10点 冒頭いのりがフィギュアスケートを見ているシーンから フィギュアへの熱意をひしひしと感じた 司がちょっとウザイキャラだが、過去の自分の経験から指導者になっていくのも良かった 保護者の、報われないものにお金と時間をかけたくないというのも分かる 何をやってもダメな子、いのりだが 専門家が褒めるくらいの実力があることをフィギュアで示していた 親がそれを受け入れるのに時間がかかったのも、 司の熱意を見せるシーンの表現への流れとしている点で良かった
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