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良い

咲さん、洋輔の姉だったのか…あの変人な所もこの姉ありき?
電気錦→稲子の母の酒、彼女の家の事と電気を繋げてくる構成はいいなと思った。鉱山へ行った喜八を救出する洋輔、何故耳元で囁くんですかねぇ…┌(┌^o^)┐ホモォ…



良い

玲琳と慧月で協力して呪い返しをするという計画、慧月が自身でどうにかしようとしてるのはもちろんそれに手を差し伸べる玲琳の図式というのが素敵だなと思った。その場面で朱貴妃の襲来、発狂する朱貴妃を演じる茅野愛衣氏の迫真の演技が印象的だった
ムカデを手で絞める玲琳にはもはや笑うしかない()



とても良い

老デウスから伝えられたヒロイン達が皆死ぬという恐ろしい未来、この老デウスが悲惨な日々を送っていたのだとひしひし伝わってくる。悲壮感を感じさせる杉田智和氏のアフレコも大したものだった
しっかりと火葬するのも律儀、託された日記に記されている事とは。少しの事で起こる出来事が変わる可能性もあり、ここからの立ち回りかなり難しいのでは…?



良い

羽々里「先輩」として羽々里さんと恋太郎と制服デート、彼女が好きだったアニメ作品を全話履修するとか恋太郎も流石だった
静×凪乃の勉強会、そしてお風呂。何がとは言わないけど凪乃のとても立派なものが見れてよかったありがとうございました
静母との対面、100カノらしからぬシリアスな雰囲気だけどどうなるのだろう。まさかここでもビビーン?!



良い

東の事で悶える平、妹にキモと言われるのに笑った。平の好きな曲をすぐ調べる東も律儀だなって思った人を疑う事をやめた平。それで壊れる壁というものはある
皆での放課後菓子パ、楽しいひと時が過ごせるのもあと少し。この日々が終わってしまうのが寂しさを感じる、ストイックに勉強に打ち込む谷の胸中は…



良い

昔のチキンラーメンの宣伝が出て来て驚き、オーバーワークは良くないとの事で瑞佳&桜翔で街へ。2人で行く伊勢崎の街、その中での人との触れ合いはいつもとはまた違ったものなのかなと思った
麻利亜の手術は難しい、アメリカへ立つ彼女に面会…と思ったら面会不可?!このタイミングで何故



良い

幼少期の花梨のエピソード、元々柚子にもある程度気をかけていたあたりある意味彼女も周囲に狂わされた被害者なのかもしれない
柚子に手を上げた事からの花嫁としての立場の破棄、婚約破棄令嬢モノならこれが導入部分になると思ったのは内緒()



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

トマトスープ先生の漫画が原作のモンゴル史を舞台にした作品、モンゴル史というものを題材にしたアニメ作品そのものが珍しいので個人的に楽しみだったけどその期待通りだった。可愛らしくコミカルなキャラデザながらも世界観そのものは色んな陰謀が蠢くハードなものであり、その中で特別な力というものを持たずともモンゴル帝国で復讐という名目で奮闘するファーティマ…シタラの健気さというものを感じられた。シタラを演じる関根明良氏の演技というものも光っていて、時にはシリアスに時にはコミカルにと彼女の色んな一面というものを表現してくれたなと思う
いい所で終わっていたものの漫画は途中であり、その続きが観れるなら是非ともアニメでも観たいなと思った。魔女シタラの行き着く先というものを是非見届けたい



とても良い

ドレゲネと再会するファーティマ、まさかのグユク「ちゃん」呼び?!
皆が幸せを得たら俺の勝ち、それがオゴタイの自信。北極星という柱に繋がれた星々という家畜と例えるのがまた面白いと思った
オゴタイのいいなりにはならない、グユクとは一緒に行かないドレゲネ。私達が魔女となりましょうという2人の決意、ここでジャードゥーガル=魔女というタイトルを回収して来るのがいい。最後は俺たたエンドって感じだったけど漫画がまだ続いてるのでやむなしというべきか



良い

デラさんとハナと一緒になって、寝れなくなる子ども達。物騒な部屋過ぎる()
逃走したアキオ、始末されるかと思ったけど西ノ村の勢力に入る感じだろうか



良い

舞う事に悩みを抱えるようになった鬼夜叉、所謂スランプというべきか。舞は好きな気持ちは変わらない、仲の良かった人達が離れていき、心境諸々が変わっていくのも分からなくもない
十二五郎の何も変わっていないという言葉、それがどう鬼夜叉に影響を与えるのか



とても良い

光×赤福の対照的な2人の家、へびちか先生って変わった人だとは思ってたけど中々の毒親なのでは…普通の人といてはいけないって考えなのが恐ろしい
連載を手にしたかつての手島先生パート、月刊誌でもやはり忙しいのは変わりない。原稿を落とした人の名前ってこの漫画の作者のとよ田みのる先生なんだろうなと思った
90%の人間はカス、へびちか先生のトゲのある言葉も赤福には通用しない。ポジティブで自己肯定感の高さが羨ましいなって思った、赤福のメンタルの強さは異常
漫画とリンクさせて光と赤福の関係を描いていく、その演出がまたよかった。何故こうも毎回神回なのか



良い

泰家の計画の失敗から始まるミッション、楠木正成との出会い時行と逃げの構え勝負になるのは笑った
固定観念にとらわれてはいけない、弱者には弱者なりの戦い方がある。正成もまた只者ではない雰囲気だった、時行にとっては見習うべき存在の人なのだと



良い

ヒッチハイクの結果知らない男に車に乗せられ怖い思いをするハメねこ、確かにあれはトラウマになる…
ヤニねこからとんでもないバレンタインプレゼントを貰う大家、それを食うのはヤバい。あのナマコはナニ(意味深)を表現してるんですかねぇ…
ガンで余命1年、ヤニねこのウソはホントにありそうでネタに出来ない()



