これは、とあるいかれた世界の話。
少女《プレイヤー》たちが挑むのは、死が隣り合わせのゲーム。
生還すれば賞金を得るが、万全を尽くしても命を落とすことがある。
そんな世界で、生きていく。
この世にはそういう人間たちが確かにいる。
プレイヤーネーム・幽鬼《ユウキ》。
職業・殺人ゲームのプロフェッショナル。
彼女は今日も、死亡遊戯で飯を食う。
https://abema.tv/video/title/25-311
https://ch.nicovideo.jp/shiboyugi-anime
https://tver.jp/series/sr82u97uiz
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28566
https://fod.fujitv.co.jp/title/9179/
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GC9X72DF
https://www.b-ch.com/titles/9507/
https://www.nicovideo.jp/series/544565
まだまだ1話なのでなんともわからない。
なんでメイド服なんだろ。趣味??
99回クリアしたらどうなるんだろう
話題になってたから見たけどこの先も同じことの繰り返しっぽかったから2話で離脱
なんか意識高い系の画創りが気に入らないし妙な間が多すぎるしもっと普通に作ったらいいのに
とりあえず「防腐処置」がギミックとして都合が良すぎるのがどうもね。似たようなギミックは例えばワールドトリガーにも在るけれど、あれは戦術に組み込める事で読者/視聴者の驚きを引き出している。この作品のそれは実質「手足が欠損しても死なない」ぐらいの意味しかなく、結局それってデスゲーム物として緊迫感を削ぐ役割になってしまっていると思う。
遠景の表現が独特だけれど、何故ああしてあるのだろう。全てのシーンがあの表現だというなら分かるのだが。
静止画 や 声優なしのシーンを多用
長い尺の割に物語性にも乏しく、オモシロいと思えなかった。
30分でリタイヤしたので1話さえまともに観てないが、結末を知る気にさえなれない。
「悪趣味」、「しゃらくさい」以外の感想持てなかった。すまん。