サービス開始日: 2016-03-15 (3832日目)
青竜、最後っ屁でアナスタシアを狙うとは姑息な。
それを防いだエフタルの技は前世を超えたレベルっぽい?
さて、フォルテス家の始末は、貴族の身分剥奪、財産と所領は没収、当主と息子は終身刑。大体、処刑じゃないと、後で逃げ出してまた悪さするパターン多いけど。
氷神公は炎神公によるマギアバーストの爆発で死んでいた。炎神公クリフは闇堕ちした?まだどこかで生きてるらしい。
アナスタシアがチューした!チューした!(小並感)
魔道と武術の頂きを目指すエフタル。武術!?
というところで〆。
おしり!(小並感)
青竜なのになぜ緑色?
転生してから学んだフィジカルスキルを活かすエフタル。
契約破りのエフタルって、悪そうな二つ名w
レベル10の魔法の名前もエフタル。
フィーネさんが直球すぎて亜人商会のトップに気に入られてしまうの巻き。帝位争いの資金源ゲット。
さて、争っている2つの公国に別々に訪れてしまったアルノルトとレオナルトはそれぞれ上手く外交をした印象。
海竜、そのまま通してくれなさそうな雰囲気。
ヒナタの精神体、全裸でも全然エロくないな。
クロエとヒナタの長い旅路。
1100年前にはグランベルが西方評議会を設立。
クロエは旅路の途中、ヒナタに何かを打ち明けようとしてはやめた。
クロエの身体を借りたヒナタが復讐すべくヴェルドラを封印した。ルミナスのご機嫌っぷりにほっこり。
その後、クロエは眠りにつくことを宣言。新たに未来にクロエとレオンが転移してくると、同一個体の2つの意識が同一時空に存在できないからだと。そして、シズさんを助けたのは勇者クロノアの身体に宿ったヒタナだったと。
ヒナタは300年後に転移してくるので、そのときクロエと長い時を旅したヒナタもまた眠りにつくことになりそうだと。このとき、たぶんグランベルがこのやりとりを聞いていたな。これは後々の伏線だろう。
クロエが眠りにつき、ヒナタ1人が勇者クロノアの身体の所有者に。
勇者クロノアの中には荒ぶる存在があり、それをヒナタは抑える必要がある。
そして、ヒナタは勇者クロノアとして魔王の城に縛りつけられていたシズさんを助け、イフリートに抵抗できる仮面を授けた。そして、シズさんを冒険者としてやって行けるように育てた。シズさんは爆炎の支配者と言われるまでに。
時が来て、ヒナタクロノアはシズさんに別れを告げ、経緯を全て知るルミナスによってコールドスリープに入った。だが今回のヒナタは、かつて親を殺した自分の心の闇を受け入れ、闇を作り出していたのは自分自身だったと悟って眠りについた。このことはきっと世界線を良い方向に変える特異点となるはず。それはおそらく、グランベルが指摘したヒナタが勇者になれない理由としての心の闇という壁が無くなったことを意味する。
そしてリムルに全てが託される。
ヒナタも壮大な旅をしたなぁ。
今度のリムルは上手くやってくれるとしても、グランベルや名付けの時にヒナタからユニークスキルを奪った存在が何かを仕掛けてくるだろうから、一筋縄には行かなそう。
ただ、気になるのは、ヒナタはルミナスにユウキが勇者クロノアの封印を勝手に解くことを伝えたかどうか。あるいはその時のユウキの動きをヒナタもクロエも知っていたかどうか。その辺り、グランベルが読み切ってユウキを利用していたかもしれない。
でも、この特別な2千年の歳月と思いの重みがきっとリムルのシュタインズゲート突破に力を与えてくれると思う。
サクッとシンプルな水着回にしないところが一癖ある。
海辺の貴族領に商会の支店を設けるにあたって、様々な根回しをするエリー会長。ギルド幹部を後ろ盾とする土着のマフィアとも一応争わない関係を構築。
