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良い

ユルはアサを呼び出してほしいとジンに言ったが、彼は影森家に来てくれるならもうこれ以上何もしないと言った。結局ユルは影森家に向かうことに。兎のツガイ可愛い。へって顔してるのも可愛い。
ハナとデラも犬のツガイを使って、ユルを探していたため影森家に入っていったことを知って、デラはどうやらユルの元に向かうらしい。
影森アスマという男が登場、結構不思議な雰囲気のある男だ。アサ、とうとうユルとしっかり話すことができたな、兄様ぎゅってしていいってずっと言ってるの草。
確かに鉈を振り回しているくせに血を抜くのはダメっていう倫理感なの草、両親はどこにいるのか聞くと行方不明であるとアサは答えた。二人の母親は沖縄出身、飛行機か船でしか行けないところ。
ユルは飛行機も知らないだろうな。アサを影森家に預けて両親二人は母の無事を伝えるために沖縄に飛行機で向かうときに消えた。東京から乗ったはずの両親は沖縄に降りずに消えたのだ。
護衛もつけていたがそれ語と消えた。村の刺客がアサを襲いに来たが影森家は幾度となくそれを守り続けたからこそアサはそれを信じると言ったのだろうな。
すると兄と妹両方が影森家にいる状況を知った東村側のツガイなのかわからないが、影森家に謎の敵襲。ツガイは主が死ぬと地縛霊みたいになり、何年もたつと消えてしまうらしい。ユルはそれを聞いて主はなるべく殺さないと言った、アサが兄様優しいと言ってる時の顔好き。そしてユルは弓を持って謎の襲撃者と戦うことに。

会話がわかりやすく面白い、見ているとあっという間に時間が経ついい作品であることを改めて理解した。この状況をユル達はどうやって打破していくのだろうか。



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