ながら見だったので、途中から展開についていけなかった。なのでストーリーは評価なし
疾走感あって全方位的に良かったと思う。
Vtuber, PvP, VR, 今流行りのポイントを押さえつつ
初音ミクの初期の音源が大量にでてくるのはずるい。とてもエモかった
また改めて見たい。
Good Kill ?
集団戦があるかと思ったら、登場人物超少なくて、えぇ…ってなった。
完全にミシロとユウキの二人の話にフォーカスしてたなぁ。
しんみり。
解説読まないと話がわからなかったんだけど、さすがに今回は、説明不足過ぎん?
テオリッタ、子供っぽくふるまってるだけど、しっかりしてるんだなぁと。
ザイロとの絆が深まったようで良かった良かった。
それにしても、パーティメンバーの癖強すぎて、
全然統制とれないの笑ってしまった。
結果オーライではあるけど、頭痛いやつだ。
幽鬼サイドの描写で
あらゆる背景(銭湯のタイルや通路の壁など)の線が歪んでいるのが気になっていたんだけど、
やっぱりこれ、不穏な空気を表現していたか・・・
後味悪すぎるラストの展開。
ゲーム開始前からフラグが立っていたけど、幽鬼の判断が鈍いのも気がかり。
御城は、御城で吐血してるし、闇落ちしたのかと思えるようなゲーム自体への興味のなさが感じられるし…
思ってたライバルとの再会じゃない…
なんだよこれぇ・・・ゲロマズダークファンタジーじゃんって感じ。
敵味方ともボロボロの状況からのスタートですが、これは一体どうなるのか…。
・・・
それはさておき、今回はタイトルがさっぱりわからない。
今回の話の内容と、今まで映画のタイトルと一致している感じだったことと合わせて考えるに、"Who's Watching You" かなぁ。。。ただ、海外で4つほど受賞している作品とは言え、個人製作の短編動画をもってくるかなぁ…
何が入るのか気になるぅ…
仮に Watching だとすると、
誰か裏切り者(監視者)が身内にいるんだろうなとは思う…
ただ、そんなことはあえて言わんでもそやろな、って気もするしタイトルに示すほどのことではなく…
やっぱりWatchingではないのかなぁ…
何だろこれ?
バトル良かった。
エルキドゥよきかな。
リチャードの狂ってる逸話、アニメで見れたの最高だった。狂ってるのに、現状どこまでも主人公ムーブなのが不穏でもある。そのうち暴れたりするのかな。
まぁそんなことより、やはりAUOが好きすぎるので、AUOの出番はよ。
後半、まさかそういう時系列、このタイミングで前回の話に繋がるんかい!ってなった。この編集は素敵だわ。
サンジェルマンは出鱈目すぎてよくわかんない。聖杯戦争にどう関わってくるのやら。
ツァーヴ(口の軽いやつ)、
社会性を身に纏ったサイコパスだったか~
癖つよ
死に戻りしても人格が変わらないのは、
もとより感情や精神が欠けてる(減るものが少ない)からなのかなぁ
ノルガユ陛下、マジ陛下。
誰かに似てるって思ったらハガレンのアームストロング少佐だ…。
まだ中盤なことを考えると、騎士団や教会に裏切り者がいて魔王側に与してる、ってだけだと終わりそうもなく…
まだ一波乱あるのかな?
てっきり、メンバーが入れ替わるハクスラ的な物語構成かと思ったら、スタメン固定なのね。
戦場のひりつく空気感がいい。
次の展開楽しみ
ところで防衛「汚染」の汚染ってなによ・・・?
ザイロたちは本当のところ、何と戦ってるんだ…??
お前らもう付き合っちゃえよ!!!
シュタルク、なんでそんなに女心がわからないんだよ!鈍感にもほどがあるだろ!!いい加減にしろ!!厨二病か!?
と思ったら……まだ18歳だった
一番多感で不器用な時期、厨二病真っ盛りでも仕方ない年齢だと思うと、あのもどかしさも許せ…
いや、やっぱり早く気付いて!
