ルルーシュはまだ人間くさいところが残っておりそれをスザク、C.C.などから責められてしまう。厳しい流れだ。 しかし、戦いは終わらない。日本解放戦線が自決した際の混乱に乗じて、コーネリアに再び接近するがまたもやランスロットが。しかも今回は大きな敗北をしてしまう。 そこにシャーリーがやってきて銃を突きつけ、父親の仇と言う。最後も銃のポーズをしていたシャーリーとルルーシュが写っている写真で終わるなどなんというか色々起こったなと感じる。ここからツークール目。
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