Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
とても良い

【内容メモ】
・クレーメの街で地竜と交戦するグレン・ダドリー。モニカが密かに地竜を討つ。
・ウィリアム・マクレガンが教師として赴任。
・選択授業について話し合う生徒会面々。モニカ、フェリクスに勧められ、魔術の授業を受けることに。
・「基礎魔術学」の授業に向かうモニカ、フェリクス、ニール、グレン。その授業が、かつてのモニカを知るマクレガンの授業であることが判明。しかし、モニカには気付かず。生徒達が魔力測定をしている間に、モニカは教室から逃走。
・逃走した先の「チェス」の授業でエリオットに見つかり、対戦をすることに。エリオットがキャスリングのルールを用いて、勝利。
・エリオットと共にアボット商会の元へ向かうモニカ。そこに待ち構えていたのは商会を偽装した犯罪者だったが、モニカの魔術とケイシー・グローヴの機転により窮地を回避。
・モニカとケイシーの会話。ケイシーに、乗馬の授業に誘われる。
・チェスと乗馬を選択授業として選ぶことに。
___________________________
ルイスから教わった「前向きに検討します」が断り文句として機能しないの草。そりゃ、その文脈だと、承諾の意味になっちゃうのよ。

フェリクスが「魔術の才能がない」という発言をしていたけれど、これは今後何かしら関わりがありそうだな。

グレンは普通の一般生徒扱いだと思ってたけど、異常な魔力量があるのが気になる。

モニカはやっぱり頭を使う系の能力全般が高いよね。
魔術の凄さは元々分かってたけど、今回のマクレガンの授業でより一層明らかになったし、チェスも強いし、瞬間記憶力も高い。



Loading...