狼嵜光の凄さに圧倒されみんなしっかり練習しているように見える。いのりは他の人たちはみんなトリプルルッツを飛べているのに自分が飛べていないことをとても気にしていた。光に無言で立ち去られたの怖いけど何を意味しているのか、プラスのことだったらいいなあ…。
まいんちゃん、いのりの姉を見てスケートを始めたらしくいのりと同じような環境であることが分かった。そしていのりの姉、ミカのことをいるかは知っていたみたい、かわいいとか言ってたしな。しかし彼女はいのりの姉のことをジャンプが下手と言った。それに対して姉は骨折のせいで飛べなかっただけで飛べていたはずと言い返したところ、いるかに確率の世界でもしもの話をするなと言った。いのりは、ジャンプはすべて飛べるから言い訳しないと言ったシーンはさすが。理由が腹筋が割れてるから飛べますと意味の分からないことを言っているかを笑わせた。あのいるかを笑わせてジャンプできるできるぞお!って言わせたシーン可愛くて好き。両方とも。理凰くん、腹筋われてないのかなっていう反応してるな。
いのりは飛べないジャンプを特訓したいと言っていたのを司先生はわかっておりジャンプの専門家に見てもらうことが決まったという。これも金メダルを取って注目されたからこそ。実際光と渡り合うためには、高難易度のジャンプが必要。いのりと司先生すれ違う二人で草。司先生のジャンプを見れるのを嬉しいけど大騒ぎしたら恥ずかしくなるのではとローテンションないのりを見て驚いてる司先生草。さらにジャンプの先生は強化選手に選ばれたことを聞くと目を輝かせて嬉しそうにしてるいのりを見てテンションが下がる司先生も草。魚淵先生というジャンプの先生が来てくれた。ハーネスを使っての特訓にいのりはジャンプが飛べる魔法がかかったみたいだと大喜び。司先生まで釣り上げて飛ぶことができるハーネス。所謂軸の修正のために使うもの見たい。先生のムキムキは趣味ですのところで爆笑した、いのりは何かわかったような顔をしていたけど何がわかったんだよ。トリプルフリップとトリプルルッツの練習をここから行うが成功体験を積んでうまくなってもらいたい。
今回はギャグも含めてバランスのいい回だったと思う
魚淵先生のことジャンプ専門武器商人スナフキンって言われてるの草。Youtubeでみるとコメント欄も気になってしょうがない。