しかし、香水で事業を拡大して行くのはまるで、ココ・シャネルのよう。
一方、ハルドリア王国方面では紛争時に戦った傭兵団の大佐?とバカ王子に取り入っている褐色の女商人とがそもそも繋がっていて、新たな悪巧みをしそうな兆候。
ミルカは地頭いいよね。
地図上のバラバラな点を線で結んでその交点を見つけて、全員が通る道を導き出した。生活のためとはいえ、王都中の下水道の入り口も調べ上げて把握していた。
捜査令状を出す会議中にマスタフォン侯爵に化けたハイロードの方から眷属をけしかけてきた。
わんこグッジョブ!w
エリック&ラックの元勇者2人のバディでマスタフォン侯爵屋敷に突入。
エリック、神速の剣で分身体を使う手練れのヴァンパイアを粉砕。
一方、ラックはハイロードがマスタフォン令嬢を連れ去ったという鏡に対峙。
次回はどうやら魔神と戦うようだけど、サブタイ見なくても1話を踏まえればまあお察しw
キレられて神水に映った黄玲琳の姿を見て入れ替わりに気づいた皇太子・詠堯明殿下。この人、権力ピカイチで責任感と正義感もあるけど、それが仇になっていつもマイナスのムーブをかましてきたのな。早期に入れ替わりに気づくのは無理ゲーとはいえ、朱慧月に入れ替わった黄玲琳を猛獣の檻に閉じ込めて殺そうとしたり、粗末な小屋に追放したり、愛する人に苛烈極まる虐待をしてしまったことに気づき、青ざめる殿下。プププw
殿下を一旦見限った黄玲琳は、朱慧月に入れ替わりを解いてもらいに塀を乗り越えた。
朱雅眉の怨恨を焚き付けたのは、金麗雅か!悪気なく、無神経に誰にでも要らぬことを言う愚者。
朱慧月は破魔の弓は管轄の者に引かせればよく、その程度では根本的に呪いを解くことは出来ないと助言した。毒を持って毒を制するには、同じように蠱毒を作る必要があると。
黄玲琳は、数日前に畑で捕まえた虫を一箇所に集めていたことを思い出し、蠱毒に使えそうなことに気づき、朱慧月と共にその場所へ向かう。
黄玲琳と朱慧月が手を取り合って事に当たる展開は熱い。
サスケは洗脳どころかアンデッド化してる?
スケルトン軍団を見て「我?」は草。
印象だけで、100%アンデッド化してると言うのはどうなんかな。六忍の絆と掟、チヨメの決意。
紫電、犬化しとるw
亜人やエルフを拉致してたカルト教団のあるタジエントに、ジャミアントとアンデッドが襲撃。
雑魚アンデッドに「お前たちはもう死んでいる」は間違ってなくて草。
教団のクソメガネの名前、長いな。シルク教会の幹部の1人か。ツボネが魅了か何かの忍術で名前を喋らせたようで。
聖女試験は劇場みたいな場所で。
第1試験内容は汚れたタオルの浄化……地味w
フローラはドーピングの副作用が大きい。
第2試験は、聖騎士たちの重傷の治療。
フローラは力を使う度に副作用で体にダメージが。
しかし、とことん性格が歪んどるな。
最終試験は、浄化魔法が効きにくいインクで満たされた水槽内の宝を取り出す。
フローラは命と引き換えにしてでも、せめてこの試験に勝とうと挑む。しかし、吐血して死の淵に。
助けようとするカロリーナに亡き母の面影を見るフローラ、改心なるか。そもそも母が出産で命を落としたのを生まれてきた妹のせいにして恨むのはおかしいわけで、そこを解消するフェイズかな。
ギルバート皇太子は教皇を呼び出して、ジョナサン大司教による聖女クローディア殺害を告発。
教皇は調査団をセレスティア王国の教会に派遣、ジョナサン大司教の捕縛を命じた。が、ジョナサンは失踪。
聖女選定、始まる。
モニカはカロリーナが神聖力を持つことに懐疑的なので、圧倒的に有利だと思い込んでいたが、思惑は外れた。
