セツと再会して終わりと思いきや、ここでまた初回メンバーとの会議とはアツい展開。
加えて、そういえば残っていた謎の解明までこの流れでやってしまうとは。
SQの一人称にそんな意味が!?こういう見直したくなる伏線良いな。
でもどっちか居なくなる形でしか終われないんだなぁ、とED絵にちょっとしょんぼりしつつ。
最終回までちゃんと持ち味を保っていて良かった。
またラキオの評価下がりそうになったけど、コケてるところ見てやっぱ憎めんなって思いました
初期メンで締めるの良かったな
1話のグノーシア会議に戻ってくるのが粋だよね。
最初のSQちゃんってそういうことだったんだ…。
最後まで面白かった。
すごい作品だった……
多分バグユーリは事前の説明通り消失したのだろうけど記憶は残ってそう
……真ユーリって記憶喪失スタートなわけでそこに膨大のループを経た記憶継いだらそれってつまり人格としてはバクユーリなんじゃないか?
なんかマナンの自己同一性がどうたらとかの話もあったし
僕のなかではそういうこととします
遂にセツのいる世界線まで辿り着くユーリ。前の10倍の時間をかけてでもセツのループを終わらせる。ユーリはバグとしての自分を消すことも込みでこのループを終わらせようとしてるのが寂しい….。
これまでのループの知識を総動員して初回の世界線を終わらせるセツとユーリ。ククルシカの人形に意識を移植して別宇宙へ、というのはなるほどな….。こういう着地点があったのか。壮大な物語をよくまとめ切ったわ。
セツとユーリ、尊すぎる
ラキオ盛大に転けて草
SQがグノーシアだったときあたしって言ってんだ、見返してみようかな
ククルシカの謎も解明されすっきり
素晴らしい締め方だったな
トゥルーエンドの話。
ユーリ、そこまで覚悟して……!? と驚いたが、すぐにククルシカちゃんの話になってホッとした。
ククルシカちゃん、SQちゃん、マナンさん周りの謎が解けてすっきりした方は多いのではなかろうか。
マナンさんの動きがコミカルで見てて楽しいし、やっぱりラキオは敵に回したくないね!
原作トゥルーエンドの1枚絵の再現や、最後のセツとユーリが2人で寝転んでるラストに心打たれる。
とても原作愛にあふれるアニメ化でした!!
見事な伏線回収だった。
だからレムナンはククルシカを恐れてたのね。
全体通して非常に面白かったし、これはみんな見るべきだと思う作品だった。
そうそう初期のラキオはこんな感じだったね
SQちゃんの生い立ちもここで活かされるのか
gg
鋭いラキオさん
ククルシカの話どうなったんだろ… と思ったら
ジナが結構辛辣に言うのびっくりしたw
ククルシカは喋ることができないので銀の鍵を満たしても譲渡出来ないので永遠にループするってことらしいね、なるほど
OPでセツが1人で横たわってるカットもフラグだったというか
セツ不在の集合絵→セツがいる集合絵になったの良かった
いやー素晴らしい大成功のアニメ化だったんじゃないでしょうか
セツを追いかけてきたことを一瞬で分かった。銀の鍵を受け取る前の初回か。会議が終わる前に鍵を渡すとなんで満ちるんだろう。最後のグノーシア会議。SQちゃんを経験で見破るの銀の鍵COじゃないと出来ないことだ。グノーシア汚染されると出てくるマナン。ククルシカが暴走したのはうまくいかなかった世界線か
サブタイトルでさえすごいな
演技が白々しい!
あっ
Leviおこ
悪いなあ・・・
意味深だった・・・
なるほどわからん…ってなったけど
アマンが人形に入る世界線があって初めてもとの世界の話が成り立つのか
無事因果の歪みを元に戻せたようで何よりでした。面白かったです!