びわ、勢いで動いてしまうな。一寸先は闇か…。徳子は清盛の娘で自分より年の離れたところに嫁ごうとしている。びわを快く思っており、話し相手として様々なことを話してくれた。 重盛は灯篭殿と呼ばれており、やはり見えるものが怖いのだろう。びわもそうだし。 祇王と徳子に懐いているなびわは。いつかという言葉はいい言葉だ未来が楽しみになるか。いいね。 祇王や仏御前は出家したのか。なるほど。自由に澄んだ顔をしていた二人は印象的。1話1話にパワーが宿っている気がして良いな。
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