サービス開始日: 2023-03-16 (1202日目)
コイツはひでぇ!!w
一誠のドレスブレイクを10年も前に身に付けて、終いには下着になることを望んだド変態神父現る。w
〜OPPAIを包めばイイジャナイ〜
〜PANTSを被ればイイジャナイ〜
⬆爆笑案件
2期後半に全然エッなシーンが無かったからか、エッすぎます!
特に、皆のOPPAIに囲まれるシーンはヤバい。それ以上何を望むんだよ!w
そして、下着になった神父(暴走)をドレスブレイクで倒すのは天才。
それと、最後のアホ主人公によるOPPAI演説は心にジンと来たな…!OPPAI!OPPAI!
聖剣計画についてと天使・堕天使・悪魔の三竦みの和平についての二部作で紡がれる、newな話。
前回の感想で、1期で目をかけられて規制がかかるのではないかと危惧していたんだけど、開始早々OPPAI!!超がつくほど杞憂!!ワーイ!!
【前半】
かつて聖剣計画の被害者の唯一の生き残りである木場に焦点を当てた話。
序盤はThe 𝐄𝐑𝐎𝐒って感じだったけど、1期の通りストーリーが普通にしっかりしててギャップを感じざるを得ないよね。
過去がどんどん明かされていって、設定がちゃんと練られていることが伝わってくるし、他の部活メンバーはどうなんだ と唆す流れが良いね。
クライマックスはしっかり盛り上がる展開だったし、そしてその中で「部長のOppaiを吸いたい!」とか言ってる大バカ主人公が爆笑させてくれた。
赤龍帝に対成す白龍皇も最後に出てきて、これからバトル作品としても普通に期待できちゃうんだなぁこれが。
【後半】
OPもEDも総替わりマジか!確かに、内容がガラッと変わるけれど、6話構成でこれは流石にやる気を感じる。
内容は、帰ってきた日常パートと、和平を結ぼうとする話。
ずっと三竦みでバトってくのかと思ってたんだけど、まさかまさかの和平の話でビビったよね。まぁ、各陣営好戦的でないのはチラホラと話に出てきたし、納得ではある。
朱乃さんの過去が明かされると共に、後半では、今まで話に出てきていた襲名した者では無い、滅亡した前魔王や悪魔の家柄の者について というストーリーが展開されていた。うむ、面白い。
ただ後半のエッなシーンは、ゼノヴィアがアホ思考で襲ってくるのと、お風呂くらいだったかなぁ。ゼノヴィアは真面目にアホしてるのが好き。
ここのコメ欄でもあったけど、確かに少なかった。やはり規制か?!w
あと、アホ主人公が「まだ処女を貰ってない」とか言って奮起してたけど、吸うのはどうした!?アニメ化されてない範囲でやったのか?!オイ!
最後に、白龍皇が危険因子(?)を集めて何かしようとしてるらしいし、これからド派手なバトルが繰り広げられそうで、楽しみである。
規制に負けるんじゃねぇ!Oppai!(次回予告のアレ風)
何もかも絶望してしまう人や、逆にポジティブにしか考えれない人、いつも怪我をしている人、どこにでも引きこもる人達による、風刺な学園コメディー。
序盤のキャラを紹介するためのエピソードは楽しめたと思うんだけど、その後がたまにクスッとなるだけで、面白いようであまり面白く感じなかった。
終盤は中盤よりはそこそこ楽しめたような気がする。まぁながら見が丁度いい位の作品だとは思うけれど。
この作品は有名なのか曖昧なんだけれど、新谷さんの声目的で見たんだよね。
普通って言うな〜!←声かわえええ!!
