サービス開始日: 2020-12-15 (1958日目)
自然な流れでライブだ!w
コンパクトに纏まってて良かった。確かに撮影とかも自分でやるなら、りんかちゃんはアイドル路線どうするのかまだ分かんない感じだなー。
パックンフラワーwww
何やらアイドルタイムらしいシステムも踏襲されているし、サイリウムチェンジに相当するアピールシステムがなんか増えていくといいなぁ。なんかライブが物寂しい。
いやぁ、最高。急に作品変わった?ってぐらい面白くなってきてびっくりだよ……
自分を責め続けていたミルクが絶望に飲まれるのは仕方がなかったが、希望の光で絶望を打ち払う展開は素晴らしかった。
なんて非情な回なんだ……ミルクは悪くないが、決定打であったのは間違いないので、自分を責めちゃうよなぁ。
退職届を破かれたり、ふんわりしたパワハラ現場にギリギリのバイオレンスを感じるぜ。
戦闘もかなり気合が入っていて、カメラワークがとても良かった。キュアレモネードがブラッディさんの帽子を奪うシーンはキュートで良かった。
ブンビーさん、このまま退場とは行かないと思うが、話数が少ないのでどうなるのかしら……。
サッカーは一人じゃ出来ないんだけど……他人の夢なんてかけらも尊重する気のないところが悪役っぽいなぁと謎感心した。
悪役は悪役らしいほうがスッキリしていい。
多田くんを撥ねたのがリンダ先輩だとして、またバイク乗ってんだな…という点については違和感があるので、決定打を見るまでちょっと懐疑的かなぁ。
手を離さなければ、ってのはブレーキのことだと思うが、回想を見る限り完全にノーブレーキだし。。。
それにしたって不穏な家族旅行ですね……まるで左遷イベント……戻ってきたら悪霊くんに身体乗っ取られてて関係持っちゃいました、みたいな展開は勘弁や!
あ、伊藤静だからしーちゃん先輩、後藤沙緒里だからさおちゃん先輩なのかw 原作キャラ名そのままで遊んだキャスティングかしら。
さり気なくミス・モノクロームさんもご出演されてましたね。
さておき、これ絶対加賀さんとリンダ先輩の三角関係に発展するやつでしょ……言い逃れできない状況で言い逃れしようとしたら写真付きつけられるやつでしょ……
幽霊と意識が切り替わっているとき、過去の記憶は残らないが、感情の残滓が残るのか。
自分であって自分じゃない感情と三角関係……泥沼の予感……海行けるのかな……
加賀さんの攻撃性に、ウッ……と面食らったけれど、外面最強内面ポンコツ激重女だということがわかったし
ヤベー女だけど、恋に盲目すぎる人生を送ってきただけなんやろな……
やっぱり宗教勧誘じゃないですか~~!!やだ~~~!!そんなリアリティ~~~!!!
って思ったけど、多田くんのイケメンムーブ、加賀さんの内面を少し覗けたからEDがすごい可愛く見えてきたり、なかなかいい感じ。
やっぱこう、感情を押し殺しつつ、それが見え隠れして、声が上ずってるような演技が堀江由衣さんはとてもお上手。
まぁそれはそれとして、孤独に苛まれる学生に付いて回るものとして、宗教・マルチ勧誘があり、そんな雰囲気を感じるから不穏だゾ……
堀江由衣さんのお誕生日なので未視聴の代表作を見ていこう、という試み。
情報量の多い1話だ……。
1話から九段坂!武道館!これってアイカツスターズ!?って思ったけど、スターズのほうが後でしたね。
カワリーノさん……目、デカ……
さておき、巨大化は負けフラグなので、こう、プリキュアを追い詰めるための最後のあがきみたいに使ってほしかったのだが……ハデーニャさん派手なのは見た目だけでしたね……