メロディが髪と目の色を変える魔法を使えることを見せてしまったのは身バレに繋がるよな。
メロディは舞踏会襲撃事件について前世の知識はないのかな。
ゴランの娘のセルリス、思い込み力が強すぎて草。
幻術のドラゴン、強いな。
神鶏ゲルベルガ様は朝と夜を作った存在。次元の扉を開く権能があるが故にヴァンパイアに狙われてると。
ゲンベルガ様のコケコッコーパワーすごいな。
ヴァンパイアロードを束ねるヴァンパイアハイロードが不穏な動きを見せてると。
しかし、ラックの方が強そう。
作画コストが1期より落ちてるなぁ。
マリエとリオン、完全に前世の兄弟やんw
マリエは兄に押し付けてゲームをやり込んでないから、深いことは知らんのよな。
ロストアイテムを見て怒りの暴走をしたルクシオン。
どういうシロモノなんだか。
リオンお得意の形成逆転での煽りも、作画とか間の演出とかの劣化のせいか、キレがイマイチかなー。
話は面白いはずなんだけど。
お父さんの積ん読を蔵へw
いびると見せかけて優しいというシーンが延々と繰り返されるのすこ!
マミーは草。
美冶を本家へ送り出した祖母は優しそうな顔だけど、取り戻しに来たときは、他の商家に年季奉公に出す約束を取り付けてたのかな。
この作品は1期からそうだったけど、中年男性がいかに若者にマウントを取らず、グルーミングにもならないよう、適切に接すればいいかのお手本みたいなスタンスを描いてる気がする。ものすごく気を使うところも含めて。そして、社会におけるおっさんの窮屈さも。
ミュイが勇気を出して少しずつ学友たちと打ち解けるのが微笑ましい。
突然、悪霊のような獣が襲撃。魔法はどうやら封じられている様子。剣が通じるなら良いのだけど。
年を取ると体力は落ちるけど、それでも出来るだけ健康を維持して実戦的な技術の向上は望める。
ってことね。
しかし、フィッセルの教え方なぁ。僕が楽器の教え方が下手なのと似てるw そこまで雑じゃないつもりだけど、向いてなくて講師の道は目指さなかった。
OPはAngelaさん。らしい歌い方だ。
絵に描いたような金髪縦ロールお嬢様だと思ったら絵だった。天王寺さんは髪は染めてる、と。
秘密兵器はポテチw
会いたかったと泣きついてきた紫髪少女は誰?
グランベル・ロッゾと魔王ルミナス、ヒナタ・サカグチの関係やいかに。ルミナスの秘宝?封印?
魔王レオンとクロエの関係が気になる。
ユウキは魔王レオンとの取引を一旦解消したが、魔王レオンが何らかの理由でクロエに執心していることを知った。で、クロエを使ってレオンとリムルの対立を画策しようと。さらに、グランベルに会って悪だくみ。グランベルはルミナスと敵対、対決する覚悟を決めた。グランベルはルミナスの秘宝をユウキに委ねると言う。ユウキの野心をグランベルは見抜いているが、お互いに利用する互恵関係を一時的に締結。
ルミナスが居城で氷の棺?に封印している女性が秘宝かな。
ルベリオスとの音楽交流会どころじゃなくなりそうだけど、リムルがルベリオスに赴くことはグランベルとユウキの策謀にとって不利に働くイレギュラーな要素になりそう。クロエも行くなら、レオンも動くかもしれない。さらにテンペスト側の戦力としてはディアブロとテスタロッサたちが役立ってくれそうな予感。
ユウキの言う通り、ルベリオスは戦場になるか。
大口叩いてた赤魔道士、いざ戦闘になったらビビって役に立たねぇ。
ワイトを大量に食べたグールヘッドはLv33→Lv40に進化にして、パーティ内の高レベル者より強くなったか。
これはエルマがより重騎士のポテンシャルを引き出して倒す方向かな。
バーサク化したエリーティアをパーティに参加させ、支援してジャガーノートを撃破。ジャガーノートをけしかけた犯罪探索者も捕縛。
パーティ貢献度を上げまくるアリヒト。
スズナは助けてもらっといて、メシ奢りを要求するあたり、年下ムーヴかますタイプなのかな。悪気のなきギャルって感じかな。
お金貯まったから、テレジアを解放して仲間にしようと。
1期とは打って変わって学園ものになってきたな。
ハードなダークファンタジーテイストは多少薄まるのかな。と思ったらそうでもない様子。
アリシアに脅されるナイエw
クレバテス(クレン)は力が強過ぎて詠唱魔術では細かい制御が難しいようで。
クレンの言動にビビリまくるナイエw
魔術適性ゼロのアリシアは体力と武がハンパないのでまあ、大丈夫っしょ。しかし剣を持ってない。念話を送っても無視するクレンw
ネイサンは魔獣に変身させられ、幻覚を見せられている。
メリーメリーの魔術は特殊だな。
紋付きを目指して無茶すれば魔獣に変身させられて討伐されてしまう。ネイサンは落命せず力と記憶を失っただけで済んだのでまだマシか。
マリアつええ。
B級ダンジョン3つを攻略していよいよA級ダンジョンへ。
セシルとドゴラが転移魔法陣トラップで飛ばされてしまった。強制転移で分断させられるのが、一番厄介よね。
マリアが見つけてくれたものの、A級ダンジョンは広くてなかなか辿り着けない。しかもセシルとドゴラには次々と強い魔獣が襲いかかる。
