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とても良い

これも転生物だったのな。
中世というよりは近世初期ヨーロッパの都市という感じかな。
庶民生活の衛生環境は劣悪。
活版や木版の本が発明されていないから、庶民は本に触れることはない。貴族の間では高価な写本が流通している様子。
本が無ければ作ればいいと決意する幼いマイン。



とても良い

朱雅眉を唆した黄絹秀の舌禍でもあるよね。
その朱雅眉は朱慧月を唆して、黄玲琳と入れ替わることになった。
皇太子殿下は大きく気が乱れると天が乱れるのか。皇帝の血はこの世界の要なのかもね。
黄玲琳は正論を持って皇太子殿下を諭す。朱慧月を罰せず、朱雅眉の行いは許されないが、皇妃の回復を優先するようにと。
かくして、黄玲琳と朱慧月は入れ替わりを解消した。

後日、朱雅眉は雛宮の身分を剥奪の上、流刑。本来は朱家諸共死罪だろうから、破格の減刑。
牢に皇妃は1人で訪れ、朱雅眉を抱き締める。20年来の友であるはずだったが、たった一つの労いが最も必要な機を逃したが故の、呪いの20年になってしまったと。

元に戻った黄玲琳は朱慧月と度々入れ替わり、息抜きをしながらも朱慧月に何やら経験をさせている。
黄玲琳の元の身体は幾分健康になったのかな。

引きで、黄玲琳の兄?2人が登場。玲琳を突き落とした朱慧月を見定めるというよりは、刺客?

分割2クールの1クール目が〆。
第2クールは来年1月。
黄玲琳と朱慧月はより友情を育みそうだし、楽しみだー。



良い

OPにSEが。
サブタイ回収はっや。
マリエがブチ切れて擁護したことで公女姉は冷静に。
バンデル爺さんの罪滅ぼし、ひたすら迷惑だったような。
最初から魔笛を破壊すればよかったのでは。
最後は聖女の力をロボに充填してラスボスを撃破、戦争は終結。
公国の要人は公女姉だけが生き残ったってことかな。



良い

公女妹、逝く?
聖女の力で超大型魔獣は殲滅。
けど、人間辞めた英雄爺いは異形のロボ化。
取り巻きはまあ役に立たないよね。
サブタイ回収はそういう意味かw
戦争は後手に回ると不利というけど、長期化すると資源がある方が勝つのが近世以降。
公国は宰相が公爵夫妻を殺したことが判明。
それを知った公女姉はブチ切れて笛を吹いて宰相を殺し、再び魔獣軍団を召喚。敵味方構わず殺戮。
こっちのロボが戦闘機と合体して爺いとは形勢逆転かな。
しかし、ブチ切れ公女を倒すには……マリエが何か思いついた様子。曲がりなりにも聖女の力を使えるんだっけか。



とても良い

ダークエルフとハイエルフの歴史認識のズレ。
魔神の強さは桁外れだな。
レーゼルは常時エクストラモードの開放者。
しかも心臓が1個じゃない、上位魔神か。
反射も読まれた。ゲームでも強い敵は逃げようとしても回り込まれるよね。
ドゴラ、土壇場でエクストラスキルを発動した!?



とても良い

アバン、侯爵夫妻をかばっていきなり背中を刺されるエリック。しかしエリックは奥さんの女神の加護を帯びたマントで防御していた。
ラックは魔法陣の向こうへ。いきなり襲ってきたヴァンパイア達はロードクラス。
賢者の石ではなく愚者の石が元凶か。
ラックがチート過ぎて草。
しかし倒したハイロードを喰らった邪神が顕現しそうに。
口からビーム出したぞ。しかし無傷のラック。
魔王の剣は異界で鍛えられたので、攻撃も防御も有効。
と思ったら、邪神の分身ごと体をラックが貫かれて吐血して倒れてしまった。
しかし、謎の安心感があるのは、10年間一睡もせず魔神と戦い続けてきたからだなー。そんなことで死なんやろ的な。



良い

デミハーピィはラリホーが使えるんだった。
けど、一体だけ眠らせられない。
と思ったら、背中が弱点だった。バックスタンドのスキルが役に立った。
アスカ、ヤヨイ、ヒミコとハーピィに名付け。
ギルドセーバーの転移魔法で帰還。
ちょっとしたことでヤキモチを焼くテレジアが可愛い。

強い支配を受けたソフィだけ意識が戻らない。
眠ってしまったアリヒトを待っていたのは、傀儡師の精神世界。テレジアの乱入もあって、やっと討伐。
そこでソフィも意識を回復。

入手したブラックボックスの中身は、アリアドネの装備品のようで神器らしい。開ければ命懸けで神器と戦うことになるが、入手してアリアドネに返せば、テレジアや困ってる人たちを助けられる確率が上がる。
アリヒトとパーティメンバーたちは、開けることに同意。



良い

名前付きの植物系モンスター、厄介だな。
植物系は火が有効だと思うんだけど、火魔法の使い手はこちらに居ないか。
デミハーピィを召喚だ!



