サービス開始日: 2016-03-15 (3705日目)
カストルくん、ツンデレ反抗期かよw
水に濡れたら女体化!じゃなくて異性に触れたらその性別の双子の別人格に入れ替わるのか。
2年前のクロードは逃亡したんじゃなくて皆んなを守るための別の事情でその場を去ったんだろうな。
カストルとポルックス、ポルックスの方がちょっとだけ物分かり良さそう。
カマキリ多すぎ問題。
カマキリを差し向けた黒幕たちは再生魔法をスピカを狙ってる模様。
圧巻の超絶バトルだった。
今季この作品が圧勝では。質的に。
特殊EDがもう最終回かと思わせる雰囲気だったけど、予告があってホッとした。
全170話で消化されなかった、出久の芽生えなかった恋心と、麗日さんとトガちゃんの積み残した宿題とがやっと。
かっちゃんの「皆んなが特別なら、誰も特別じゃない」は沁みるね。
この作品は、個性=異能という要素が根幹にあって、その個性が秀でている者がヒーローになるという社会構造こそがヴィランを生み出すという面を描いていた。
このアフターストーリーでは、誰も個性の優劣を気にしなくていいように社会を変革しようという取り組みが描かれていて、それは僕が作品の序盤から望んでいた要素だったので、素晴らしいと思った。
現実世界では、異能力者などいないけれど、実力が抜きん出ている者が輝く社会であるという点では、ヒロアカと変わらない。光があれば闇も生まれる。
社会を前に進めることは普遍的なテーマであり、ヒロアカはそれを描き切った作品と言える。
ゴッドランド編は原作漫画とテレビシリーズとで大きく違うんだよな。連載に放送が追いつくのを回避するために、シン戦の間にこのシリーズが挟まれていて、ゴッドランドはTV版ではシンの配下という設定になり、登場する中ボスの数も多い。
面白かったので今シリーズにも入れたんだろうな。
ゴッドランド編は基本的に敵がアーミーだったな。
旧TVシリーズではケンシロウの超人的強さが際立つ回が多くてハジケてて良かったんだけど、今シリーズではどうなるか。
ドゥ様は母親を覚えてなかった。
母君ダハーカは善悪両面を持つ竜だったが、魔王によって善の性質を切り離されて生まれたのがドゥ様……という衝撃の事実!道理で優しすぎるわけだ。
絵本の読み聞かせで母を思い出したドゥ様。
村人、天使、サンタ、魔獣、魔女……顔が広すぎるドゥ様w
じいじ、またしてもあっさり陥落w
顔見せの儀はもはや心配なし。
レベルが下がっていく呪いを受けたエルフねえさん。
その呪いを自分に移して状態異常無効化スキルで消去。
飲酒の酩酊も状態異常にカウントされる。
エリシアとパーティを組むのは良いとして、魔物喰らいは打ち明けるのかな。
ルーカスのイキリビビりっぷりがもう。
そもそもクエストの依頼者は黒フードの悪の組織的なののメンバーだろ。
ダンジョンに望むようなお宝があるかは怪しい。
けど、戻るのも地獄なら進むしかなさそう。
強化されたマナビーストとまた戦うことになりそう。
第2、第3王子が薬を盛った証拠を明確に提示する場面がなかったような。しかし、この2人の性悪っぷりは半端ないな。王族の権利剥奪ってことは廃嫡なんだろうけど、放っておくとクーデターを起こしかねない。
婚約は破棄して盟友という形に。
立ち直ったレオン王子、まだ頼りない感じがする。
パンチラどころかパンモロのカットが。
農業やってるうちに草木を操る魔法の力が付いてたんだね。ベストキッド方式の修行w
ゴーレムは妖精の笛で眠らせることができるぞ。
アリアがスピカのダメダメなところが可愛くて好きだったと言うのは本当なんだろうけど、見下してたってことでもあるよね。スピカが力を付けてくるとそういう意識も変わってくるかな。
Gの特級呪霊がプレイヤー。
Gを反転術式で倒すやいなや、ピンク髪の術師、烏鷺亨子が襲撃。平安時代の術師が受肉した存在か。藤原氏に恨みがある様子。
リーゼント石流龍は乙骨を知っている。こいつも昔の術師か。400年前の術師がリーゼントヤンキーに受肉した感じか。
何ちゅうバトルだ。
石流龍は呪力の出力がハンパない。
出た、式神リカ。接続リミット5分か。
3人がそれぞれ領域展開、しかしそこに単為生殖していたGが乱入、烏鷺亨子の腕を千切る。そのGを乙骨が駆除。そして、石流龍とのタイマン殴り合い。
