紗月がれな子の友人の相方としてまさかの登場、まさに傭兵。ボーボボ風に呼ぶ所は集英社だからこそ出来るネタだなって思った れな子が当時の香穂にとっての憧れの存在だったというのがよかった、今の香穂を作っているのがれな子だったのだと
アカウント作成するとこの機能が使えます。