良い

チヨメが決着を付ける回。
サスケ兄さん……。
アークの活躍がないと思ったら、引きで中ボス戦の狼煙。
メガネ枢機卿は逃げたし、他のヒルク教幹部や教皇も控えてるし、その辺りは3期かな。
ラスト1話でメガネぐらいは始末してほしいところだけど。

ED、いつもの女性ボーカルじゃなくて男性ボーカルで同じ曲を同じキーで歌ってる。OP歌ってる人もこの人で、何とノルウェー人のPelleKというメタル歌手。アニソンの歌ってみたでバズって、今回の抜擢ということらしい。たしかに発声はメタル系だよね。4オクターヴの脅威的な声域の持ち主とのことだけど、ポップスとして聴き心地の良いハイトーンボイスとは個人的には思えない。メタルとしてなら理解できるし、確かに凄いフィジカルと技術だとは思う。OPはメタル寄りの曲なので良いとして、ED曲はポップスなのでキーを下げて落ち着いたトーンで歌う方が耳触りが良いと思ったです。

まあ、田渕智也さんは男声曲でもハイトーンを要する曲を作るから、難しいところよね。



とても良い

いい話だなぁ。
アイーダ自らが別の婚約者を袖にしたとあっては、もはや貴族としての外聞をかなぐり捨てたことになるから、プラチド殿下と婚約することに障害がなくなるというもの。
プラチド殿下が決闘に及んだからこそでもあるね。
小さい頃からいつも元気で勇気をアイーダに促していたミミ。この因果を考えると、王妃になるべくしてなる器だったように思えてくる。



良い

文人皇子トラウロッドの説得にオタク心を突き、他の皇位継承者では格が高過ぎて適任ではないと皇帝を説得するフィーネの手腕が生きた。
エルナの聖剣使用許可も出たし、あとはシルバーとトラウロッド皇子が到着して、海竜レヴィアターノ討伐だね。



とても良い

魚料理の店8軒ハシゴは草。
京都ではなくて教都。
独立心の強いミュイ。2ヶ月一人暮らしは長いな。
シュステ嬢がグイグイ来るおかげで、ベリルは自分に突きつけられてることに向き合う気持ちをさらに固められたね。ベリルはアリューシアの気持ちに気づいている。その上で自分の気持ちと行動のタイミングを考える必要があるね。
ベリル不在の間に正騎士のクルニがミュイに稽古を付けてくれる流れ、良き。
教都の街並みは青い瓦屋根で統一感がある。
護衛任務の本番はここから。奴らはもう入り込んでるか。



とても良い

皇太子殿下の良かれと思っての動きがどうも危なっかしいんよな。と思わせられた冒頭。
数百年切れたことのない破魔の弓の弦が切れた。
朱雅眉が皇妃にかけた呪いを解こうとする朱慧月。自分に呪いの力が返って来ると分かっていて尚。黄玲琳は解呪の反動を分かち合おうとする。
そこへ朱雅眉が現れ、黄玲琳を人質に取り、解呪を阻止しようとする。朱慧月を脅迫し、醜い表情を晒した朱雅眉に対し、体力のある黄玲琳が拘束を逃れ、蠱毒のムカデを殺し、呪い返しを成功させてしまう。
呪いの反動で死が近づく朱雅眉は乱心、黄玲琳を殺そうとしたそのとき、皇太子殿下が救出。
おお、ここ一番で良い仕事をした殿下!
皇妃の下にいたはずなのに、こっちに来れたのは何でかな。冬雪から朱雅眉の動きを聞いて急行したとか?
しかし、呪い返しの反動は黄玲琳に来てしまうのでは。それはあったとしても致命傷にはならないのかな。



とても良い

グランベルは勇者を蘇らせてユウキに制御させてリムルとルミナスを倒させようという、わりとゲスい魂胆だった。
その程度の魂胆では、グランベルの思惑は空振りになるだろうな。前話の2千年を鑑みると、ユウキとグランベルに勇者クロノアを操れるとは思えない。

