殿下の一口ちっさ…。ルイスの殺意に満ちた結界ってすごいな、メイドの子可愛い。最近ずっとクローディアに見られているのか…、なんだろうな。そして生徒会の仕事の前にお茶会を誘われたけどこいつなんか裏があるんじゃないか?モニカ大丈夫か…?しかもシリルに対して事故だと言えと言ってきたけど…炎の赤色…何か過去を思い出した。お父さんは異端者として見られていたのか、クローディアが出てきてこれは毒だと言い放った。毒が入った紅茶を飲まされたのか。フェリクス殿下とシリルが介抱してくれた。クローディアはシリルの妹だった。アシュリー嬢とも言われていた。まあシリルは犬っぽいよな。殿下の犬。仲は良くないみたいだが…腐れ縁みたいな感じ?幼児体型ってクローディアに言われ続けてるの草。クローディアはなぜここまで尾行していたのか。ニールの婚約者としてクローディアはいるみたいでどうやら彼女は彼にぞっこんらしい。確かにダンスの相手をしていたけども。カロラインはどう落とし前をつける気なのだろうか。先ほどモニカが泣いている姿を見て殿下は少し思うことがあるようだ。
しゃべるたびに罪が重くなってるの草。イザベルが乗り込んできたけど、彼女の設定としてモニカを毛嫌いしているという感じのはずだが。イザベルはカロラインがやっているように何かを盛って紅茶をふるまい、それをカロラインは飲めなかった。父親にも報告すると言われてカロラインの軽率な行動によってケルベック家を敵に回すことになるとブチギレた。イザベルはケルベックに手を出すものは許さないと誇示することによってモニカを守ろうとしたのだ。イザベルいい女の子だなあ。本当にモニカを全身全霊で助けようとしている。恩義に厚い。それにカロラインはこれまでの行動を考えるとまあいい気味だ。モニカは1週間ほど休んだみたいだが。メイドの子のこと忘れてて草。いつまで待ってたんだよ…。療養も終えて復帰できるな!
なんで殿下を護衛する側のモニカが毒殺されかかっているのでしょうというメイドの疑問に答えられなかった一人と一匹でした。そしてクローディアにガハラさん味を感じる。