ユウキの分からせムーブ、ぞくっときた!
面白くなってきた。
毎回、テーマに沿った映画の一部をタイトルにしてるのはいいんだけど、元ネタの特定が難しすぎる。つけたの、原作者なのか製作スタッフなのかわからないんだけど、映画マニアすぎぃ。
今回は In the Name of the Father
父が、テーマなのかな。それとも権威者、リーダーの比喩としての父なのか。
冒頭、絨毯の話、が壊れたラジオみたいに繰り返されるから何事かと思ったけど、なるほど?
父の大事にしているものを燃やしていたから、
ミシロという強者の考え(弱者を見捨てる)をユウキが踏みにじる、ことを暗に示していたのかなぁ。
元ネタは、権威への反抗を描いた作品みたいなので、
ユウキが、強者に反抗する反骨精神をもっている、ってことを示すエピソードだったってことなのかな??