クロエはルミナスにリムルが魔王になることも、七曜の老師が裏切ることも隠していた。
その意味を考えたルミナスは、ループの特異点がリムルであると確信して、リムルに委ねることを決心した。

ユウキとその一味はずらかりやがった。こいつら、本当に早めに痛い目に遭ってほしい。

リムルとレオンを攻撃する勇者クロノアに対し、ヴェルドラを召喚するリムル。カリス(元イフリート)もついて来た。
魔王レオンがかなり消耗するほどに暴走したクロノアは強い。カリスがレオンにシズさんと仲良くなれなかったことを謝るシーンにほっこり。

ルミナスはテレパシーでクロノアとクロエが同一存在であることをリムルに伝えた。そこでラファエル先生の推測を鑑みて、リムルはクロエとヒナタの魂の在処がクロノアの中にあると思い至った。だから、クロノアを殺さずにクロエとヒナタを救い出そうと。

そこでまずは、ゴッズの剣を顕現させたレオンとヴェルドラにクロノアを押さえてもらう。そこから思案するリムル。
ルミナスはグランベルと交戦しつつも決着を付けるには時間か何かの条件を要するようで、クロノアの方をリムルに託している。

そこにディアブロからのテレパシーがリムルに届く。大聖堂はまだ魔王ギィの監視下にあるので、作戦の内容を口にしなかったのは英断であると。リムルはギィの思惑について何か察したようだけど、語らず。
さらにディアブロはリムルに有用な献策をした模様。その内容は……次回!いいところで!

一方、外ではシオンとランガが虫みたいな敵に苦戦。こいつ何者?

いつも余裕があるように見えたルミナスが必死な様子なのが良いなぁ。彼女もまた2千年の時を待ち、クロエとヒナタを救える良い方向へ世界を導こうとしていて、不安や葛藤を抱えていた。一見クールだけど実は優しくて熱いルミナス、好き。今いるオクタグラムの魔王で本当に悪い奴はいないような?だとしたら、グランベルはあたおかか。

ヴェルドラはクロノアのゴッズソードを素手で受けて、かすり傷なのに斬られた!って子供みたいに驚いてるのが草。どうやら、ヴェルドラはクロノアにやられはしなさそうで、クロノアを殺そうとも思ってない様子。竜の姿より人の姿の方が有利と思い込んでるようだし。



とても良い

結婚って家も含めてタイミングよね。知らんけど。
Bパートはお忍びデート。
殿下の王子オーラが凄すぎて変装しても目立ちまくるの巻き。
祭りの屋台で射的ってヨーロッパ由来なんかな。
イカ焼きは日本やろw 地中海料理と言うには無理があるw
ギャル男がナンパしてくるのは草。
ヴェネツィアみたいな街。
盛り上げといてチュー寸止めなのがこの作品よねw



良い

話す機会を作るのは大切よね。
鋼の錬金術師かな。
デミハーピィに人語は通じてるのかな。
また名前付きが出たという話。



とても良い

アリシアは化け物の腹の中で至宝の剣をゲット、鏡の結界を突破。そういえば、1期に出て来た立坑の底には至宝が眠ってるんだっけか。そこに棲む化け物の腹の中にあったとは。

かつて真の勇者が眠りにつき、旧文明が滅び、魔獣王たちはそれぞれの領域に縛られ守護してきた。その理由はヴォーデインしか知らない様子。

ルナは生後10ヶ月なのに、知性は10歳並みに成長し、話せるし空も飛べる。ハイデンの王統の中でも特別な存在らしいが、クレバテスには直感的にその必然性が分かる様子。
出現した炉の門の扉をルナが開き、クレバテスが通過。

ヴォーデインの手下は鏡の迷宮を使って、アリシアに次々と試練を課す。若かりし頃の英雄である父と戦うことに。

ヴォーデインは真の勇者を蘇らせて勇者伝承をどう扱いたいのか、まだ真の目的が見えない。まさか真の勇者と戦いたいだけとかじゃあるまいなw
クレバテスはヴォーデインと直接対峙。



良い

何百万もの魔王軍を倒して、ラポルカ防衛には成功。
今の力では魔神を倒せないと聞いて、魔神を倒したことのある勇者を呼び寄せたアレンw
魔神レーゼルは魔王軍の魔族とは違って、ダークエルフ出身か。エルフの世界樹に執着がある様子。



