1927年はこの世界の西暦とは違うかもだけど、WW2と符合性があるとしたら、まだこの時期はドイツ第3帝国が末期的な状況ではない。つまり、この作品の帝国もそういう状況かと。
デグレチャフ中佐は停戦が合理的であると考えていたが、最高統帥府の講和案却下を知って驚愕。
耳に痛いことを聞きたがらないって、大戦末期の日本陸軍とそっくりだな。
自らの作戦発案で最も過酷な釣り餌の役回りをさせられるはめになるデグレチャフ中佐。
連合側にコード・アンドロメダがバレとる。
連邦のロリコンはデグレチャフ中佐を生け捕りにするつもりだ。
連邦にも魔道部隊が。しかも、こちらの中隊長がやられた!?