い

ヒュールミがトップクラスに好みの性格だった。
いつかタイトル負けすると思っていたが、今回2種類の筐体を新たに披露しても大丈夫なほどシナリオもちゃんとしていた。

金貨チートが出てきたが、もうどんななろう要素が出ても完走することに決めた。それほど、この数話で魅力が多くあることが分かった。

「手も口もない」
これからもないままでいてほしい。



愛1トンから始まるラブコメなかなかよな



とても良い

分かりやすい説明を交えて、ついに方針を教えてくれた。プロローグ終了かな、これからは効率的に化けもんをゲットできるようになるだろう。
そして、詠子の行動原理も知りたいところ。
稀に見るホラーの鉄則をしっかり押さえている、本格的都市伝説アニメが始まった。



とても良い

ようやく無職転生節が効いてきた、
制作も大丈夫そうだな



勝利とAエンドはあっさりと終わった。
そして英語スタッフロールが良い。
時系列は絡み合っているが、2クール目と同時並行で理解していけば大丈夫だったと思う。



集団戦がなかなかに燃えた



ポットとの会話が終盤でも行われていて微笑ましい。
今回の白兵戦はだいぶ好みだった。



とても良い

本作プレイ済みの人や延期中に始めた人に嬉しい改変がされていた。



とても良い

1,2話視聴時点では、このアニメの世界観がまだ計れなくて漫画で数巻分先読みしたが、今回視聴した話は、作品の全貌を理解するのにちょうどいいストーリーになっていたので、みんな頭の整理がつけられただろう。
相変わらずアキラは視聴者置いてけぼりな思いつきをする主人公だったのだが、友人を介してアキラの行動は、自分の願望だけじゃなく、人の希望を思い出させるポジティブさを持ち合わせていることを我々に気づかせるものだった。体育会系二人なのになんでこんなに見れるんだろう。
大量にあった細かい部分のほとんどが、一瞬しか映っていなかったのにはもったいなさを覚えたが、ゾンビ世界で時間の遅さを感じさせないアキラ達の明るい生活を終始体現したテンポなのはやはり良い。それに、OP映像であらすじを流し、前回を振り返られるつくりになっていたので、間違いなく考えなしの脚本ではなく奥深さを出していた。
歌舞伎町のホストが店を避難所として運営し、町を守っていたのはものすごく格好良かった。



とても良い

恐ろしく速いサブリミナル太もも。
ライザがガキ大将だから、その想像力で爆弾の質も上がったんですかねぇ…
戦闘でやってはいけないことのリアリティが面白かった。そして、冒険に及び腰のタオが、場数を踏んだことにより、とっさの状況判断が出来たシーンは特に良かった。
今回は特に面白い内容になっていた。ここまで細かい要素が、ゲームでもあるならプレイしてみたいと思える出来だった。



グリッドマン同盟メンバー以外の人たちにアカネは見えてるのか?サムライキャリバーと同じように、他の人に注目されない気がしないでもない



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

原作既読
落ち込んだ花楓が、一日の出来事を順番にじっくりと咲太に教える様が現実味を帯びていて辛かった。
そして、上げて落とすのを得意とするシリーズの特徴を強調して、今回の本筋以外でドSな布石を組み込んでいたのは面白かった。
登場人物の格好のレパートリーが増えていて、久々の映像化で映画2作の前半の話でも画面の変化で観る側を楽しませる工夫がされていて良かった。特に麻衣の和装にビックリした。
スイートバレットで声優交代したメンバーがいたようで、ライブの雰囲気が全体的に一新されていた。それよりも、自分は鹿野琴美の声優変わったのかと思っていた。



とても良い

下手に人間と同じような結末にならないシナリオが好印象だった。
そもそも同じ人間でないものと付き合い切れなくなったらそれで限界だ。私は動物を愛玩するが、もしそういった動物が食用になっている文化のあるところにいけば、おそらく迎合することだろう。
だが、彼は知見を得て、自分なりの解釈を確立出来たようだ。前の持ち主に会わせるシーンがあって良かった。
それと、今回の話も前回同様に一話で完結するつくりになっているんだろうか。
もしそうなら、依存の扱いに失敗した彼女はあの後すぐにアバンの結末を辿るだろう。そして、それはあの一家の母親も状況次第では、例に漏れずそうしていただろう。



とても良い

GoHandsは舞台となる一室が狭いほど映えるのかもしれない。そして相変わらず幸来が無能可愛い。
この時間帯で良い、だからほっこりアニメを絶やすな。





※一期完走済み
 人を喰らった分だけ体内に核のような塊が沸くのか?



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

「よそはよそ、うちはうち」の究極形で、馬が合わない人はそれっきりで改心することもなく、無理のない範囲で羽目を外すようになった主人公だけが、知らず知らずのうちに納得して勝手に変化し、その歩みに続く人が増えていくというなんとも奇縁で満ちた、生ける青春の物語だった。



最初はただのハンナの自殺とハンターによる幇助の関係だと思っていたが、登場人物とそれぞれの思想という情報の多い状況が無関係を嘲笑うように入り混じっており、手放しでの推理を受け付けないものになっていた。だが、そのもはや誰が誰と手を組んでいようとおかしくない空気が、むしろ怪しさを除外して、彼らの価値観の相違こそが、事件を引き起こしたのではないかという先入観が真相に近いように感じた。
また、今回脈絡もなく津軽が舌を出したように見えたのは、6つ目の暗示としての行動だろう。
とはいえ、銀の釘を持っていたハンターの時系列が上手く整理できていないので、ハンターまわりの思惑については考えが浮かばなかった。だが、前回言ったような銀の釘を布で包むという回りくどいことをせずとも、聖水であれば瓶の状態で吸血鬼は当たり前のように持っておけるだろうと思った。
あとは、御者マルクが食卓の下を執拗に見ようとした怪しさは、思い違いでいいんだろうか。



良い

今回は前回に比べて色々な自販機が見れたが、新要素は短編のストーリーでの公開で、前半での被害に遭った集落の復興にて役に立ったのは一般的な自販機だった。それに、もう飲料のラインナップに触れられることがなさそうなのが、正直勿体なく感じる。
途中でゴムが出てきたり、子供に自販機を通してギャンブルを教え込む老人がいたりとぶっ飛んだ要素があったが、一話に一回はこれからもそういった話が見てみたくなった。また、人間から亜人までのキャラのつくりがなかなかにセンスが良かったのが印象的だった。
公衆浴場に行けば亜人の全裸が見られるんですか!?
ゴムやらシャンプーやら、生前主人公が買ったことのあるものしか売り物に出来ないとのことだったので、もし婦人用の商品が出てきたら主人公に対して審議の必要がある…



Loading...