Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
"今だけ"の感性を閉じ込めたい

サービス開始日: 2017-06-27 (3240日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

由比ヶ浜結衣
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
古賀朋絵
青春ブタ野郎
佐伯沙弥香
やがて君になる
郭神琳
アサルトリリィ

お気に入りの声優

安野希世乃
30作品見た
遠藤璃菜
5作品見た
早見沙織
90作品見た
井上ほの花
10作品見た
羊宮妃那
25作品見た
関根瞳
3作品見た

お気に入りのスタッフ

水島努
14作品見た
山﨑雄太
3作品見た
あおしまたかし
21作品見た
須藤友徳
11作品見た
安野希世乃
30作品見た
岡本学
4作品見た

お気に入りの団体

スタジオコロリド
9作品見た
CLAP
3作品見た
アクタス
13作品見た
草薙
13作品見た
サンジゲン
19作品見た
キネマシトラス
14作品見た
独善利己が記録しました
全体
良い
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
良い


独善利己がステータスを変更しました
見た

独善利己が記録しました
良い


独善利己が記録しました
とても良い


独善利己がステータスを変更しました
見た

独善利己が記録しました
良い


独善利己がステータスを変更しました
見た

独善利己が記録しました
良い

だるま山行ったことあるとこだったけど、テラスっぽい展望台とかまんまだ



独善利己が記録しました
良い

今度はマックイーンが......
だから今回はテイオーが引っ張る番



独善利己が記録しました
とても良い


独善利己が記録しました
とても良い

戦闘シーンの映像が凄まじい、吹っ飛ぶとこの一瞬の時の伸び縮みを感じた



独善利己が記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

現実が嫉妬するほど美しく描かれた世界で、どこか黒い靄を抱える少女が60年の時を越えたかけがえのない青春を経て一回り成長する物語。

色鮮やかな世界はその丁寧な映像としても、青春に全力でぶつかる瞳美たちの姿としても美しく煌めき輝いていた。



独善利己が記録しました
とても良い

酸いも甘いも全部が自分が進み行く道を照らしてくれる七色の光となってくれる

自分の気持ちを押し込めてなかったことにしないで一心不乱に生きることは時にその分辛く苦しいけれど、そうして切り開いた未来には魔法がかけられて輝きに満ちている



独善利己が記録しました
とても良い

誰かの喜ばせることは自分の幸せとなって返ってくる

幸せの煌めきは瞳美の眼に花火を色付けて見せた



独善利己が記録しました
普通


独善利己が記録しました
全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い


独善利己が記録しました
良い

やっとホワイトな職場を手に入れたと思ったら...また新たなブラック戦地へ....



独善利己が記録しました
とても良い

満を持しておもしろくなってきた

優鈴やみみみのような周りと同調し合わせる自分、水沢や日南のような作り上げたある意味偽物の自分、花火や友崎くんのような生き辛くても思いのままに生きる自分を見つめた時、絶対的な正解はないけれどどれが一番自分にとって正しいのか各キャラクターが向き合い選び取る物語だと再認識とより深いところで突き付けられた



独善利己が記録しました
普通


独善利己が記録しました
良い


独善利己がステータスを変更しました
見てる

独善利己が記録しました
良い


独善利己が記録しました
良い

四葉お前なんかーーーーーい



独善利己がステータスを変更しました
見た

独善利己が記録しました
良い


独善利己が記録しました
とても良い

ポピパ最高や..........



独善利己が記録しました
良い


独善利己が記録しました
とても良い

ちょっとここ数話足踏みした感があったけれど核心にまた少し近づいた

死のタナトスと愛のエロス
命は命でしか代えられない、失ったものは別のものを失うことでしか救済し得ない

ワニの死肉を食べさせる場面は1話で感じたものと同レベルの衝撃があった



独善利己が記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ストーリーは大人になること、生命や生きることの物語として咀嚼したが、具体的なところまではまだ落とし込めてない。けれど、らしさが存分にありつつも綺麗に終わったと思うしとても良かった。
一番良かったのは映像。
パリでの戦闘シーンで回転しながら映されるエヴァンゲリオンは圧巻だった。
ネルフエヴァンゲリオンの圧倒的な数やエキセントリックにカスタムされた姿には禍々しさすらあった。
初号機と13号機の戦闘で、エクスアームを思い出すようなクオリティになった時は冷や冷やしたけれど演出の一貫と分かったときは本当に安心した。
特撮の撮影スタジオのような場面になった時にも、カヲル君が人間だけが虚構云々言っていただけに劇中劇オチというネルフやゼーレの掌の上どころか庵野秀明の掌の上に自分はあったりするんじゃないかと過ぎったりもした。そこも含めてらしさに溢れていて、色んな感情が生まれた、良かった。とりあえずそのうちもう一回。



Loading...