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とても良い

見た目は変えれてもそう簡単に内面は変えられない、元カノとあんな事があったらネガティブな感じになってしまうのは頷ける。ケーキの店頭販売に立っていた平の元にやって来た谷と山田、その場でケーキ食べるのか…(困惑)
心が動いた時、誰かと共有したくなる。その気持ちは確かに分かるかもしれない
楽観的な山田も実は悩む、山田×西の空気感が微笑ましくてよかった、どのタイミングでの告白になるのか楽しみ



良い

学校の敷地を借りて行うサーカス、瑞佳自身は演技に乗り気でなくともやはり金には逆らえない。自分が選ばれなくて拗ねる桜翔も可愛い
擬音が多い説明で瑞佳も長嶋茂雄一族だった、天才型だと言語化は苦手なのか
瑞佳と組んだ事で上を目指したいと思った桜翔、良きペアとなっていけるのだろうか



良い

宇宙人みたいなツガイ?!主がまさかの犬なのは笑った、ツガイにもエチケットは必要
ダンジの正体が偽アサと対のツガイだったという驚きの展開、ずっと騙されていたのもユルからしたらショックな出来事なんだろうなと思った。影の有無はもちろん、前回のオシラサマと移動中に周囲が無反応だったのも伏線だったのか…



良い

鬼無しではいられないようにしたい、玲夜の考えというものも中々に恐ろしい。ぬいみたいなツガイ(違)を貰ったのは笑った
やはり花梨は嫌な奴、周囲の人物は現状とことんまでヘイト役にするのが逆に割り切ってていいと思う







良い

手を差し伸べてくれたシラ、この環境下だと使えるものは使って生きていかなくてはならない。シタラ改めファーティマ、自分の大切な人の事は忘れないその気持ちはやはり大事だと思う
不老不死というものは存在しない、それはそう。后であるソルコクタニとの対面、ファーティマの物語がまた動き出す…



良い

ディアブロの活躍で悪魔軍団の結成、ヒロイン達の補強は抜かりなく。こんなにいて名前のネタ切れは大丈夫なんだろうか…



とても良い

手島先生にとっての原点はドラえもん、そこからロボ太とポコ太が生まれたと考えると何となく分かる気もする。小学館を爆破する演出に笑った
相の描いた漫画はお世辞にもいいとは言えないクオリティのものではあったものの、漫画が「好き」という気持ちがいつしか情熱が薄れつつあった手島先生の心に響いた。情熱を持って取り組むという事がいかに大事だという事を教えてくれたと思う



とても良い

あんたには身体がある、病で舞う事が出来ない白拍子の葛藤。芸者とて舞う事が出来ない事は何よりも辛い、その中で決死の舞を見せるシーンがかっこよかった
金を手にして何かが切れたような白拍子を見て乱心する鬼夜叉、そして程なくして迎える白拍子の死。彼女へ向けた弔いの舞、舞える「身体」があるという事を最大限に活かしたその踊りには魅了させられたと言う他ない。まさにこれこそ視聴者から見た「よい」だった



良い

格ゲーに対する情熱がいつしか冷めてしまった中でお嬢様学校への入学、そしてその中での出会い。導入部分としては格ゲー版レディとでもいうべきか、普通にスト6が出て来てかなりガッツリコラボしてのも凄い。オンライン対戦だけでは物足りなく感じてしまうのは分からなくもない…



良い

ヤニ枠その2、日々忙しいサラリーマンにとってこうした出会いというのも楽しさというべきなんだろうか。ヤニねことは正反対のしっとりした雰囲気がまたいい、星希成奏氏の演技の山田/田山としての切り替えも凄いなって思う。佐々木も中々に鈍い…



良い

ヤクねこ、ハメねこの登場。どっちもヤバい奴だった、このアパートにはまともな奴はいないんだろうか。このご時世に普通にヤクをキメてるシーンを描けるのはある意味凄い()
とんでもない苗字になってしまったハメねこ、苗字で遊んではいけない(戒め)



