1期より(多分)だいぶ前の話。世界観や設定の掘り下げや、前代の同化等の問題多きファフナーのことが知れる礎って感じのストーリー展開だった。
L計画をするしか無いくらい、ノートゥングモデルが作られるまでは切羽詰まっていたのが分かる。最後に総士が言ってた、「僕たちは常に誰かの勝ち取った平和を譲ってもらっている、例えそれが1日限りだったとしても」という言葉が、この話を表してるよね。
この話も、L計画で調べてアニメwikiで補完しないと完全に分からないと思う。調べてみると、この計画に色んな意味や得た物があったということが分かった。