萌郁(きりゅうもえか)はFBに操られている メールで
正体は、岡部に部屋を貸しているおじさん(ブラウン管工房店主の天王寺裕吾)
FB4
ホームレスの過去があるらしい、IBN5100を入手したから用済みだと、萌郁を銃殺、直後に自分も自殺
萌郁(もえか)は、まゆりを殺した相手
彼女は、FBに忠誠を誓っていてその指示でまゆりを殺したと言う。
萌郁(もえか)がFBに見捨てられ自殺する結末 岡部はそれに抗うと言う
岡部は過去に戻り、まゆりの死を回避する方法を探る
フェイリスの父 10年前に死亡 フェイリスは父の死を回避するためにDメールを使用
Dメールを取り消すと父も消えるがフェイリスはそれで良い、10年間は夢だったから、と言う
鈴羽 ラボメン 父親探し
2035年から来たと言う、まゆりの死を止めるには1975年の世界線、すなわちタイムマシン(レンジ)が開発されなかった世界へ
組織に、電話レンジのメールを傍受されたのが始まりだと言う