チェーンスモークマン(※女 ※亜人)の永久機関が完成しちまったな。
普通は使い捨てれるほど、同じものを使い続けられないという使い捨てライター。
「1週間のスクリーンタイムが数十時間って、少なすぎるって意味だよな?」
多分、ただのルンペンですよね。
同県だから江ノ島行けちゃうのか…。江ノ島に酒カスにゲロ。これをぼざろと言わずしてなんというのか。良かったな、きららに参入できたぞ。
今回おっとりしてて、観てるアニメを疑うくらいのどかだったな。
小さい女性スタートの今期が言うからには間違いない。
出るところは出ているのにその実、恋愛に関して無垢だと言うところがまた良いキャラなんだよ。
前回が作画開放回だったにも関わらず、今回も彼女を可愛く描くことにおいては全く余念が無いな。
今期での追加彼女の数も割と多いし、目玉エピソードの今回も詰め詰めでやってたんだろうけど、
個別回はまだしも、幕間のデート回がアニメで観られなくなってしまうのは残念。順番を入れ替えているだけならいいが、正直今までのクールを考えるとスキップなんだろうと思えてしまう。
彼女を立てるために、ダンスをCGメインにしなかったのは嬉しい限り。
「作品初見」で観ても後悔しないほど、立派に傑作なストーリーだったからこそ、過半数が言葉を喋らないキャラだったし、主要キャラの名前くらいは先に調べてくればよかったと思えた。
曲が有名な作品なのは知っていたが、映画本編も若干ミュージカル調で、歌詞から背景情報を先に考察できるようにもなっていたと思う。
○二郎で二郎ラーメンが出てきたり神砂嵐のような技を使うキャラがいたりと、そういうギャグがある作風だということは、すんなりと理解できた。
上映前の劇場予告編にルックバック出すなよ、今作がそういう作品なのかと思っちゃうだろ。
なんでこの主人公は、妹がこの世界でその「宇宙人」とやらに誘拐されたのに、若干そいつらの肩を持つかのような価値観でいられてるんだ?
良くも悪くも宇宙人が先にやってきていたおかげで、別世界の主人公たちが浮きはするものの、それこそ国家機関から危険対象として目立って保護や拘束をされたりすることもないという世界観のシナリオは、確かに理にかなっていそう。
サブタイ通りとはいえ、まだ萌え要素あるアル中の獣人もそこそこに、2本立てでクソつまらんお笑いネコ出すな。
いくらヤニねこが「何でもする」と言ってたところで、きっと野良猫より変な病気宿してそうだから、自分の健康のために微塵も変な気起こそうと思えないな。
壁尻に列を成してた童貞臭する男どもも、その一回が人生最後の一回になる前提で、やるからには命かけろよ。
気になってはいたが、世界観よりも前にまずキャラが好みに合わないかもしれない…
こんなゲームを持っていた「ドク」という名の先生は、実は主人公たちと異世界を仲介させるよう仕向けていたんだろうか。