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とても良い

異種(生物)格闘w
いやそうはならんやろ(なっとるやろがい)!
カマキリ、背中を掴んでもカマが背後に届く個体いるよね。
ルミナの「バカバカしいよ!こんなの!」で爆笑した。
ちな、昆虫が100kgになったら、外骨格の組織で自重を支えられるだけの強度と筋力を持てない。生物の筋力が2乗に増えると体重が3乗になる(2乗3乗の法則)ので、仮に昆虫の体の大きさが100倍になると、筋力が1万倍、体重は100万倍になる。つまり動くことすらできない。逆に人間が1/100の大きさになると、筋力は1/1万、体重は1/100万になり、その質量の生物相において、超スピードと超パワーを手に入れられる。
酸素濃度の濃かった石炭期には2mのムカデや70cmのトンボがいたけど、動きは遅かったと考えられる。外骨格を持つ生物種が活動できる大きさの限界かもしれない。
まあ、刃牙の世界なので何でもアリだけど。



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