サービス開始日: 2018-02-01 (3172日目)
いきなり詰んで始まったゲーム。
やり直しが効かない状態で、
すでに指名手配されており、
服を買い、
ギンジを探してカジノへ向かう途中アリシアに見つかり、
命からがら逃げて新たな称号を得、
ログアウトもできず、
レオナの攻撃でなんとかログアウトする。
朝からレオナから連絡が来て、
学校から帰宅して再びログイン、
ギンジと会い薬草の使い方を教わり、
ゲームの内容を教えてもらい、
ギンジに売られる。
究極のVRMMO発売から10年後。
進路を決めていない結城、
下がる現実、
カツアゲされたせいでお目当てのゲームが買えず、
ふと入ったゲームショップで騙されてゲームを買わされ、
レオナの誘惑に負けて帰宅。
ゲームにログインし、
痛覚を感じリアルさに驚き、
ゲームを開始時から親友からボコられ、
キレて親友を殺してしまい逃げ、
レオナと合流し、
親友殺しの称号を得る。
天丼を食べる前田と山上、
岬との時間を越える前田、
栗栖の元へ走る白瀬。
前田と戦う栗栖、
一人ぽっちの前田、
前田を刺す栗栖、
前田は消滅し、
白瀬の血を飲みヴァンパイヤの栗栖として立つ。
街を彷徨うヴァンパイヤと金剛撤兵、
デフロットに芝居をするよう促す白瀬、
水中から物資を回収するタケウチ。
デフロットに挨拶しに来るルーファス、
芝居は盛況に終わり、
再び物資を運び入れ、
ルーファスからの招待で月島に来るデフロット、
空を飛ぶ道具を作るタケウチ、
ヴァンパイヤ化した前田が現れる。
お遊びに興じたいヴァンパイヤたち、
特務隊の解体が伝達され、
病院のベッドで目を覚ます前田、
岬からの手紙を読み、
デフロットに会いに行く前田、
横浜の駆除に出動する特務隊。
海側からアジトへ侵入し、
乗り込むが始末された後のヴァンパイヤ、
大量のヴァンパイヤが流れて来て、
街にヴァンパイヤが溢れて、
金剛撤兵が投入される。
シベリアでの戦争。
収容所で調査をする前田、
取材を続ける白瀬、
隊に着任する前田、
ヴァンパイヤの調査を始め、
天満屋に情報を聞きに行く。
捜索を始め、
ヴァンパイヤのアジトを包囲し、
ヴァンパイヤを仕留めるスワ、
ヴァンパイヤに噛まれたモリヤマを葬る前田。
朗読を演じる岬、
大正十二年前田の元に参じるモリヤマ。
収容施設へ向かい、
捕えた岬の演技に見惚れる前田、
中将に呼び出された前田、
岬の対応を任される前田。
岬の調査を続けて、
帝劇へ調査に行きデフロットと話し、
白瀬に声をかけられ、
逃げ出した岬を追う前田、
前田の目の前で陽に当たって消える岬、
任務を受ける前田。
やっと出港。
インタビューを始める報瀬たち、
調理場の手伝いをして、
船上での運動を始め、
海水風呂に入り、
夕食を食べて洗濯、
睡魔から気持ち悪さを感じる結月。
船酔いになる4人、
無理して食べても全部出してしまい、
まだ慣れない、
激しく揺れる海域に入り、
自分で選択した現状、
帰ったら絶対話してやると決め、
外に出て荒波を体感、
船にようやく乗れて、
音のない世界で南極の入り口に到着。
観測隊のインタビューを受ける隊長。
VTRの練習をする報瀬、
乗船するマリたち、
船内を巡ってVTRを収録し、
買い出しを手伝い、
いろいろ不足している船に心配になる報瀬たち、
空を見るために絶対に行く。
情報収集に船内を調べるマリたち、
報瀬の母が残したモノを見て、
隊長から母の話を聞く報瀬、
出発前夜のあいさつで自己紹介する4人。
空港で出発前。
飛行機内を楽しみシンガポールに到着、
ようやくホテルに到着し、
観光を楽しみ、
何か隠し事がある日向。
パスポートをなくした日向、
対応策を考え、
日向の苦手なこと、
翌日チケットの交換に行き、
我を通す報瀬、
報瀬のバッグの中で見つける日向のパスポート、
報瀬と日向に罰でドリアンを食べさせる。
全校生徒の前で出発の挨拶をするマリと報瀬、
幼少期のめぐみ。
出発前の撮影で緊張する報瀬、
持ち込む荷物の準備をするマリ、
片付けの最中に見つけたゲーム機をめぐみに返しに行くマリ、
荷物をパッキング。
めぐみから悪口を聞き憤る報瀬、
カラオケで大声で叫び、
めぐみに気持ちを伝えるマリ、
出発の朝に絶交しに来ためぐみ、
ここから動き出す。
南極への準備が始まり嘲笑を受ける。
学校への許可を母親に伝え、
結月と合流して合宿場所へ行き、
合宿の内容を聞き、
隊長の挨拶を聞く。
ルート工作訓練を受け、
テントで並んで寝ながら話し、
満天の星の下で定期交信を行い、
明け方に隊長と話し、
日の出をみんなで見る。
暑さでゲンナリする結月。
南極に女子高生が行くと知り、
結月が報瀬に会いに来て、
自分の代わりに報瀬に南極行きを譲りに来て、
マネージャー兼母親に断られるが、
結月を説得するように提案される。
結月に接触し、
結月のフラストレーションを聞き、
南極に誘われる夢を見る結月、
東京に同行すると言われ泣き出す結月、
三人と一緒なら南極に行くと伝える結月、
極地研究所へみんなで見学に行く。
南極への行程を報瀬から聞く。
飛行機代を貯めるためバイトを探し、
観測隊の状況を聞き不安になるマリ、
報瀬に計画があると聞き、
アルバイトが決まり日向と出会うマリ。
日向も南極行きに参加、
報瀬とマリに憧れていた日向、
新宿での会合に接触しようとして、
バレて逃げ、
捕まって断られ、
帰りの電車で報瀬のリーダー解任動議が賛成多数で可決される。
昼まで寝ているマリ、突然号泣する。
何もしていないと気がつくマリ、
トイレで着替えてあてのない旅に出……ないマリ、
いつも最後に踏みとどまる自分が嫌いなマリ、
駅で大金を拾い、
お金の落とし主を探してトイレに追う。
返して号泣され、
報瀬から南極に行く話を聞き、
母親の書いた本を読むマリ、
からまれる報瀬を助けて、
報瀬に誘われるマリ、
砕氷船を見に一緒に広島へ行き、
しらせの前で青春が動き出すマリ。
止めようとするエレーナを振り切る咲羽。
烏に変貌した葛原が咲羽を連れ去り、
葛原に挑む咲羽。
葛原が自身の思いを語り、
城に向かう葛原、
老いた慶喜を払う葛原は城と共に燃え、
浅陽の元に帰る咲羽、
浅陽に手を握られながら眠る咲羽。
逃げる咲羽、
咲羽を逃すエレーナ、
追ってくる処刑人、
浅陽が戻ってきて、
エレーナが産気づく。
反乱が過激化する中で出産するエレーナ、
再会を喜ぶ咲羽と浅陽、
勉強道具と日記を浅陽に渡す咲羽、
涙を流し家を出る咲羽。
真琴の所持品を処分する葛原。
18年前に人体実験場から逃げ出し、
慶喜に覚悟を示す葛原、
鵺として育ち、
一族を守る葛原。
一族を滅ぼすよう命令が下り、
任務を遂行する葛原、
咲羽だけを助ける。