Evan Call氏のポストを見て、改めて音楽の良さに震えた
「 2人の距離が縮まっていることを表現するため、リュート+マンドリンの軽くて柔らかい編成に。弦のピチカートで、 その後の緊張感を可愛らしく表現。」
とのことで、最初は「?」と思いながらも、1期のOSTと聴き比べてみて納得。
かつての優しい音色から、今回はリュートとマンドリンで、それぞれフェルンとシュタルクの2人の鼓動の小さく跳ねるさまが表現されてた。
ただ劇伴を流すのではなく、キャラクターの心情や二人の距離感を音で語る……
Evan Call氏、まさに「音の一級魔法使い」や…神
そして、いつだってカッコイイ、ヒンメル
「デートは、過程を楽しむものなんだよ」
結果や効率だけじゃなく、その道中にあるドギマギした時間や空気感こそが大切なんだと教えてくれる。
いつまでも忘れずにいたい、至極の名言。
やっぱりヒンメルは超いい男…
タイトルは、映画のタイトル&話の内容から逆算して "Love Is All You Need " かな。
幽鬼が、心の底で求めているのは愛なのかなぁと思いながら見てた。
死亡遊戯の中で、他者からの愛、それも切実な「承認」や「執着」に近い形の愛に飢えているのかなと。
日常のシーンでは、誰からも必要とされずにただ部屋にこもっている様子が描かれているのが、切なくもあるなと思った。
外に出て歩くようになったシーンがあったから、少しづつ前に進んでいる兆候はあるのかな。
誰かの人生に深く食い込み、忘れられない存在になりたい、という承認欲求が根底にあるのかなと思ったら、
前回の、御城に対する「わからせムーブ」も、「自分にとって理解不能であること」(対等な存在になるかもしれないという期待の裏返し)でテンションが爆上がりしたことも、納得がいった。
ところで、見返していて気づいたんだけど、
モノローグ、二人分の声が入ってますね?今までも入ってたのかな?
幽鬼って、実は二重人格か、精神が分裂しているのかな?
本編の内容で言うと、
師匠について詳細はよ!!って気分になった。
みかん、今回のサブ主人公枠かと思ったらいきなり死亡でお茶を吹いた。
御城との再会もあり、大変たのしくなってまいりました!次回が楽しみ!
ちょっと!めっちゃいいところで終わったんだけど!!!
溜め回かなぁ。
バトルはよ!
見るからにマスターなのに、ウォッチャーが「一般人」って言ったのかよくわからないな。
とんでもないタイミングで話が切れて、何事か思って見返してしまった。
ちょっとづつ癖つよパーティの過去が明らかになる感じ?
これから出てくるメンツも癖強そうだなぁ
ベネティム、胡散臭いと思ったら、ほんとに胡散臭い詐欺師だった…。
本当の敵は味方感あって、それ自体はよくある話だけど、明かされるタイミングが衝撃的だった。良い編集。
エンディングにまだ見てないキャラとか出ていて気になる。
ある程度はスタメンで、入れ替わりもありって感じになるんだろうか。
現状話の先が見えなくてよくわからないけど、この世界の真実を明かす感じで物語は進むのかなぁ?
女神の存在が意味深なのはわかったけど、魔王を倒すじゃなくて、魔王現象と戦ってるのよく考えたら1mmもわからんし…。
異世界転生者が混じってたりするなら、ダークファンタジーらしからぬ女神の存在とか、なんか色々説明付くのかもしれない(てきとうな推測)
エンディングで、ラストみんな消えてて不穏。
どういう終わり方するんだろう
この先救いのないハッピーエンドなのかなぁ
気になる
「想像力の欠如による無意識の加害」
無知ゆえに、他人のやっていること(そこにかかっている手間や努力、傍からは見えない工夫の存在)を軽視し過ぎる、
っていうのは、我々が、有限のリソースしか持たない「人」である限り、永遠に付きまとう課題よなぁ・・・
とぼんやり思った。
現実問題、あれやこれやの界隈でAI が問題になってるのも、まさに今回のエピソードの構造と同じく、現職の人への無理解と、リスペクトのなさだったりするわけだけど、
その辺分かってAI使っている人はSNSで安易に発信したりしないし、礼節もわきまえてることが多いわけで…。
結局、その場しのぎで焼畑農業して食べてる人たちがあらゆるものを燃やすのである。
焼畑農業している人に、数年先の未来を考えて行動しなさいなんてのは言っても仕方ないわけで、こればっかりはどうしようもない(諸行無常)
まぁなんでもいいや。
今回もえげつない内容をお出しされておなか一杯です。
推しの子の中でやってる番組と同じ構造を、この回自体が構造として持っている、というメタが決まっていて
面白いのは面白いんだけど、社会派過ぎんだろ、と思いますし、このアニメ、もうちょっとエンタメに寄ってくれないのでしょうかお寿司。
「おまえ、そんな表情するんか!」
調子がいい(テンション上がる)とそうなるのか、と。
ユウキの新たな1面が見れて新鮮だった。
思った以上に人間味あるねぇ。
これ過去のエピソードなことを考えると、この熱量が今もあるのか気になるなぁ。
ラスト、情けは人の為ならず、を地でいくような展開…ここは地獄。
唐突に、顔のないシルエットだけになるの、
やっぱりユウキ目線の認識、心象風景を描いてるって理解で良さそうだなぁ。
相手に関心がないとき(相手を人として認識してないとき)にシルエットになってる感じ。
ユウキがミシロに興味持ったの、ほんと一瞬だったなぁ・・・。
ミシロはユウキにめちゃくちゃ執着してるのに、残酷な現実。
そういえば、ミシロって何回も参加してたんだなぁ…また参加する気なのか。
現状ユウキの良きライバル、にしては力不足感あるけど、
ここから成長するのかな?
