「周りの人関係ない」というスタンスの2名による試合だったので多少楽しかった。
(この作品内では"性格に難あり"と処理されるのだろう)
部活の集団性が強調されてる間は、たとえアニメーションとしての動きの描写がすごくても個人的評価としてはつらかった。
"残酷な天使のテーゼ"が流れるなかで変形するエヴァに笑った。岩男潤子さん3役おつかれさまです
カバディ部部長が修行のすえに悟ったものが「痴漢の論理」に回収されてる(スラムダンクのパロディとともに)。
しかし「ゲーム上の動きを現実でも再現したい」という欲望が強いんだなちおちゃんさん。パルクールとかやればいいのに。
(大空直美さんの泣く芝居よかったです)