良い

人見知りな青果部門のチーフ小畑との出会い、佐々木が自分以外の人といる所を嫉妬する山田が可愛い
漫画家志望だったという店長、現場に戻ったのはデスクワークが合わないからというのも何となく彼女らしいなと思った。小畑&店長、終盤に来てまたいい関係性の2人が見れてよかった



とても良い

死んだ数だけある死者の書、今まで死に戻りした数だけあるとかえげつない…小林裕介氏の生々しい演技にも今まで以上にキレがあったなと思った
今のスバルと元のスバルの対面、ナツキスバルのゼロから始める異世界生活というタイトル回収もよかった。ルイでも耐えられないスバルの記憶は壮絶という他ない
俺の名前はナツキスバル!エミリア「たん」の1番の騎士!!ナツキスバル!!復活ッッッ!!!



良い

病弱の生徒のハルとの出会い、役に立つにはどうすればいいのか。ミミ流シーナのヘアアレンジの妄想が可愛い
ミミにも嫉妬心が芽生えている、彼女の心の成長しているというべきか



良い

土壇場でカフェオレに勝利する美緒、まさに大金星である。試合後に手を取り合う綾と美緒、私がアンタの一番になりたいというその言葉。2人の関係が強固になるものだと信じて
ザンギエフのキャラ性に嘆く亜里沙のシーンはもしかしてプロゲーマーのネモ氏の投げキャラ嫌いが元ネタなんだろうか、幼馴染の深雪との日々。我流で研究して、深雪を超えてしまった事から拗れるのが切ない。美緒vs亜里沙、この戦いの結果は…



良い

騎士華vs恋太郎ファミリーの勝負、ワンピースだったり鬼滅の刃のパロディが盛り沢山なのは集英社ならではのもの
恋太郎ファミリー相手にチャレンジラーメンなんて仕掛けてはいけない(戒め)指輪トッピングラーメンは笑うしかない



良い

並外れた動体視力でキーカードとなるジョーカーの位置を把握するキクチ、必勝法とは言ったけどもはや力技過ぎる()
ここからのアキヤマの反撃はどうなる?



良い

母親からの助言を受けるかける、まさか川澄綾子氏を持ってくるとは…この言葉がかけるにとってどう響いたのか



とても良い

常に周囲に選択をしてもらっていた西さん、意を決して思いを伝えて通った進路についての意見。それでもやはり不安があるのは分かる、人の顔色ってどうしても考えてしまうものではあるし
山田と西さんの放課後家デート、一線を越えるか…って所でまだそういった時ではない。2人のもどかしくそして甘酸っぱいワンシーンがとても素敵だった
谷&鈴木の進路の話のBパート、距離置こっかのシーンの演出が凄かった。別れにならず安堵する鈴木が可愛い
決断というものを両ペアで描いていた回だったけど共に違ったアプローチでよかった、進路を決めるというのはそれだけ大きな事なのだと



良い

お互い夢を諦めるな!喜八も稲子も割とあっさり仲直り、そして健吾と規子の仲を取り持つ2人。真面目に電気鼠(notピカチュウ)を作るのは笑うしかない
規子が清六に想いを寄せていたという過去、そして健吾からの告白。何故乗馬で乗り込んだのと突っ込むのはもはや野暮なのか()真面目なギャグアニメの真骨頂だと思った



良い

ペルギウスとの交友を深めるルーデウス、久々にヒトガミとの出会い。ホントに一体何者なんだろうか
そのヒトガミから言われた助言、地下室へ行こうとした矢先で…ルーデウスの未来の姿?!
タイムリープというよりもタイムトラベル的なもの?クール終盤に入って来て怒涛の展開過ぎる



良い

陛下もついに玲琳の正体に気付く、ラーの鏡かな?莉莉を踏み台にして飛ぶ玲琳のシーンには笑った
入れ替わりを解除したいと決めた玲琳、皇后を救えるのか。元の身体に戻った場合、矢をちゃんと引けるんだろうかと思ったのは内緒



とても良い

冒頭で語られるボラクチンの過去、やはり全ては彼女の策略だった。自らの身体を使って毒の実験をするするというのも恐ろしい、これこそまさに魔女
気落ちしていたソルコクタニを奮起させるファーティマ、そしてグユクとの婚約を受け入れようとするも土壇場で結婚を断るソルコクタニという意外な展開。その心理は…



良い

冒頭の着せ替え瑞佳が可愛い、その中でのキルクスコレクションの開幕。最初の演技はダイジェストだったけど見せ場最後まで温存しておくという事なんだろうか
皆の記事を切り貼りしてスクラップブックを作ってる麻利亜のシーンで〆るのもよかった、頼むから彼女が無事で事が進んでほしい…



良い

玲夜の両親と対面する柚子、確かにこの両親なら肩の荷を下ろしていいと思う()
柚子&花梨との対面、1人にしたらいけないっていう見事なフラグ回収だった。柚子にとっては旧家族は他人同然のもの、もう引き返す理由はない



良い

影森当主とアスマ母の出会いのシーン、アスマのツガイは譲り受けたのだろうか
アキオの裏切りと痛みを感じないという秘密、そしてバックにいた彼の親の存在。アキオのツガイの怪しい動き、不穏な夜はこれから



良い

鬼夜叉と増次郎が送る見事な汐汲、これは引き分けと言われても納得するものだった。その中で義満を刺すという行動に出たコガネ、あそこであのような行動に出るとは…鬼夜叉と共に舞台に立ちたかった石矢もまた鬼夜叉の元から離れていき、別れの寂しさを感じさせられた
青年となった鬼夜叉?!彼がどのように成長したのかが見ものである



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