幽鬼が闇落ち(?)するくだり、なのかなぁ。
こういう展開になるとは想像つかなかった。
ここんとこ流し見だったので最後に出てきた人誰…。
何がとは言わないけどよい
めちゃくちゃ楽しー!!!
怪獣大決戦じゃん!
ジャック最高だしAUO最高だし、リチャード最高だし、
アサシンとシグマはエモくて好き!
ジェスターもなかなか憎めないやつだし、
大変楽しくなってまいりました。
あ、ヘラクレスさんはそろそろ帰ってもろていいです。
粉々になってしまった人大丈夫?生きてる?
バニー可愛い!眼福!
タイトルは、Win It Allかなぁ。幽鬼が何かを取り戻す話、、、?
まぁそんなことよりバニーですよ。バニーは正義。
ながら見だったので、途中から展開についていけなかった。なのでストーリーは評価なし
疾走感あって全方位的に良かったと思う。
Vtuber, PvP, VR, 今流行りのポイントを押さえつつ
初音ミクの初期の音源が大量にでてくるのはずるい。とてもエモかった
また改めて見たい。
Good Kill ?
集団戦があるかと思ったら、登場人物超少なくて、えぇ…ってなった。
完全にミシロとユウキの二人の話にフォーカスしてたなぁ。
しんみり。
解説読まないと話がわからなかったんだけど、さすがに今回は、説明不足過ぎん?
テオリッタ、子供っぽくふるまってるだけど、しっかりしてるんだなぁと。
ザイロとの絆が深まったようで良かった良かった。
それにしても、パーティメンバーの癖強すぎて、
全然統制とれないの笑ってしまった。
結果オーライではあるけど、頭痛いやつだ。
幽鬼サイドの描写で
あらゆる背景(銭湯のタイルや通路の壁など)の線が歪んでいるのが気になっていたんだけど、
やっぱりこれ、不穏な空気を表現していたか・・・
後味悪すぎるラストの展開。
ゲーム開始前からフラグが立っていたけど、幽鬼の判断が鈍いのも気がかり。
御城は、御城で吐血してるし、闇落ちしたのかと思えるようなゲーム自体への興味のなさが感じられるし…
思ってたライバルとの再会じゃない…
なんだよこれぇ・・・ゲロマズダークファンタジーじゃんって感じ。
敵味方ともボロボロの状況からのスタートですが、これは一体どうなるのか…。
・・・
それはさておき、今回はタイトルがさっぱりわからない。
今回の話の内容と、今まで映画のタイトルと一致している感じだったことと合わせて考えるに、"Who's Watching You" かなぁ。。。ただ、海外で4つほど受賞している作品とは言え、個人製作の短編動画をもってくるかなぁ…
何が入るのか気になるぅ…
仮に Watching だとすると、
誰か裏切り者(監視者)が身内にいるんだろうなとは思う…
ただ、そんなことはあえて言わんでもそやろな、って気もするしタイトルに示すほどのことではなく…
やっぱりWatchingではないのかなぁ…
何だろこれ?
バトル良かった。
エルキドゥよきかな。
リチャードの狂ってる逸話、アニメで見れたの最高だった。狂ってるのに、現状どこまでも主人公ムーブなのが不穏でもある。そのうち暴れたりするのかな。
まぁそんなことより、やはりAUOが好きすぎるので、AUOの出番はよ。
後半、まさかそういう時系列、このタイミングで前回の話に繋がるんかい!ってなった。この編集は素敵だわ。
サンジェルマンは出鱈目すぎてよくわかんない。聖杯戦争にどう関わってくるのやら。
ツァーヴ(口の軽いやつ)、
社会性を身に纏ったサイコパスだったか~
癖つよ
死に戻りしても人格が変わらないのは、
もとより感情や精神が欠けてる(減るものが少ない)からなのかなぁ
ノルガユ陛下、マジ陛下。
誰かに似てるって思ったらハガレンのアームストロング少佐だ…。
まだ中盤なことを考えると、騎士団や教会に裏切り者がいて魔王側に与してる、ってだけだと終わりそうもなく…
まだ一波乱あるのかな?
てっきり、メンバーが入れ替わるハクスラ的な物語構成かと思ったら、スタメン固定なのね。
戦場のひりつく空気感がいい。
次の展開楽しみ
ところで防衛「汚染」の汚染ってなによ・・・?
ザイロたちは本当のところ、何と戦ってるんだ…??
お前らもう付き合っちゃえよ!!!
シュタルク、なんでそんなに女心がわからないんだよ!鈍感にもほどがあるだろ!!いい加減にしろ!!厨二病か!?
と思ったら……まだ18歳だった
一番多感で不器用な時期、厨二病真っ盛りでも仕方ない年齢だと思うと、あのもどかしさも許せ…
いや、やっぱり早く気付いて!
Evan Call氏のポストを見て、改めて音楽の良さに震えた
「 2人の距離が縮まっていることを表現するため、リュート+マンドリンの軽くて柔らかい編成に。弦のピチカートで、 その後の緊張感を可愛らしく表現。」
とのことで、最初は「?」と思いながらも、1期のOSTと聴き比べてみて納得。
かつての優しい音色から、今回はリュートとマンドリンで、それぞれフェルンとシュタルクの2人の鼓動の小さく跳ねるさまが表現されてた。
ただ劇伴を流すのではなく、キャラクターの心情や二人の距離感を音で語る……
Evan Call氏、まさに「音の一級魔法使い」や…神
そして、いつだってカッコイイ、ヒンメル
「デートは、過程を楽しむものなんだよ」
結果や効率だけじゃなく、その道中にあるドギマギした時間や空気感こそが大切なんだと教えてくれる。
いつまでも忘れずにいたい、至極の名言。
やっぱりヒンメルは超いい男…