・・・
タイトルの元ネタの映画はおそらく Bad Taste
ユウキが悪趣味だと言いたいのか
たぶんこの解釈でよさそうだな・・・。
見直してみたら、ユウキ、ミシロのやわらかい場所を握りつぶそうとして上手くいかなかったことで、逆に生きている、って実感してる…。悪食が過ぎるというか…歪みねぇ歪みだ。
86、単に3位に下がるだけなわけはなく、最後に一花咲かせるのは予想がついてしまうというか、過剰に演出しすぎだよなぁ・・・と、見終わった後冷めてしまった。
といいつつ、白熱のバトルは、BGMも相まって楽しめた。
A110、良い車じゃん…
最後に負けてるのどう考えても戦略負けだし、負けた原因をマシンのせいにするのはどうかと思うんですよ、えぇ。
いらないなら、そのアルピーヌください!
こだわりのある変態、
彼女いい人すぎたし(17歳至上主義といいつつ人を見る目がある…のか?)、
かなたに名前覚えられてることを喜ぶあたり、可愛げがあるしで、
なんだてめぇ、素はいいやつじゃねぇか…次回がんばれよ、って気分になった。
どっかーん!
真名や能力など少しづつ開示されてきて、そろそろ本格的に聖杯戦争が始まる予感。
ライブハウスのシーン一体なんだったんだ…、って思ったら
ギル、アルケイデス、ヒュッポリテのバトルのBGMがギターサウンドになってた。
これ、ライブハウスのシーンからスムーズに場面が移り変わってるので、ライブハウスでリチャードが弾いてる曲とシンクしてるってことかなぁ。
音楽の素養がないので、このギターサウンドがタイトルの通り追走曲(フーガ)になってるのか、までは判別つかないのが残念…。
フリーレンがもらった魔法、赤リンゴを青リンゴに買える魔法
って、南の勇者(赤髪)からヒンメル(青髪)にバトンを渡す、ってのとかけてる、って解釈見て鳥肌立った!!!
最高すぎる解釈!!
無音シーン(土を踏む音とメンバーの会話だけ)あり、
逆に劇伴曲と絵だけで物語の進行を表現するシーンもあり、
と思えば、劇伴曲でドラマチックに演出したり、
Evan call氏、もはや音の魔法使いといいたくなるくらい、今回も音楽・音響の完成度高かった。
マンガとアニメの表現力の差を、Evan氏の音楽が埋めているといっても過言ではない(てきとう
Xで、evan氏が
南の勇者のテーマ曲は、フルトラックだともっとすごい、と言ってたのでサントラ発売が楽しみ。
南の勇者に向けるフリーレンのまなざしが良かった。
無音シーンが挟まってたり、原作既読勢が見ると味わい深さが増すとてもいい演出だった。
ところで、南の勇者ってもしかして死んでいないんですかね。
なんかそんなフラグ立ちまくりの会話だったけど…
ユウキの分からせムーブ、ぞくっときた!
面白くなってきた。
毎回、テーマに沿った映画の一部をタイトルにしてるのはいいんだけど、元ネタの特定が難しすぎる。つけたの、原作者なのか製作スタッフなのかわからないんだけど、映画マニアすぎぃ。
今回は In the Name of the Father
父が、テーマなのかな。それとも権威者、リーダーの比喩としての父なのか。
冒頭、絨毯の話、が壊れたラジオみたいに繰り返されるから何事かと思ったけど、なるほど?
父の大事にしているものを燃やしていたから、
ミシロという強者の考え(弱者を見捨てる)をユウキが踏みにじる、ことを暗に示していたのかなぁ。
元ネタは、権威への反抗を描いた作品みたいなので、
ユウキが、強者に反抗する反骨精神をもっている、ってことを示すエピソードだったってことなのかな??
前回、ジェスター(使徒)が無茶苦茶すぎる!って思ったら、対抗するハンザ(神父)はさらにむちゃくちゃだった。
サイボーグかぁ。えぇ…まじ規格外すぎる。
ギルガメッシュが生き生きしていて嬉しい。
メンバー癖つよで、実に面白いって感じなんだろうか。
最高。慢心してほしい。
どっかで見た角度!ってバズってた教会の子。
見た目以上に振る舞いも2Bぽかった。
EDの絵いいな。
二世の弟子フラットが描く世界線をイメージした絵かなぁ
しれっと、アサシンが、使徒の手を払ってるの最高すぎる。
そしてフラットに、やれやれって感じだしつつもなんやかんや楽しそうにつきあってくれてるエルメロイ二世もすこ。
ラスト、8人目召喚成功してるのかな?
衝撃的過ぎる展開の連続でインパクトがなかったのか、原作既読なのに、全く覚えてないや…
次回も楽しみ。引きのタイミングも完璧すぎる