サービス開始日: 2023-03-16 (1093日目)
幼少期にイギリスでホームステイした際に出会ったアリス(達)が、日本に来て共に日々を過ごす話。
いやあ一時期はロリっぽい子がいると思って避けてきたんだけど(数年前までロリが無理だったんだよ…)全然そんな要素無いし、本当に面白かったし和んだ。
他の日常作品よりも百合百合してるんだけど、シノとアリスの関係性は「好き」とかそんなのじゃない「絆」って感じで好きだなぁ。陽子と綾は一般的な百合なので、好きな人は好きなやつ。
序盤の方は、シノが変なキャラすぎるシーンがいくつかあって、少し引いてた節があったんだけど、中盤以降は少し収まって何も文句ナシ。
それよりも、カレンが可愛すぎるゥゥゥ!!!
声とキャラがホントにすこ。デース!の「ス」が聞こえなくてデー!になってるとことか可愛い。
2期はクラスが少し別々になった2年生からスタートかな。どういう展開になるか楽しみデース!
OPは歌ったら絶対楽しいやつ。歌詞が楽しい。
EDめっちゃ好き。The オシャレ。「please」の所良いよねえ、初見時は鳥肌立ったなぁ。
ターンジョウビ アーナータ shino!
ターンジョウビ アーナータ shino! めっちゃ笑った。
白石が脱獄王になるまでの話と巨大蛇の小話。
下らなさすぎる理由が白石らしい。脱獄する方法が面白かった。
偽物の刺青人皮を作らせようと第7師団が画策する所から2期がスタート。
今期は網走監獄に向けて、とても様々な事に直面するんだけど、意外なことに土方一行と二手に別れて同行するんだよね。
そこがまず驚きだったし、そこが面白かった人もいたと思うんだけど、個人的には「対立してたはずなのにもう友好関係を結ぶのか…」と少しガッカリした気分で見てたかなあ。そのせいか前半〜中盤にかけて面白いのに何かモヤモヤとした気分だった。
ただ、色んなキャラの登場に、谷垣や尾形の過去追想や、アイヌの料理や文化も引き続いて知れたので、ストーリーは良かったと思う。有名なラッコ鍋相撲とかいうオモローなシーンもあったしw
そして、最後の2話よ。遂に様々な思惑が行き交う戦いが始まった!
土方がしっかりと裏切ってくれたし(先程の理由より嬉しい)、尾形やキロランケの気になる目的も出てきて、ようやく面白くなってきた。
もう網走監獄に到着だし、もうアシㇼパの父親に出会うし、〇されるし、展開がはええ!これからがとても楽しみ。
OPは好きな人は好きなやつ。個人的にはそこそこ。EDは嫌いです、毎話飛ばした。うるさい曲は嫌いなんよ…。
アニメの続きで、日本の要所である海門駅を奪還しようとする話。
めちゃくちゃ不満や言いたいことがあるのに、何故か好評やね?
まぁ、評価されてるのは圧倒的な映像・作画と最後のダンス辺りだろうけど、少し待ってくれ。
・侵攻の日程を急激に変える必要はあったのか
→準備も完全では無いだろうし、命令系統がごっちゃごちゃになりそうだが…。
・なぜ景之はカバネを操れた(命令できた)のか
・景之親子に救いが無さすぎるし、黒煙りの退場があまりにも拍子抜けすぎる
・カバネリ達の頭痛や2人が近付くことでの回復(?)は結局何だったのか
無名を推したいのはとても伝わってくるんだけど、それ以外が適当すぎないか??
VS景之戦も作画は神ってるけど、ほぼ一方的で、その前の強そうなカバネ戦の方が面白かったんだけど…。
そして続編は無いと。てっきり生駒みたいにカバネリをどうにかして人間に戻すキャラが出てきたもんだから、その方法でも知ってここで終わると思ったんだがね。まぁ尺から何となく嫌な予感はしたんだけれど、結局何も解決せずに仲が深まってカバネリは終わりか〜。
皆が言ってる通り、最後"は”良かった。
総集編の後編。
作画は良いし映像も綺麗で、ストーリーはそこそこ楽しめたのだが、やはり美馬の思想だよねぇ…。
少年時代に見捨てた父親への復讐 というのは分かるんだけど、なぜ弱者を見捨てて強者だけの世界にしたいのか全く伝わってこない。
Geminiに聞いてみたところ、「自分は弱者として見捨てられたから、その弱肉強食こそがこの世界の理だ」と考えて、恐怖に隠れて臆病な父親達が作った平和を破壊することにしたそうだ。
ならそれを少しでも説明しようや…。極端すぎる思想だから、視聴中ずっとモヤモヤしてたわ。総集編だから悪いんじゃなくて、本編でも説明されてるわけないと思うし。
あと、いくら救ってもらったり、カバネを倒せるチームに居る安心感があって、美馬の極端思想に付いていけるとしてもさ、磐戸駅の無関係の人を虐殺するのは絶対に気が引けるでしょ。賛同どころか狂信までする要素ある??
