自分のセクシーさに無頓着な人、たまに居るよねw
ゆかりん店長、ぱねぇw
純加は多少強引だけども果乃子と上手くやっている感じ。果乃子が客前で少しずつ話せるようになっているのは、良い変化の兆しかもしれない。
紅茶の味の説明を客にさせる陽芽の戦略、裏目に出るw
陽芽は天然で美月の恋心を煽っとるw
明るい最終回でよかった。
全体としては、コンカフェという狭い空間の濃密な人間関係を、百合ベースで丁寧に掘り下げて上手く着地させる脚本とシリーズ構成、原作リソースが見事だったのではと思う。しかしまあ、まだここから人間関係を幾らでも転がせると思うので、原作はエグいことになってるのではと想像するw
現在のコンカフェという業態は全体としてわりと微妙で、何年も続く店は少ない(そもそもマーケットが小さい)けれど、これぐらい真面目にやる店なら流行ると思う。大体、オーナー次第なんだけども。