良い

青竜、最後っ屁でアナスタシアを狙うとは姑息な。
それを防いだエフタルの技は前世を超えたレベルっぽい?
さて、フォルテス家の始末は、貴族の身分剥奪、財産と所領は没収、当主と息子は終身刑。大体、処刑じゃないと、後で逃げ出してまた悪さするパターン多いけど。
氷神公は炎神公によるマギアバーストの爆発で死んでいた。炎神公クリフは闇堕ちした?まだどこかで生きてるらしい。
アナスタシアがチューした!チューした!(小並感)
魔道と武術の頂きを目指すエフタル。武術!?
というところで〆。



良い

おしり!(小並感)
青竜なのになぜ緑色?
転生してから学んだフィジカルスキルを活かすエフタル。
契約破りのエフタルって、悪そうな二つ名w
レベル10の魔法の名前もエフタル。



良い

フィーネさんが直球すぎて亜人商会のトップに気に入られてしまうの巻き。帝位争いの資金源ゲット。
さて、争っている2つの公国に別々に訪れてしまったアルノルトとレオナルトはそれぞれ上手く外交をした印象。
海竜、そのまま通してくれなさそうな雰囲気。



とても良い

ヒナタの精神体、全裸でも全然エロくないな。
クロエとヒナタの長い旅路。
1100年前にはグランベルが西方評議会を設立。
クロエは旅路の途中、ヒナタに何かを打ち明けようとしてはやめた。

クロエの身体を借りたヒナタが復讐すべくヴェルドラを封印した。ルミナスのご機嫌っぷりにほっこり。
その後、クロエは眠りにつくことを宣言。新たに未来にクロエとレオンが転移してくると、同一個体の2つの意識が同一時空に存在できないからだと。そして、シズさんを助けたのは勇者クロノアの身体に宿ったヒタナだったと。

ヒナタは300年後に転移してくるので、そのときクロエと長い時を旅したヒナタもまた眠りにつくことになりそうだと。このとき、たぶんグランベルがこのやりとりを聞いていたな。これは後々の伏線だろう。

クロエが眠りにつき、ヒナタ1人が勇者クロノアの身体の所有者に。
勇者クロノアの中には荒ぶる存在があり、それをヒナタは抑える必要がある。
そして、ヒナタは勇者クロノアとして魔王の城に縛りつけられていたシズさんを助け、イフリートに抵抗できる仮面を授けた。そして、シズさんを冒険者としてやって行けるように育てた。シズさんは爆炎の支配者と言われるまでに。
時が来て、ヒナタクロノアはシズさんに別れを告げ、経緯を全て知るルミナスによってコールドスリープに入った。だが今回のヒナタは、かつて親を殺した自分の心の闇を受け入れ、闇を作り出していたのは自分自身だったと悟って眠りについた。このことはきっと世界線を良い方向に変える特異点となるはず。それはおそらく、グランベルが指摘したヒナタが勇者になれない理由としての心の闇という壁が無くなったことを意味する。
そしてリムルに全てが託される。
ヒナタも壮大な旅をしたなぁ。

今度のリムルは上手くやってくれるとしても、グランベルや名付けの時にヒナタからユニークスキルを奪った存在が何かを仕掛けてくるだろうから、一筋縄には行かなそう。

ただ、気になるのは、ヒナタはルミナスにユウキが勇者クロノアの封印を勝手に解くことを伝えたかどうか。あるいはその時のユウキの動きをヒナタもクロエも知っていたかどうか。その辺り、グランベルが読み切ってユウキを利用していたかもしれない。

でも、この特別な2千年の歳月と思いの重みがきっとリムルのシュタインズゲート突破に力を与えてくれると思う。



良い

サクッとシンプルな水着回にしないところが一癖ある。
海辺の貴族領に商会の支店を設けるにあたって、様々な根回しをするエリー会長。ギルド幹部を後ろ盾とする土着のマフィアとも一応争わない関係を構築。
しかし、香水で事業を拡大して行くのはまるで、ココ・シャネルのよう。
一方、ハルドリア王国方面では紛争時に戦った傭兵団の大佐?とバカ王子に取り入っている褐色の女商人とがそもそも繋がっていて、新たな悪巧みをしそうな兆候。