カロリーナは第2試験の泥水の浄化を手加減して少しずつ進める。
モニカはドーピングしても泥水の半分しか浄化できず。
カロリーナは全て浄化。
負けを認められないモニカはカロリーナを突き飛ばして絞殺しようとしてしまう。終わったな。
ジョナサンは発見され、教皇の下で審問に掛けられる。
聖女クローディア殺害の実行犯と目撃者が証人として現れ、証拠も提出。モニカとジョナサンは終身刑に。モニカはさらに貴族の身分も剥奪。
フローラも聖女試験に出場することに。
しかし、カロリーナが近くにいるとフローラの神聖魔法も上がるんだっけか。さらにジョナサンからもらった魔力増幅剤もある。けど、副作用がやばそうだからそこでコケるなたぶん。
この姉妹と兄弟のやり取りは、貴族会議の根回し。
妹から姉へは脅しだったが、姉の謝罪があったので、関係改善の兆しかな。弟から兄へは和解の上、説得。
聖女振興協議会の設立案自体は、可決。但し、聖女選定試験を1段階増やすという付帯条件が付いた。
それを知ったジョナサン大司教は策謀に動き出す。
モニカ嬢に近づき、魔力増幅剤を渡し、聖女選定試験を受けてカロリーナに勝つように要請。ドーピングがバレたら詰むと思うけどw
さらにジョナサン大司教は、モニカが失敗したときの次善策として、より副作用の強い魔力増幅剤を誰かに渡すつもりのようで。たぶんカロリーナの姉のローラだろうな。これもより悪質なドーピングなので悪手だなぁ。
一方、カロリーナは手加減の練習。
最初から教皇を超える圧倒的な神聖力を見せるのは不味いからだね。
ギルバート皇太子は、ジョナサン大司教の過去の不正を告発する準備を整える。
まあ、現状ではこちらが有利だね。
カロリーナの父はセレスティア王国の宰相だっけか。
セレスティア王国のジョナサン大司教が嘘の神託をでっち上げてカロリーナを聖女として取り戻そうとしていることを、彼は帝国に報告してきた。
帝国では、カロリーナを守るための策を講じることに。
皇族との婚姻は権威として強力だが、聖女は神聖だから不可侵とすべきと言われると、世論があらぬ方向に傾くリスクがある。
そこで、帝国でも聖女制度を設けて、聖女試験を行うという案が浮上。まずは聖女振興協議会の設立を帝国の教皇に打診。
ジョナサン大司教はセレスティア王国を出国、カロリーナに会いに来た。帰国を直談判、懐柔しに来た。カロリーナはあえて断らず、帝国宰相の進言通り「考える時間をください」とかわした。
帝国の教皇は聖女振興協議会の設立に賛意を示した。あとは、貴族の合意が必要。
セレスティア王国ではかつて聖女クローディアが事故死したらしく、仲の悪かったジョナサン大司教の犯行の可能性が浮上。当時、現国王は即位直後で地盤が弱く、教会と対立するわけにはいかなかった。聖女クローディアはセレスティア国王の想い人だったらしく、彼はギルバート皇太子に彼女の死因の調査を依頼。
カロリーナの意地悪な姉ローラは、立場が弱くなる因果からカロリーナに恨みを募らせる。
話がどんどん動いて行くけど、安定感はあるね。
アバン、手前からやり過ぎ過ぎだ。前々回から振り返っ
て尺を大幅にちょろまかすぐらいなら10分アニメにする方が、コスト下げてクオリティも上がるだろ。本編は良いのにこういうことをすると作品の評価が下がるぞ。
ダイススラストは6以外はミスになるのか。
ミスっても諦めなかったルーチェのド根性でエンブリオを討伐。
エンブリオはレアな風魔法のスキルブックをドロップ。高値で売り捌けると。
成果は6千万G超え。ルーチェと山分けして、これでも重騎士が無双するのに必須の炙り狂う何とかのスキルブックを買える額には届かない?