やはり最高です👍
マジでこの声が世界で一番好きなんです。このみ姉に会いにのんのんびより見たくなってくるぜ…
作品のそこら中に出てくる顔の方は、アシスタントの前田さんらしい。いや誰やねん!w
実にOppaiがOppaiでOppaiな作品だ…(Rewrite風)
(訳:セイクリッドギアを内に秘めてる主人公が、天使・堕天使・悪魔の三つ巴の中の悪魔の下僕となり、繰り広げられるエッなバトル作品)
今20代の方達は、もれなくYouTubeで転載されていたこの作品のエッシーンまとめを見た事あるよね?かくいう自分もそのうちの1人である。
毎話色んなパターンでOppaiシーンを提供してくれてありがとう。w
普通にエッです。
リアスが大胆に揉ませてくれるシーンは格別だったな…。
しかし、エッな作品なんだけど、話の展開がバトル作品として思いの外しっかりとしていて、普通に面白かった。
最後のレーティングゲームの話は普通にアツいし、ドレスブレイクとかいうカスすぎる技で爆笑してもうたw
この作品下手したら2期でもう規制食らってる可能性あるよなぁ…。
最新まで規制を食らってないことを祈りつつ、続きを楽しんでいくぜ。
〈追記〉
OP映像のシーンが本編にも使われてるとこ好き。思わず「あっ」と嬉しくなった。
防衛省が用意した特戦四課が、怨霊に対して立ち向かっていく話。
ではないんだなぁこれが。
何せ1話で特戦四課は全滅です。
当時、「本編導入の脚本構成のみならず、公式サイトのフェイクまで用意した仕掛け」で全視聴者を騙したらしい。スゲェ!
話の本筋は、環境省の対策本部として属していた黄泉が何故か敵で、味方を〇していき、2話ラストで神楽まで〇しそうなシーンになったのが何故なのかを回収していく感じだね。
2話までが超暗いストーリー展開だったのに、そこから始まる過去編は、神楽と黄泉が大変仲睦まじく百合百合しててとても微笑ましくなるんだよね。温度差がすごい。
でもそれを見る度に、こんなに妹として愛してくれて、大切な宝物とまで言ってくれた黄泉が、何故敵に回ったのかをふいに考えてしまう良い構成となっている。結論先出しの作品はデュラララくらいしか思い付かないけど、やっぱ良いね。
話が進むにつれ、厳重保管の封印されている殺生石が紛失した結果、それを悪用する敵と、不祥事を隠したがる防衛省が特戦四課などを用意した ってのが分かってくるんだけど、尚更特戦四課等の存在軽すぎて笑っちゃうなこれ。
殺生石は「人の妬みや不満を増幅させるモノ」なんだけど、ほんの少し感じているそんなものまで自分の全てにしてしまうモノっぽい。
世の人は自分で抑え込めている隠れ不満なんて沢山あるんだから、それをかなりの濃度で表出させてしまったら、まぁ全ての人を滅したくなるよなぁと。
黄泉が神楽の家柄による成長速度を少し妬んでいたシーンはあるものの、怨恨になる程では無いと思うし、やっぱり殺生石は土宮父みたいに正しく使用しないとダメですねぇ。
最後は、かなり全貌が有耶無耶な終わり方だったけれど、視聴者の考察頼りというよりは、本編の喰霊を読んで結末を解釈してほしい ということだと思う。実は過去編なんだよね。
なぜなら、知恵袋で黄泉がどうなったのかは本編で分かるということや、最後の新主人公が出てきたから。
そしてOPすこ
見る契機は殆どParadise Lostだったけれど、イントロとサビ頭が神すぎる。
昴の父が連れてきたミミ率いる5年生チームと6年生チームが戦ったり手を組んだりする話。
5年生チームの実力は6年生チームより低いものの、それによっていつメンの強さや、抜けている部分を浮き彫りにする展開が良かった。
そして、それをキッカケに強くなろうとお互いを高め合うのが、1期よりスポコンしてて良き。
また、それだけでなく、愛莉の兄妹の話や、昴の中学時代のライバルとのバスケによって、VS5年生チーム一辺倒にならずにチームを少しずつ強くしていったのが気に入っている。
特に、最初で最後の公式戦であるVS硯谷戦は面白かった。6年生チームが更に強くなっていることに加え、ストバスで鍛えられた怜奈(青峰みたいw)に対する椿柊のセットプレーや、チームプレーによって、5年生チームの成長もとても感じられた。
まったく、小学生は最高だぜ!
