サービス開始日: 2016-03-15 (3667日目)
トールもイルルも出会った頃は尖ってたんだなと。
こんなに丸くなったのは小林さんのおかげか。
イルルが駄菓子屋でバイト始める流れ、ほっこりした。
最近はレトロ回帰なのかああいう駄菓子屋が住宅街の一角に復活してたりして、結構子供達が来てるのを見かける。商売というよりは地域活動的な感じかも。
1期より格段に面白い気がする。
ペンギンの飼育員は手に生傷が絶えないとは聞いたことある。
変な金貸しとか、怪しい輩は実際、すぐ何か嗅ぎつけて寄ってくる。台風で壊れかけた家とかも修繕費足りないのを狙ってくる。不動産デベロッパーも土地を買い叩こうと営業にくる。
空也さん良いキャラ。
ヴェルドラがいつのまにかラミリスの漫画の?師匠になってるの草。
ラファエルさん素敵w
シオンがアホかわいい。
氷結の何ちゃらは後でボッコボコにしようね。
ゲルド、土木担当者として超優秀な上に実戦部隊としても頼もしそう。ユーラザニアの民の転送も一晩で完了、ヨシ!
ミリムがどこで何してるかが戦況に影響しそう。
いきなり暑苦しくてウザくてアホな主人公だな。
と思ったら、原作者がアホガールの人か。
真面目に考えるのがアホらしいので、アホな作品だと思って見ることにしたけど、そう考えるとだんだん面白くなってきた。
カタリナ、直後に気絶してチュウされたこと覚えてないのかw 夢だと思ってたのがまたチュウされてようやく気づいた。そして恋心も芽生えた?ジオルドルートに入った?というか攻略達成?
ジェフリーの弟愛、溢れてるな。
どうも、キャラコメがいちいち滑ってる感じなのと、不要なやり取りが多くて、メインキャラも設定を多少持て余してるような。
魔獣コナーイは小林製薬感あるw
創薬タイムの演出はチープだけどちょっと好きかも。
どうやら次々に新キャラ投入していくようなので、徐々に面白くなってくるのかな。今はちょいきつい。
ゆるくていいんだけど、サブキャラがまくしたてるテンションが高すぎてそこがしんどいかも。
スローライフとはいえ、緩急の付け方とかキャラとプロットのチャームポイントをどこに置くかで面白さが変わってくる。
やはり別働で咸陽を狙っていた李牧。
史記では函谷関の戦いの後すぐに趙が咸陽に程近い蕞(サイ・南道の最奥付近の要害)に兵を出して、蕞の戦いが起き、戦国末期における秦国最大の危機だったとされる。ただ、蕞の戦いの内容は詳細な記述が全くなく、総司令官は李牧ではなく龐煖。
キングダムではおそらくこの史書に情報の少ない蕞の戦いを李牧による策動であると設定して、物語をドラマティックに演出している。さらに李牧の知略に対して本能型の麃公と信(おそらく史実における李信)をぶつけることでさらに話が膨らんで面白くなる。
さらに媧燐がどう動くかも気になる。
地震、噴火、津波。オークとも戦わなくちゃだし、最後にマグマの中からドラゴンみたいなの出てきたし。
どうしたもんだか。
でも四谷の冷徹なまでの現実主義はこの場では必要だなぁ。