クレバテスはなぜヴォーデインを追わず、みすみす炉の書を奪われたのだろう。
アリシアは元の姿を取り戻すも、恐ろしい場所にいざなわれてるな。鏡の迷宮には本物の王女?が拘束されている?
一方、地上ではヴォーデインがいろいろと策動。
全ての書を鍵で繋ぎ、各門を顕現させ、勇者伝承の復活プロセスを開始した。
学長の正体は姫だった。ヴォーデインが姫の体を乗っ取り、姫の魂は学長の体に封じられ、鏡の迷宮に拘束された。鏡の迷宮の中では姫は本来の姿。
双子がドサクサに紛れて鏡の迷宮に侵入、アリシアと姫に合流。床の鏡が割れてアリシアはまたしても地下深くに落下。落ちる直前、姫を双子に託してお前らは逃げろと。
本当にこの作品、先が全く読めない。いろいろエグいけど、いいぞ。
数千年前にローゼンヘイムではエルフとダーエルフの戦いがあり、ラポルカ要塞はその頃に作られたと。
侵略に固執して戦いに敗れ、共存を拒んで去ったというダークエルフ、後々絡んで来そうな予感。魔族の正体だったりして。
魔族を煽るアレンw ロン毛が通じないw
エクストラの門を開きエクストラスキルを繰り出す魔族。
3体のうち1体倒したが強いな。
アレンを解放者だと言う上位魔族。
まだエクストラスキルを使いこなせないクレナ。
何とか力を合わせて上位魔族を倒したが、ネフティラを取り逃したので次は魔神がアレンを狙ってくる。
ともあれ、ラポルカ要塞の奪還には成功。
アレンは次の手を打つべく作戦を立案。
精霊王は祈りが満ちて精霊神になる準備の眠りについた。
ネフティラは魔神の下へ帰還。アレンは召喚獣をネフティラに忍ばせて情報を得ようとしているけど、魔神は見抜いてくるかな。
連邦の魔道部隊には手練れがいる。
合同している連合の部隊にはデグレチャフ中佐に私怨のあるスーがいる。
ゼイトゥーア中将閣下は救援軍の先頭に立つとは、ぶっ飛んでるな。連合と連邦はその首を狙っているが、自ら囮になろうとする。しかも即興w
前線での無茶振りはゼイトゥーア中将もデグレチャフ中佐も得意と見た。
連邦の中佐は、デグレチャフ中佐の動きを知って作戦変更をしようとし、スーは独断先行。
スーは早いうちに始末したいところ。だが、連邦の魔道部隊のミケル中佐がキレるし強い。
ゼイトゥーア中将が負傷、デグレチャフ中佐はミケルをあと1歩まで追い詰めたがお互い弾切れで決着付かず。
くーっ!こいつとスーが敵の要だというのに、強い奴はなかなかやれない。
中将閣下は重症かと思いきや、ピンピンしとる。
1927年はこの世界の西暦とは違うかもだけど、WW2と符合性があるとしたら、まだこの時期はドイツ第3帝国が末期的な状況ではない。つまり、この作品の帝国もそういう状況かと。
デグレチャフ中佐は停戦が合理的であると考えていたが、最高統帥府の講和案却下を知って驚愕。
耳に痛いことを聞きたがらないって、大戦末期の日本陸軍とそっくりだな。
自らの作戦発案で最も過酷な釣り餌の役回りをさせられるはめになるデグレチャフ中佐。
連合側にコード・アンドロメダがバレとる。
連邦のロリコンはデグレチャフ中佐を生け捕りにするつもりだ。
連邦にも魔道部隊が。しかも、こちらの中隊長がやられた!?
