先帝の呪いの正体は分かったけど、悲しいというかやりきれない気持ちになった。 皇帝だからこそ、自由には出来ないししてはいけない。 自分の趣味である絵を描く事まで、隠さないといけないのは辛いなと思います。
それにしても、先帝壬氏様にそっくり。 あの絵を見る限り、皇太后に気持ちはあったのかな。
猫猫の想像だけど、女帝が権力を握ったのも彼女なりの息子を愛するが故みたい。 それが原因か分からないけど、少女しか話せないのは元からじゃ無さそうな気がする。
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