Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
良い

ラナ、ほんまにいい子だなあ。クローディアの圧草。ラナとケイシー、クローディアと共に食事会。学園祭もあるのか、ラナが劇の衣装の監修とかもしているのか。ケイシーはチャリティバザーに詩集を出すらしい。みんな得意なことをしっかり文化祭に生かしている気がしていいな。クローディア、ニールが他の女と一緒にいると分かった時の動きぬるぬるで草。シリルとクローディアの言い合いとても良い。確かにアシュリーと呼ぶと二人いるからな。生徒会の仕事として資材の搬入の手伝いや資材の数量を数えたりする仕事をしているとケイシーが代わりに来てくれた。劇の人たちが口論を始めたため代理できたみたいだ。
すると、ケイシーの後ろにあった木材が倒れてきた。ケイシーは無事だったが、何というかあの木が倒れてきたのは人の手があるとのこと。ケイシーがやったと言っているモニカ…嘘だろと思ったら本当にやっていたらしい。しかもモニカが嫌いだからという理由まで…お茶の葉を捨てたのもケイシーだった、目印に名前を書かずケイシーしかそれを知らないためモニカはそれに気づいていたらしいが。彼女の本当の目的はフェリクス殿下の暗殺。クロックフォード侯爵の傀儡である殿下を殺すつもりだったのだ。モニカ・ノートンは生徒会が責務だとしたら、ケイシーが発動した魔法を止めることはモニカ・エヴァレットとしての役目、殿下を守ることが責務だ。結界をケイシーが仕掛けた罠用に変えたいがルイス含め二人の七賢人が護る結界を書き換えなければいけない。モニカはケイシーの目の前で無詠唱魔法や無詠唱ではできない大技の魔法を使用。そして結界を書き換え魔法を止めることができた。モニカの魔力が空になるほどの大技をたくさん披露したのだ。ケイシーの思惑は外れた。しかし、彼女を憎み切れないモニカは涙を流していた。ここでルイスが登場。結界を書き換えられたのだから気づくのはそうだが、ここからどういう風になるのか。
ここでケイシーにモニカが沈黙の魔女であることがバレたが、どうなるのか。



Loading...