OPは勿論良い曲なんだけど、やっぱEDだろ!
「show you guts cool say what最高だぜ」Yay!
コンプラに負けずにこの歌詞を実現したの凄い。
ニコ動の方のサビからの空耳が酷すぎるのも狙ってたのかな?w
まったく、ロウきゅーぶは最高だぜ!
頭から薄力粉を出せるスプーンとか、絶対に使っちゃいかんでしょ!w
最後に思考力が完全に戻らなかったの大丈夫なのかな
ってか妖精さん凄いモノ作るねぇ…
人類が衰退して、新人類として謎多き生物である妖精さんがいる世界で起こる、不思議な話。
この作品、とにかく「独特」って言葉がとても似合う。同類誌と最後の話以外は、全て見た事がない不思議な話が展開されていて、
・何故か漫画の中に入って作品の人気を上げる話
・助手さんを探そうとすると、何故かある地点でバナナ滑り&タイムワープして、それもどんどん「わたし」が林の中に増える話
・妖精さんと共に漂流して、そこで国が作られる話
独特すぎる!!(最高)
2個目の話は作中でもかなり難しい話で、要は「助手さんは今まで本当の孤独で個性を持たず、だからこそ探していて、噂によって個性を見出そうとした所、たくさんのわたしの欲望そのままに個性になった」ってこと。
3個目の話は個人的に凄く好きで、謎多き妖精さんのヒトには無い習性が見られて面白かった。単話完結なのに満足感半端ない。
ただ、話全体を通してだけど、妖精さんホントに何者…??もはや世界を改変してるよねこれ。
あと喋り方可愛いデス 好きデス 声のトーンも個体毎によって変わるのも好きデスガ、甲高いノーマルボイスが一番好きデス(長い)
それと声繋がりだけど、わたしの少し呆れ気味な声とかSな所とか正直な所とかめっちゃ好き。可愛い。
Rewriteで話の大半を構築したロミオさん繋がりで、名前も少し聞いたことあったし見てみたけど、名作に出会えて凄く嬉しい。
Rewriteもだけど、話が超オモロい。
OPめっちゃ好きデス
サビは頭を一緒に振ってるし、擦られてるダンスすこ
本気で原作読むか悩んでるデス
とりあえずブクマ行くデス
ウィンターカップ後の、キセキの世代+黒子&火神VSアメリカチーム戦の話。
いやぁ何だろう、めっちゃ話が面白かったはずなのに、見入ってたせいで只々満足感だけが残ってる変な感じだ😂
とまぁ何より、キセキの世代それぞれの覚醒や協力によって、自分たちより強い相手(カス)に相対していくのが面白かった。
やっぱりこういうチームでこそ、緑間は輝くよなぁ。あの投げる前に準備してる3Pシュートは他の能力に比べてもヤバい。
久々に青峰の活躍を見れたけど、ゾーンに入る前は流石にホンモノストバス経験者には勝てないか。しかし、ゾーンに入ったら流石やね。
これにて完結と。火神がアメリカに行ったけど、黒子の残りの高校2年間は寂しいものになるだろうなぁ としんみり。
新しい光 といっても、キセキの世代の扉をこじ開ける人が誠凛に現れるとは思えないしねえ。
ウィンターカップ準決〜決勝戦の話。
能力を奪う元帝光中レギュラーの灰崎VS海常の黄瀬は普通に面白かったし、パーフェクトコピーがアホすぎて次のVS誠凛も楽しみだった。
だった。
いやぁ、誠凛VS海常があんまりだったかなぁ。ウィンターカップということもあり、能力ありきの戦いになってきていて、それをどう打ち破るのか というのがテーマだったはずなのに、海常は黄瀬以外誰も能力を持っていないのがね…。