とまぁ、批判されてる理由も凄く分かるのだが、まぁ何も考えずに見たら普通の主人公頑張り物語としてそこそこ楽しめると思われる。曲とその使い方が凄く良いし、何より作画が凄い。
映画だけ見てなかったので、総集編を見ることに。タイミングはサミーのせいです、はい。まぁどうせ打たないけど、パチは気になってはいる。(どうでも良い)
カバネ版バイオハザードにより、堅牢な駅と、その移動を役する甲鉄城などの列車で、生活を余儀なくされることになった世界。そこで、人とカバネの狭間の存在であるカバネリになった2人の物語。
序盤〜中盤にかけては、やっぱり話の起点ということもあって面白い。日本人特有の、助けてもらったなどの恩情を恐怖が上回って、排斥してしまうせいで認められないのは癪よなぁ。まぁそれでも、そんな事情を取っ払って奮闘する生駒はカッコ良きだね。
それ以降はまぁそこそこって感じ。話はこれからやね。
ってか勝手に仕切って舵を取って、進路変更したクソジジイにすごくイラッときた。理由が「早いから」だけだと?カバネが沢山いるって説得も無視して、結果襲われるの馬鹿だろ…。制作陣がピンチの場面を作りたいからって無理しただろこれ、せめてなんかマシな理由作ってくれや…。
まぁともあれ、続きはあまり覚えていないので、後編に期待。やっぱOPは神。そして作画が凄い。バトルシーンが映えるねぇ、2016年ってのも含めて。
誰と結ばれるか ではなく、皆がウェディング体験をする話。
文乃は将来太りそうよなぁ…w
そして、やっぱり先生もヒロイン枠なのか…??
前期に続いて今期も色んなことがあって面白かった。
しかし笑いだけじゃなくて、今期は文乃の進路関連でシリアスな話もあったね。
父親の言動に若干整合性が取れてないなぁとは思いつつも、良い解決法だったと思う。
それにしても文乃は可愛いなぁマジで。文化祭でキスまでしちまうとは…。
ただ、示唆っぽい終わり方だけど、色々すっ飛ばしてうるかが正ヒロインで終わっちゃったか。
どうやら原作が終わってないにも関わらず、最後まで放映したそうで、それで炎上してたらしい。
そりゃあ大事な「誰と結ばれるか」というのをネタバレされたようなもんだし、炎上は免れないよね。なんで結末まで描いちゃったかなあ、まだまだ僕勉の続きをアニメで見たかった。
まぁともあれ、話自体には何の文句も無いし、最高だった。
OP、EDは映像、曲共に今期もとても良かった。OPはまた別の形でオシャレな映像が良くて、EDはミニキャラの映像が可愛かった。
OPにも出てきた文乃のLINEアイコンが好きすぎるので、このアイコンに変更しようかな。w
これ1期のOVAか
確か2期の始めの方にこのOVAの海の知らないシーンが出てきたのも合点がいく。
いつメンは受験生なので海は無しか〜、残念
ただ最後に用意された、家での水着シーンは良かった。本当にしてそうだなぁって。w
1期のOP、EDを久々に見たけどやっぱいいなぁ。
1期最終話のカットされてた部分。
まぁ話は別に面白い訳では無いし、土方と永倉がカッコイイだけなのでOADで良かったと思う。
ただ、尾形がなぜ用心棒になったのか、繋がりが分かっただけでも良かった。
舞台は北海道で、アイヌが集めた埋蔵金を巡って様々な人・組織が争い合う話。
まず思ったのが、日露戦争などの戦争で生き残った面々が多く出てくるので、争いの描写が生々しくリアリティがとても高いということ。
そして、北海道という非常に大きな面積と比例して、本当に様々な思惑を持ったキャラ達が出てくるのが面白い。(例:アイヌ、鶴見派、反鶴見派、土方歳三一行など)
1期では小樽周辺が舞台でしかなく、終盤に網走監獄に向かっていくことから、今後もっと色んな思惑を持ったキャラが出てくるんじゃないかな。そこが楽しみである。
ストーリーとしてはまだまだ序盤といった所だけど、それでも色んな抗争があって面白かった。また、アイヌの文化や言葉、料理などを知れるので、それもあってついついイッキ見してしまった。
ただ、作画は少し2018年にしては残念といったところ。なんか迫力を感じないのよね。
そしてオソマは一生擦りそうやねwいいぞもっとやれ。
3分×6話のショートストーリーというか日常パート。本編よりこっちの方が望まれてるのでは?やっぱり千束すこ。
でも、映画を見て、リコリスがいた方が良いとかいうクソ意見と、相変わらずの喫茶店以外のキャラがブスなのがアカンよなぁ。
殺人に対する倫理とか無いんだろうか。