とても良い

ミルカは地頭いいよね。
地図上のバラバラな点を線で結んでその交点を見つけて、全員が通る道を導き出した。生活のためとはいえ、王都中の下水道の入り口も調べ上げて把握していた。
捜査令状を出す会議中にマスタフォン侯爵に化けたハイロードの方から眷属をけしかけてきた。
わんこグッジョブ!w
エリック&ラックの元勇者2人のバディでマスタフォン侯爵屋敷に突入。
エリック、神速の剣で分身体を使う手練れのヴァンパイアを粉砕。
一方、ラックはハイロードがマスタフォン令嬢を連れ去ったという鏡に対峙。
次回はどうやら魔神と戦うようだけど、サブタイ見なくても1話を踏まえればまあお察しw



とても良い

キレられて神水に映った黄玲琳の姿を見て入れ替わりに気づいた皇太子・詠堯明殿下。この人、権力ピカイチで責任感と正義感もあるけど、それが仇になっていつもマイナスのムーブをかましてきたのな。早期に入れ替わりに気づくのは無理ゲーとはいえ、朱慧月に入れ替わった黄玲琳を猛獣の檻に閉じ込めて殺そうとしたり、粗末な小屋に追放したり、愛する人に苛烈極まる虐待をしてしまったことに気づき、青ざめる殿下。プププw

殿下を一旦見限った黄玲琳は、朱慧月に入れ替わりを解いてもらいに塀を乗り越えた。
朱雅眉の怨恨を焚き付けたのは、金麗雅か!悪気なく、無神経に誰にでも要らぬことを言う愚者。
朱慧月は破魔の弓は管轄の者に引かせればよく、その程度では根本的に呪いを解くことは出来ないと助言した。毒を持って毒を制するには、同じように蠱毒を作る必要があると。
黄玲琳は、数日前に畑で捕まえた虫を一箇所に集めていたことを思い出し、蠱毒に使えそうなことに気づき、朱慧月と共にその場所へ向かう。
黄玲琳と朱慧月が手を取り合って事に当たる展開は熱い。



良い

サスケは洗脳どころかアンデッド化してる?
スケルトン軍団を見て「我?」は草。
印象だけで、100%アンデッド化してると言うのはどうなんかな。六忍の絆と掟、チヨメの決意。
紫電、犬化しとるw
亜人やエルフを拉致してたカルト教団のあるタジエントに、ジャミアントとアンデッドが襲撃。
雑魚アンデッドに「お前たちはもう死んでいる」は間違ってなくて草。
教団のクソメガネの名前、長いな。シルク教会の幹部の1人か。ツボネが魅了か何かの忍術で名前を喋らせたようで。



良い

聖女試験は劇場みたいな場所で。
第1試験内容は汚れたタオルの浄化……地味w
フローラはドーピングの副作用が大きい。
第2試験は、聖騎士たちの重傷の治療。
フローラは力を使う度に副作用で体にダメージが。
しかし、とことん性格が歪んどるな。
最終試験は、浄化魔法が効きにくいインクで満たされた水槽内の宝を取り出す。
フローラは命と引き換えにしてでも、せめてこの試験に勝とうと挑む。しかし、吐血して死の淵に。
助けようとするカロリーナに亡き母の面影を見るフローラ、改心なるか。そもそも母が出産で命を落としたのを生まれてきた妹のせいにして恨むのはおかしいわけで、そこを解消するフェイズかな。



良い

ギルバート皇太子は教皇を呼び出して、ジョナサン大司教による聖女クローディア殺害を告発。
教皇は調査団をセレスティア王国の教会に派遣、ジョナサン大司教の捕縛を命じた。が、ジョナサンは失踪。

聖女選定、始まる。
モニカはカロリーナが神聖力を持つことに懐疑的なので、圧倒的に有利だと思い込んでいたが、思惑は外れた。
カロリーナは第2試験の泥水の浄化を手加減して少しずつ進める。
モニカはドーピングしても泥水の半分しか浄化できず。
カロリーナは全て浄化。
負けを認められないモニカはカロリーナを突き飛ばして絞殺しようとしてしまう。終わったな。

ジョナサンは発見され、教皇の下で審問に掛けられる。
聖女クローディア殺害の実行犯と目撃者が証人として現れ、証拠も提出。モニカとジョナサンは終身刑に。モニカはさらに貴族の身分も剥奪。

フローラも聖女試験に出場することに。
しかし、カロリーナが近くにいるとフローラの神聖魔法も上がるんだっけか。さらにジョナサンからもらった魔力増幅剤もある。けど、副作用がやばそうだからそこでコケるなたぶん。



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