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良い

日車が即領域展開、それをさせまいと虎杖は向かうがダメだった。裁判の術式である日車、ルールが多くて難しいがしっかりルールがある術式だな。パチ屋に行ったことがバレた時の虎杖の雰囲気がギャグっぽくて好き。
しかし、その裁判で呪術が練れなくなったということは没収と言われたのは呪力か……パチ屋に行っただけで呪力を奪われる主人公。日車は弁護士的にも天才かもしれないが、呪術師としても天賦の才があった。ていうか、虎杖は本当にフィジカル化け物だよな呪力持ってる相手と対等に渡り合い、油断すれば足下を救われるとも日車に思わせた。裁判の術式のため裁判のやり直しを要求できることに気づいた虎杖はやり直しを要求して何とかなったが、渋谷で大量殺人を犯したと言われた時にスンッとなり虎杖はすぐに罪を認めた。処刑人の剣を持った日車、人はみな弱く醜い、でも虎杖が罪を認めたことに、なぜ認めたと思いそして日車は宿儺のことを知っていた。宿儺に乗っ取られていたから無罪だと、そして虎杖のことをこの弱さを持っている人間として認めた。そしてルール追加、点を譲渡した。日車はこれからどうするのだろう。
次回は伏黒目線かな?



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