間に合ってくれー。
しかし、召喚獣の支援は強力だなー。
この作品が3期まで続くのはすごい。
売上対決が人件費(という名の食費)で赤字になるのは草。
キコユが迷宮から出て行った。幸あれ……
貝の中から人が出てきたw
レナート殿下の従兄弟かな、刺客の黒幕は。
ロザリア嬢の絵は幼稚園児並みだけど、ミミの絵は前衛w
執事のノリツッコミw
ミミの腕筋、太くはないけどしっかりあるのな。
馬車1台で出発したけど、護衛の体制とか大丈夫かな。
道中で絶対山賊に遭うパターンだろこれ。
クズAランク冒険者が実力もヘボかった。
同じレベル3魔法でもこの時代のは威力が弱いってことか。
奴隷のアナスタシアを解放。
400年前に弟子だった魔族が魔法学院のトップとして存命だったことが判明。
高級レストランに行くまでアナスタシアの服装を整える方が良かったのでは。
入学試験へ。テンプレ展開だけどすこ。
メイドたちが追いつけなくてロストしてしまうほど足の速いミミw
国王と王太后には気に入られたようだけど、王妃はそうじゃないみたい。
アイーダはプラチド殿下とくっついてほしいなぁ。
意地悪な令嬢の嫌味が一切通用せず、天然で懐柔してしまうミミw
髪飾りのデザイン、カイザーナックルでは。
レナート殿下がベタ惚れすぎてかわいい。
王妃さま、こわ。
と思ったら、実はめちゃくちゃミミファンだったw
狙撃した奴は誰だろ。完全に暗殺未遂やん。
婚約者の顔も覚えてなかったレナート殿下、草。
アイーダ嬢はプラチド殿下はお似合いだよね。
レナート殿下は実はプラチド殿下に王太子を譲るためにあんなことをしたのか。いい人だった。
ミミは心の中がダダ漏れでアイーダのプラチド殿下への気持ちもバラしてしまうし、数え歌という名の謎の体操も披露するし、楽しすぎる。
エレオノーラ嬢はレナート殿下に取り入るのを失敗、父親の汚職が発覚、で、ミミを誘拐して何とかしようとしたと。
しかし、拳で賊をやっつけてしまったw
ミミの奔放さと元気印がレナート殿下の心を掴んでしまったね。最優良物件。
って、もう求婚かーい!w
明るいコメディタッチでおもろ。
元気一杯のお転婆令嬢ヒロイン。
冒頭の婚約破棄はそういうことか。婚約してもないのに破棄してくるのは人違いw
メガネは草草の草。
妖の花嫁があちこちにいるルッキズム社会。
にゃん吉は良いヤツっぽいけど、瑶太は良くないな。
柚子の両親も妹の花梨も、露骨に性格悪すぎ。無闇にヒロインが激しく虐げられる展開。昔の昼ドラ並みにドロドロ。
からのシンデレラストーリーかな。分かりやすw
鬼龍院といえばゴールデンボンバー。
ちょっと作劇が単純すぎるかな。
ヒロインの不遇さの描き方が作為的すぎて感情移入しづらい。落として落として上げるってのを露骨に狙い過ぎというか。
妖と花嫁っていう設定は面白いけど、1話の展開の作り方がテンプレに強引にはめた感じで勿体ない。
もう少し丁寧に描くなら、両親がなぜそこまで拝金主義で我が子を姉妹で差別するのか、その人間性に至った背景が垣間見えるような伏線的要素を少しでも入れる方が良いかなと。シリアスな作品では、分かりやすさに振りすぎて作劇が粗くなると、せっかくの悲しいシーンもしらけてしまう。浸れる人もいるかとは思うけど。
ここから面白くなるか注視したい。
古代中国風の宮廷社会が舞台。
入れ替わって理解するまでが展開早くて良き。
人を妬んでも、その相手がラクして生きてたとは限らないよね。
主人公は入れ替わっても、めちゃくちゃポジティブな性格なのな。悪女と言われて思わず復唱してしまうぐらい嬉しそうなのは草。
元気な身体なのがとても嬉しいってことだな。
佳人薄命というけど、ずっと死と向き合って生きてきたぐらいに病弱だったなら、危機に瀕して慌てないのは何となく分かる。
死刑を乗り越えた主人公、これから悪女として生きて行くけれど、周りに良い影響を与えて上向きな人生になって行くって感じかな。
入れ替わりを企んだ悪女の方は、主人公の病弱な身体を体験して自分の妬みの愚かさに気づいていくって感じかな。
面白くなりそう。
Bランク獣耳シアさん、力を見せたら尻尾フリフリ懐いてきてかわよ!
シアはヴァンパイア狩りをしている一族だが、ヴァンパイアロードを取り逃がしたので追ってきたと。しかし、ラックがいなかったら間違いなく返り討ちに遭ってたなこれ。
ヴァンパイアロードを煽って殴り倒すのは草。
メダルの呪いによって次元の狭間から無数の魔神が来て襲われると言ってたけど、その魔神も魔神王も全部殺したんよなw
シアに早くも身バレしてて草。
ゴランのオカンムーヴw
次元の向こうに魔神王より上位?の暗き神々がいると。で、他にもヴァンパイアロードが沢山いて、メダルに呪いを貯めて次元の扉を開いて、暗き神々の降臨を促そうとしてると。
後々、ラックの大仕事がまだあるってことかな。
セルリスは勇者じゃなくてゴランの娘だったか。で、ラックに敵意を向けてたのは隠し子だと思ってからか。石川由依さん、良き。