最後に勝ったのは……乙骨。
石流龍は出し切って満足の様子。
烏鷺亨子もポイント譲渡したようなので、死んではいない様子。
この1話だけでも超高密度な壮絶バトル展開だった。
次のクールも楽しみ。
伏黒の領域展開は完全ではなく、簡易領域であるレジーの都葛篭を無効化するが、必中の機能はない。
レジーは伏黒の領域の不完全性を逆手に取って優位に立ちかけるも、伏黒は上から象の式神を落としてレジーを潰しに掛かる。
レジーは切り札のレシートが間に合わず、伏黒の領域の影の中に落ちた。が、レシートで車を出して浮上。
そして家を出して落下させ……と思いきやレジーを伏黒が羽交締めにして地下のプールに落とした。濡れたレシートは使えず、伏黒も使える式神があるかどうか。
からの肉弾戦に見せかけて玉犬で伏黒が圧勝。
レジーの正体は昔の呪術師か。
芸人高羽は自分の術式が最強クラスなのに、アホだから気づけないw
伏黒は消耗して倒れた。天使みたいなのが来たけど大丈夫かな。
仙台コロニーはめちゃくちゃヤバそうだな。
と思ったら、乙骨が強いのを一刀両断。
伏黒、襲撃者に容赦なかったな。
乱入してきた半裸の変態、昭和の芸人属性か。しかも強いw 何て威力のハリセンと浣腸w
日車と虎杖の動向を知った伏黒は金髪レシート男と対峙。
領域展開を完成させられない伏黒は、体育館の空間を転用して領域展開を発動。
日車の領域展開は、暴力無効の法廷闘争か。
一度ずつ双方の陳述があり、ジャッジマンの判決が勝敗を決める。
パチ屋に遊技目的で入ったという容疑。
有罪で領域展開が解けたものの、呪力の錬成を一時的に奪われた虎杖は身体能力だけで戦うしかなくなった。
日車は短期間で呪術師としてのスキルを1級レベルまで身につけたのか。
控訴して領域法廷2審へ。渋谷事変での大量殺人を問われ、虎杖は躊躇なく肯定。ジャッジマンの判決は死刑。
日車の人への絶望など、虎杖はもう超えていた。
虎杖はもう人の死を背負い過ぎている。
虎杖は宿儺の器であり、真人に呪われて救われぬ者を自分の意志で殺したこともある。釘崎の死も自分の責任だと思っている。それらを引き受けた上で戦う覚悟が虎杖に根付いている。
日車は2審でそれを悟り、虎杖に敵わないと思ったのだと思う。渋谷事変の責任が客観的には虎杖にないことを理由にしたとはいえ。
日車は東北の法律事務所の経営者で弁護士か。
冤罪の弁護で1審を勝つも、検察のみならず世間は被疑者を犯人だも決めつけている。2審では負けた。被疑者は日車を逆恨み。そこで、日車は死滅回游参加者に。メカニズムはよく分からんけど。
過去、虎杖は術師になる前、不良達を身体能力だけで倒したとき、甘井に会っていた。
伏黒は当てが外れたようだけど、虎杖は甘井の案内で日車の下へ。
日車は過去の術師ではなく、現代に開花した術師ということか。しかし日車は既に100点超え、東京第1結界でかなりの強者のようだ。領域展開も使う。
伏黒に死滅回游の真の狙いについての見解を話す奴は何者だろう。
禅院家壊滅の前日やったんかw
結界に入るや否や、プランは崩れ、派手な戦闘に。
伏黒が接敵した女は何だ?初めから結界内にいた術師か。
虎杖と伏黒は日車の所在についてそれぞれ別の場所を告げられる。
転生先の絵が雑だなぁ。内容には合ってるけど。
ペーパークラフト紙芝居的な演出には工夫を感じる。
ふむ。これ、どこかで面白くなってくるのかな。
真面目すぎて逆に学力が低い桜大門くんw
微笑と書いてポエム……良いと思うよ。
家が激近なのが気づかなかったのは、登下校の時間が違い過ぎたから。
でこぼこカップリングのラブコメ作品もすっかり類型として定着した感ある。
ぽえぽえ、1話でもう惚れてもうてるやんw
特攻服みたいな白衣を着るレトロヤンキー保険委員w
冷えペタ配り。この学校の委員、おもろすぎるなw
ウィルが白髪のスーパーサイヤ人になった。
これでディヴェンデを倒せそう。
結界修復に使った魔力を回復しきっていないマギア・ヴェンデが出動する事態は避けられそうかな。
先生は胴体にでかい穴が空いても心臓から再生するのか……何かすごい魔法を身体に掛けてあるのかな。
なら、ロスティも蘇生できないかな。