OPタイトルのフォントは持ってるやつかもしれない。麗し明朝とかそういう系の。
集配業務、徒歩でやってるのか。坂の多い町だから自転車は無理として、せめて原付があれば。でも、階段移動があれば原付も厳しい。
2年以上前の記憶がないことが、この先の展開の大きな伏線になるね。
綿花奈さんのサービスカットがしっかり入ってくるのはありがたや。
那色ちゃんは言葉遣いは丁寧だけど、ムーブは遠慮のない子供。ただ、イマドキの小学生は意外とそんなにグイグイ来ない子供が多い気がする。大人に対して空気を読むというか。よく言えばわきまえているわけだけど、逆に言えばそれだけ気を使っていてストレスフルではと心配になることがある。
その大漁旗のような古い織布は、ザブザブ洗うわけには行かなさそう。文化財のクリーニングのように少しずつ汚れを浮かせて様子を見ながら進めるか……普通のクリーニング店ではまあ扱えないよね。
同種族ということで、リルイを引き込もうと揺さぶりを掛けてきたヴェロニカ。
結果的に、リルイとハジメの絆が深まることになって良き。
涙をこらえる度にリルイの心が少しずつ成長するのを見ると、うるっと来る。
ヴェロニカの椅子になるエルフのドMっぷりが筋金入りで草。
キャラデザはポケモン感ある。
初期HPが5しかないのはきつい。
自ら転がって攻撃できる卵。
Lv5で卵は進化条件を満たす。
選択に干渉してくる神の声(システム)。
モノローグで話が進行していくのは、蜘蛛ですが何か?を思わせるものがある。ハードモードなのも。
ただ、ひたすら孤独というわけじゃなさそうだね。
ベビードラゴンの恩返し、成るか。
異界の悪魔を魔法でスッキリさせてしまうドゥさまw
トカゲさんはサラマンドラの子だったw
イタズラの師匠、くすぐりの刑。
おうたタイム、なごんだw
お気楽じゃない展開からシムシティ開始。
生産系魔術がどうも規格外のようで。
簡単に屋敷を建ててしまう。
この分なら、本格的な城壁も作れそうだね。
再生するキメラのワーウルフ、ああいうのは念には念を入れて切り刻んだ上で焼却して、再生するかどうか確かめるぐらいすべきかと。
それにしてもギルド最初の依頼は騙されたとはいえ、ハードモードだったなぁ。
人間社会は過酷なほど、悪が蔓延りやすい。
フラムとミルキット、どん底からの再出発。
二人に幸あれ。
さすがヘルモード、鑑定結果は文字化けw
これは召喚士のジョブがシステムに秘匿されたってことかな。
ヌルゲーを嫌う主人公、鑑定結果は望むところってところか。
騎士団、無茶振りしに来たなぁ。
しかし、剣聖のクレナは5歳でも24歳の騎士に勝ってしまう。
貴族が鑑定結果の粉飾をするせいで、騎士団は試しに来たってことか。
しかし、ヘルモード、レベル上げに100倍掛かるのはきついな。密かに召喚をやり込んで行く感じかな。
ふむ。2期も強い奴紹介回だけで終わった。
まあ、最初の7人の負けっぷりを見ると、全ての敵、シキが一番規格外って感じがするけども。その時点で死んでると言ってたから、そのまま王城試合で再登場したらやばいな。
いよいよこれからなので、3期出来るだけ早めにおなしゃす!
数年後とかになると制作会社とキャラデザが変わって作画も低劣化する可能性大なので。
おしおきアプリは草。
1日10万人の犠牲者はエグいな。
妖邪帝王の息子は15歳になったら体を乗っ取られるから逃亡してきたってことか。
妖邪の剣で殺された人間は傀儡として蘇ると。
良いチュートリアルと思ったら、ビデオテープが肝心なところで上書き。
サムライトルーパーを再編成。
TOKIOって沢田研二の。毎回懐メロリメイク入れてくるのな。原作の時代の曲って感じかな。
凱が鎧ギアを。戦隊モノのレッド的な。
○まむらのジャージは草。
お父様は死体を繋ぎ合わせて亡き妻を蘇らせようとしてる?
原作知らんので、キャラの位置付けとか時系列が分からん。
バフとデバフの両方を扱える術士は少ないんだな。
これだからマスゴミは。まあ勇者パーティは名声があるから……今後は評判を落とすんだろうけど。
オルンが元いたパーティを悪く言わないのは正解だな。悪口と受け取られないようにするのは後々のためにも良い。
作画レベル落ちたなぁ。
コミカルなシーンで、無駄なデフォルメするのはともかく、デフォルメしてないカットでもデッサンが崩れている。
キラークイーンの髪型が変わりすぎ。前髪パッツンにして描きやすくしたな。他のキャラも髪の描き込みが簡略化され過ぎていて全体に塗りも陰影が少ない。
さらにレベルの低いキャラデザの特徴として、目の形が同じキャラが多いというのがある。要は、キャラの描き分けが出来ていない。
低予算で安い人材を雇ったんだろうなと想像してしまう。
今回は1期最終話のラストまでをチュートリアル的に描く内容。絵はともかく、内容はシリーズ構成上これでひとまずは良いかと。やっつけ感がすごいけども。
次回からが続編。
5年あけてからの2期。
数年開く場合は大体、制作会社とキャラデザが変わる。そして作画レベルも落ちる。
それはさておき、1期の設定の建て付けから描くとは。
シリーズ構成上、説明要素の補完が必要と考えたのかな。
聖女ホワイト、天然でエロいのは反則w
勘違いというか、あらぬ方向にばかり解釈する拗らせ喪女よなぁ。
けど、座天使から呼ばれたと聞いてやっと解釈が良い方向に。魔王を堕天使ルシファーだと思ったようだねど、当たってたりして。
ユキカゼがブレなくて草。
古代ローマ帝国も、各地に浴場施設を作って征服地の人々を虜にしたとか。
サウナで仕上がって吠えるマダムw
まあ、マダムを抱き込んだからと言って、大貴族を施設運営に関わらせないようにするのは大事だよな。
ルナが最早押しかけチョロインにw
召喚した側近たちは、大帝国が存在する世界では性格がかなり違ったようで。そっちのスピンオフがあってもいいぐらい。
禅院直哉も人としては終わってたよな。歪んだ旧家の血脈の成れの果て。性格も歪む。
死滅回游というのは加茂(夏油)が仕組んだ呪術テロぐらいの何となくの理解でいいかな。
五条悟を封印した獄門経を解くのがマストの一つってことかな。で、そのためには天元に会う必要があると。
禅院真希は生きてたよかった。乙骨の反転術式とフィジカルギフテッドで生きながらえたようで。
虎杖に兄貴認定されて喜ぶのは草。って、脹相って何者だっけ?ということで調べてみた。脹相は特級呪物「呪胎九相図」の一番にして長男。偽夏油と真人によって呪術高専の保管庫から持ち出されて受肉した。当初は真人らに協力していたが、弟の壊相と血塗を虎杖&釘崎に殺されたことで、目的が残りの弟たちの保管庫からの奪還に絞られ、なぜか分からんけど、虎杖を新たな弟と思うようになって守るべき存在としてるらしい。
トンネルを抜けるとそこは白い空間。白い人、誰?