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とても良い

棺合わせの当日。マリンはまだ五条君に好きと言っていなかった。そこで五条君登場。彼は本当に根っからのスパダリだなあ。マリンたちは着替えを行い五条君が写真を高いところから撮った。
食事のシーンを撮るときになぜかジュジュ様は血が苦手なのかもしくは食事シーンが苦手なのか…彼女は皿を見てしまった。そこでなぜかお母さんが嫌いな食べ物を隠して入れていたことを思い出した。
シンジュはキャラクターになりきれて胸がいっぱいに、ホラーゲームが好きなので言ってることが怖い…。ジュジュ様はホラーが苦手でもシンジュのためにお姉さんとしてこれに参加した。ジュジュ様は一人でいることの方が楽だが合わせは面白いと思ってくれたのだろう。だから怖くても我慢していた、そして耐えきれなくなって倒れた。シンジュはアキラとマリンの関係を知らないからこういう合わせの話をしたが、アキラさんはマリンを推していた。ブラックロベリアのコスプレを送って来てくれたからこそ惚れたらしい。そこからマリン推しに。しかも結構重症な。彼女は自分の気持ち悪い姿を見てほしくなかったから距離を取っていた。それをマリンが距離を取られているのは嫌われているからと言ってしまっているが。そしてアキラが推しであることを五条君とすずかさんから聞いて明るく彼女と接した。めちゃくちゃファンサをアキラに行い。彼女はさらに大泣き。いいことがたくさん起こってよかったね。そして全員からまたねと言われるシーンとても良い。だが何か忘れてないだろうか。マリンは五条君に好きと言っていない。最後のチャンスで言えるのか。彼女は好きとつぶやきながら五条君と帰路を共にした。五条君は造形を経験し、今回誘ってくれてありがとうとマリンにお礼を言った。その時マリンは今までの五条君の思い出が流れてきた。彼女が最後に五条君にいったのは私とツーショットをとって!!だった。好きとは言えなかったかもしれないが最後にとてもいい写真を取れてよかったのではないだろうか。最終回も満足!



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