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

正反対な君と僕と同じ阿賀沢先生の作品のアニメ化で、作風としては正反対〜と同じ学園ものなんだけどどっちかというと重めな内容で主人公である小雪の中学時代のエピソードというものが心苦しい所があった。学校内で上手くいかず、家族内でもゴタゴタがあったら拗れてしまうのも仕方ないんだろうなと思う…それでも彼女には美姫という親友がいて陽太や湊といった友人とも出会う事が出来た。そんな彼らの人間関係の良さはもちろん、皆も色んな事情を抱えて日々を過ごしている。友情と恋愛の違い、各々の複雑な思いが交差する関係性というものが見ていて楽しかった。個人的には誰が好きかってよりもあのグループそのものが好きだった、後半から登場した桃香というクラッシャー的存在のキャラも良くも悪くも印象に残った、あまりにも恐ろしい女すぎる…
気になるシーンで終わったのもあり続きが早く観たいなと思う、10月が待ち遠しい!



とても良い

魔法学校のシーン、あの場にニナいたんだ…
殺気を消すためにする特訓、風呂はマメに入ろう!ニナのエリスに対する言い分はもっともである
イゾルテも加えての特訓、何だかんだでいい3人組になったなって思う



とても良い

ルーデウスは凄いんだから!そう叫んで切り掛かるエリスのシーンがカメラワークも相まってかっこよかった。エリスがどのような日々を送っていたのか、彼女の視点で描かれる物語も楽しみ



良い

クラスメイトの死で始まるショッキングな冒頭、殺伐とした世界観でメイン級の登場人物が死ぬとかもありそうで怖い。キスでの治療、これがいとも普通に行われているのはけしからん。ミミはぱっと見可愛らしいけど秘密兵器と称されるあたり危険な雰囲気もひしひしと感じる…
セイランとアリ、共にピアス付けてたり手を絡ませてる描写からして彼女達も濃密な関係なんだろうか



良い

チーム分裂を目論むヨコヤの作戦には乗らないナオ、有利に進めていたと思っていたら実はビハインド展開だったという。そこまで考えてるヨコヤはやはり末恐ろしい、負けても儲けが出るという発想は無かった
殺伐とした本編とは対照的に可愛らしい新EDだったのは笑った、少女漫画アニメかな



良い

目が見えないというハンデを背負ったヒロインの冬月、それでも点字を用いたりして日常生活を送って適応しているあたり強い人だなと感じた。マイ自販機という概念は初めて聞いた()
ゆびさきと恋々みたいな感じもあり、雰囲気としては好きだなと思った。かけるが感じた壁というものはどのようにして壊れるのか



とても良い

湊から好きと思われてる事を小雪に打ち明ける桃香、そしてそこから湊と結ばれようと考えるあたりぶっ壊れてるという他ない
終わらせて元に戻りたいという陽太、それに対して涙する美姫。今の関係が好きだからこそ各々の思いが交差する、爆弾というサブタイトルが示すように少し履き違えたら大きく変わってしまう。続きが気になり過ぎる…



とても良い

開幕からの名前呼びに照れる鈴木が可愛い、うっぴーを見ると氷の城壁と同じ世界なんだなって改めて実感する。良くも悪くも誰でも受け入れるのが東のスタイル、それを追いかけてくれる平はやはりいい奴だなと思う
谷と鈴木の2人で過ごすクリスマス、ちゃんとキスがしたいと言ったりいきなり鈴木の頬を触る谷のグイグイ来るところは大したものだと思う。こりゃ惚れる…そして尊い



良い

明治時代が舞台の京アニ作品、作画面に関してはいう事なし。史実と絡めた物語がどう展開していくか見ものではある
内山昂輝氏の演じる洋輔がやべー奴すぎる、男相手に何故マイワイフ…



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