普通のバスケ作品なら熱くなれたんだろうけど、この作品だよ?黄瀬の攻略に倦ねる&糸口を見つけるシーンは面白かったけど、それ以外が面白く感じなくて、連続視聴してたのに丸1、2日開けてしまった。
まぁそれは置いとくとして、VS洛山の前の過去編は良かったし、辛い話だった。
強くなりすぎたから試合相手で遊ぶのは、遊ばれた側はマジでトラウマ物だろうよ…。
黒子が意地になってキセキの世代を倒そうとする意志も伝わってきたし、話の理解も深まって良かった。
そして最後の洛山戦。
最初っから黒子は目立ちすぎて能力を発揮出来ないし、無冠の五将の内3人を相手にして、途中まで点差が20点以上開く展開は「どうやって勝てんのこれ?」とワクワクさせてくれた。
とにかくこの洛山戦は、「誠凛の特定の面子の格上ばかりいるチームとどう戦うのか」というのがテーマであり、例として黒子と同じミスディレクション使いの黛が出てきて、圧倒される展開と、それを乗り越える展開が実に面白い。
そして、赤司とかいうバケモノ(覚醒)を相対して、黒子が擬似エンペラーアイを火神との信頼によって使ったり、最後に皆半分ゾーンVS真のゾーンによって倒すのがアツかった…!
これにて完結かと思いきや、まだ映画があるっぽいね。キセキの世代によるドリームチームとの事なので、めちゃくちゃ楽しみ。
ひなが豆腐を箸で掴もうとして、その豆腐を落としてしまうシーンで爆笑してしまった。
危ない!→股開き(パンツ見せ)→手が服の中に入りながらキャッチwww
高校のバスケ部が不祥事で1年間休部になったので、小学生達の女バスのコーチをすることになった話。
感想?
まったく、小学生は最高だぜ!
⬆ほぼこれの回収の為に見たようなもんなんだけれど、意外とバスケ部を強くしていく&悩みを解決していくストーリーがしっかりしていて面白かった。
めっちゃ面白いって訳では無いんだけれど、何より皆可愛ええ!これが全て。
ひなが一番可愛いと思うかなぁ、声が最高。
それと、次回予告の時にも使われてた、女の子達のチャット画面みたいなシーンが可愛くて好き。
Party now Party now Party now Fo! Fo!
早くおっきくなりたいな (なー!) ←すこ
ウィンターカップの予選〜途中までの範囲が描かれてて、一期よりも格段とアツいバスケが繰り広げられていて凄く面白かった。
ウィンターカップ1回戦が青峰率いる桐皇学園ってのが意味分からないし、黒子の新技は止められるしで、青峰に勝てるヤツいんの?って状態で進んでいくVS桐皇が激アツだったなぁ。
ゾーン対決がえっぐい。
あと、青峰の過去エピソードが悲しいし、また笑顔でバスケするようになって嬉しくなったよね。
ただ、ED映像が最初っから陽泉の情報ばかりだったから、桐皇には勝つのを分かってた ってのはプラスの面(どうやって勝つのかワクワク)もマイナスも面(勝敗にワクワクしない)もあったかな。
VS陽泉は、紫原が思った3倍ほど強くてびっくりしたし、その幼稚な性格を利用した駆け引きや、そのせいでオフェンスとして覚醒してしまう展開など、起伏があって面白かった。
それと、先輩たちの過去エピソードが見れてよかった。なんで先輩達がそこまで強いのか知りたかったし、納得できたかな。
今期は色んなことがあったものの、1番の出来事と言っていいのは、やはりチームメンバーの必殺技の開拓だよね。
技名が飛び交うせいでもはやバスケのような何かになりつつある。w
能力バスケなんて言われてるのが今になってようやく理解できた。
さてさて、3期はどんな展開になるのだろう。赤司の全貌が全く見えないので、そこが一番楽しみかな。
