最初は主人公、嵐山歩鳥やそれを囲む人々のドタバタコメディかと思ったら、最終4話(9話~12話)はSFやミステリ、様々なジャンルが顔を出してきたのはすこし意表を突かれたがそのおかげで話としてもカオスで面白かった。テンポの良い掛け合いのコメディを中心に様々なジャンルをつまみ食いしたい方はぜひ見てみてほしい。
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