復讐に向かった伯爵はあえなく公国の化け物爺いに殺され。
仮面の騎士を一目見てユリウスだと気づかないの、他の取り巻きだけなのは草。
マリエの取り巻きは盾ぐらいにはなってくれそう。
ゲームの仮面の騎士は国王だったのか、親子だなw
マリエ取り巻きだけギャグなんよw
超大型魔獣は障壁を壊しても本体は再生するのな。
空中艦隊戦は悲劇的な雰囲気。
オリビアは戦場の感情を感じ取り、受け止めて聖女パワーに覚醒。ニュータイプ的な精神感応による愛の力で超大型魔獣やら笛やら浄化。
次回はリオンもラスボス的なのと対決かな。
OPアンジェラさんの歌い方、クセがあってすこ。
縁談が持ち上がって戸惑っていた天王寺さん、ラブコメの波動高まる!砂糖入れすぎw
天王寺さんは縁談の相手を伊月以上に気に入るだろうか。
実子ではなく養子だから家名を守るための義務感が強い天王寺さん。
由緒ある資産家の娘が養子を取ったりどこに嫁ぐか、という問題は今でもある。相手の人としての素性に加えて、社会的な釣り合いはどうしても重要になる。権威主義的な価値観からそうなっている場合もあれば、そうでないと生活や親族同士の付き合いが合わないという場合もあるし、資産を守ったり事業をやって行ける人材であるかも重要になってくる。
でも伊月は努力家だから、此花家でも天王寺家でもやって行けそうな資質はありそう。
マスタフォン侯爵は元は大臣を歴任した大貴族だが、ヴァンパイアに体を乗っ取られた感じかな。
魔鼠を増やして何をするつもりだったのかな。
パズルが得意なミリカ、天才では。
次は昏き神々の加護を受けたメイド眷属たちとヴァンパイアが攻めてくる。
ダンスシーンは絵も音楽も質が高かった。
ジェフリーの過去、きついな……。
強くたって、人を頼らずに生きて行くことはたぶん出来ないよね。
ビクトリアについて王族が調べようと動き出した。
魔物牧場とは。
スタンピードの魔物はデバフ掛けてくるのが多いな。
vs名前付きはかなり際どかった。
五十嵐さん、恩返しにメイドでご奉仕って突然どうしたん?
子羊のロースト、美味しそう。
手札が多すぎるビクトリア。でも、人並みの幸せを知らずに生きてきた。
大人になると木登りは難しくなるなぁ。
ヴィクトリア朝時代のイギリスのような世界。
ヒナタはかつて父を殺したことで魂に闇を宿していた。ゆえに、勇者に至れなかった。
クロエがヒナタの魂をいざなう。クロエは固有スキル、無限牢獄の中にヒナタの魂を留め置き、2千年前のルベリオス建国前のナイトローズへ。
クロエが過去に戻るタイミングは、いつもヒナタが死んだとき。リムルが魔王にならず東の帝国が侵攻してくる世界線もあったと。ヒナタが死ぬまでリムルが生きているのは今回が初めてだと。
2千年前からやり直すクロエとヒナタ。ヴェルドラが暴れる前。また2千年、今度は歴史を変えないように同じルートを辿るわけか。気が遠くなるな。2千年前のルミナスに自分がループを繰り返していて、今回こそはリムルが死なない歴史が開けそうだと話すクロエ。クロエとルミナス、そしてまだ現れないヒナタだけが、知識を共有して歩む2千年。
レオンは転生前のクロエの兄?
クロエはヒナタの魂を宿して勇者クロノアとして旅に出る。
アルナーがいれば、商談で騙されることもない。
クラウスとカニスの仲に気づいてなかったディアスw
結納品やら贈り物やら、二人の結婚式まであっという間。
ディアスとアルナーもいずれは。
イルク村に向かう人たちがいるようで。領民希望?ディアスの縁者?