曲はまずまずといったところ。前半OPは映像含めて疾走感があってすき。
あと、1期だとEDは毎度変わってたんだけど、2期からはOPもたまに変わるようになってて、気合いを感じた。作画も良かったし、力が入ってて良いね。
バスケ強豪校である帝光から生まれたキセキの世代6人の内1人である黒子が、勝つだけのバスケを否定するために誠凛高校へ入学し、キセキの世代を火神と倒そうとするバスケ作品。
〈中盤まで〉
話の流れはゆっくり描いているけれど、ストーリー展開が早くてビビった。
他の作品なら、練習を重ねて弱小校と練習試合でもして、チーム内の連携やコミュニケーションを取っている段階なのに、この作品は練習風景も少なく、初練習試合はキセキの世代の黄瀬含む超強豪校の海常高校なんだよ。この時点で展開が早いのに、それが終わるや否やもう大会という。
そして、対戦相手に緑間も出てくるし、序盤からずっと飛ばしてるよねぇ。批判してる訳ではない(ここ大事)、むしろ意外。
だけれども、意外なことに試合展開はそんなにアツくないのよね。「おぉ〜」という感嘆と「そうきたか」という面白さはあるけれど、アツくはない。
〈終盤〉
終盤というか青峰率いる対桐皇学園戦。誠凛相手では、青峰のヤバさがヒシヒシと伝わってきて、こっからどうするんだ&ようやく話に歯止めがかかったか という期待感があった。
しかし、黄瀬対青峰。これアツすぎた。スポーツ作品はこれくらいの応酬があってこそだよ。黄瀬のことを誰しもが過小評価してただろうけど、さすがキセキの世代 と頷かされた。
主人公2人の成長がどれだけのものになるのか、これからの展開も期待。
曲はどれも普通といったところ。ただ、スポーツ作品でヒャダインは歌詞と声がサムく感じたかな。EDは毎話絵が変わってて良いね。
声楽部を辞めさせられた子主導によって、新しく作った合唱部として、泣いたり笑ったり、時々歌ったりする青春群像劇。
最初の6話くらいまでの流れが普通に好き。
緊張でコンクールを台無しにしてしまった来夏が、駅前で歌うことによって過去を越えようとしていたり、適当な人集めで部活を作った結果、メンバーが間に合わなくて2人で歌うことになったり。
ただ、紗羽の進路の話が好きじゃないというか矛盾してると思うんだよね。
娘の進路に対して、お金の問題を持ち出して諦めろと言っている時点で、応援している訳が無いと思うんだよ。不器用だからという安牌な理由で済ませて、美麗談にしている箇所だけ納得できなかったかな。
⬆と思ってGeminiに相談したら、現実でも本人には金銭面などで夢を否定しつつも、裏では応援してるパターンがあるとか。んじゃあ自分の思慮不足ということなのかなぁ、あんまり納得は出来ないけど。考えすぎて頭痛い…。
何はともあれ、それ以外はサブストーリー的なものが多く、ある人は内容が薄いって言いそうな内容だったけれど、青春ってそんなもんだと思うし、普通に面白かったかな。
特に最終話は良かった。母と共に作った曲が良くて鳥肌が立ったし、EDへの入り方が素晴らしい。
曲はOP、EDともに好き。EDは話が進むにつれ歌うキャラ・出現キャラが増えたりするのが良い試みだと思う。
ただ、一つ言わせて欲しいんだけど、高垣さんの「でも」の「も」の歌い方が嫌い。自分がバイオリンを聞いててまんま嫌なパターンなんだけど、「もー⤴︎」じゃなくて「もー↗」であってくれ…。
自分が重ねることによってカバーしてたのは、なんか変で面白かった(余談)