サービス開始日: 2022-09-10 (1242日目)
中華料理を作るデカいハムスターなんて聞いた事ない、炎剣を料理に使うのはまた新しい。2日連続で中華は重いといいながら普通に食べてるけど美味しければ問題なし()
値札を見間違えて3万円以上するトレーナーを買ってしまうトーチャー、キャンセル出来ないのは人柄の良さゆえ。そりゃあ大切に着ないといけない
あまりにも運転が遅すぎて犬や猫にも抜かれる宣伝車、挙句には柱に激突して吹っ飛ぶ杉元一行に笑った。房太郎の扱いも…()
捕虜となってしまったアシリパさんとソフィア、鶴見中尉もウイルクも共に家族が出来て考えが変わってしまった者同士というべきなのか。鶴見中尉の事を知ってブチギレ寸前の月島が恐ろしい
仲間内でのテスト勉強、仲間達の関係が広がっていくいくのが楽しいのは何となくわかる気がする。コンビニに行くのに中学時代のジャージを履くくらいのラフな格好な鈴木、谷くんにそういう姿は見られたくないという乙女心が可愛い。料理はどんな出され方でもいい、鈴木の例え話しを聞いて谷くん自体はそこまで気にしていないというのもまたよかった。実際ラフい格好の女子から得られるものもあるよね…
谷くんの中に鈴木は来年もちゃんといる、彼らが来年も花火を共に見られる事を願いたいなと思う
いよいよ始まった本番の滑走、一番最初に演技をするというプレッシャーを跳ね除けて高得点を叩き出すのは大したものだなと思った。選手達だけでなくコーチの反応も様々で、彼らも一緒に戦っているのだと改めて実感させられる。演技が終わった後に次に出て来る選手達の得点を見るのも凄いプレッシャーなんだなと、皆積み重ねて来たものがあるわけだから。5つの席を取り合うというのはそれだけ厳しい戦いなのだと思った
同じタイミングでバナナを食べるいのり&司に笑った、ここでシンクロするとは…
芥川親子を自分と重ねる青野、父親の事は嫌いではあるもののそれを超えようとする心意気は上達するという上で必要なことなのは間違いないと思う。忌むべき存在であるのと同時に偉大なヴァイオリニストでもある、父親が二人いるという例えも青野が父親へ対する感情が変化しつつあるという事なのだろうなと
暴走した優希を手懐けてしまうあたり、総隊組長の恋はやはり強い。そんな彼女の能力すら通用しないスレイブの力は恐ろしい、恋がモフられる側になるのは笑った。こういうタイプの女子が逆に屈服させられる顔からしか得られないものは別格
特殊なクラスであるウォッチャーの存在、バーサーカーじゃないヘラクレスってあんな感じだったんだなと。闇堕ち?した姿が今のアーチャーなのか…マスターが明らかにヤバそうな奴だった
フランチェスカと真キャスターの二人一役を演じるまれいたそも流石だなと思った、登場人物が増えてさらに混沌とした聖杯戦争になった中でのリチャードとアサシンの交戦…EDムービーが変わった?!
師匠のアイゼンと同じ景色を見るために頑張るシュタルク、正直労力と割に合わない事でも仲間と一緒ならまた違う。あの景色を皆で見るのがまたいいのだと
シュタルクからデートに誘われて何故か機嫌を損ねるフェルン、彼女の好みもハイターからの受け売りだけどそれを覚えてるという事も大事な事なんだろうなって思う
機嫌を損ねて三日三晩泣き喚くフリーレンに笑った、これに誰もが手を焼くのは間違いない。次回のデート回も楽しみ
双子の姉弟である鰙姉弟の初登場、電車の中でボタンはち切れとは刺激が強い…ファブリーズの正しい使い方をアニメで知るとは思わなかった、直がけするだけでなくちゃんとブラッシングする事も大事。双子で一緒に生活してるって中々に逞しいって思った
祭りで使う衣装を直そうとする金目さん、何でもやろうとする金目さんに一種の危うさも感じてしまうから皆での協力は必要不可欠
御城に触れて可愛いと感じた幽鬼、そういう感情も持っているのか…
ラストは古代ギリシャの陶片追放を模したゲーム、全員1票ずつ入れるという幽鬼のやり方もドライな彼女らしい。負けたままではいられないという御城、今後また登場する機会はあるのだろうか
レイヤーのメイヤに対しての踏み込み過ぎたインタビューをする漆原Dはやはりデリカシーが無さすぎる、今のご時世は簡単に炎上してしまい昔の時代に生きて来た人やり方というのは通用しないのだと
禊として行った漆原Dの自作コスがシュール過ぎた、自作の衣装を作る事によって彼がコスプレ及びレイヤーに対してのリスペクトの念を抱き和解にこぎつけられたのはよかった。漆原Dの失態からやり方を考えたルビーも恐ろしい、その全てがルビーではないと見抜くアクアもやはり鋭い
虎杖vsパンダ先輩の八百長バトル、あまりにも演技の下手すぎるパンダ先輩に笑った。秤先輩と接触する虎杖、会話劇の中でも緊迫感を感じるワンシーンだった。そもそも秤先輩って何歳なんだろう…
罪人に仕立てられそうになるチャーリー、リヴェラの仲間を容赦なく刺す非情さも恐ろしい。人としても動物としての権利をどちらも持たずあくまで「モノ」というチャーリーの立場、キャラクターとしてしか認知されていないというのが何とも切ないなと思った。そんな彼が市民権を得る事は出来るのだろうか
多忙な雨月の不調を見抜く山吹、のど飴を持ってくることに対してハラハラする所に笑った。真面目な副会長の雨月であれど、学校にお菓子を持ってくるようにはみ出したい所はあるのだと
告白代行という放送部主体のイベント、その中でヒロイン達が動くのだろうか。えらく可愛らしい名前の顧問の先生だこと
幼馴染の妹ポジのるなこ登場、小悪魔的で読めないもあってまた引っ掻き回してくれそうな存在だなと思う。えーゆが思ってた以上にしっかりとした将来を描いているのもいい意味で印象と違った、あくまで「妹ポジ」だからラブコメにはならないのだと()
プロヒーローであるイレイザーヘッドと非正規ヒーローの共闘、立場の違いはあれどヴィランを止める存在である事は間違いない。ホッパー兄弟の見た目がどう見てもどこかで見た事ある特撮ヒーローにしか見え(ry
サクラ相手にいつもより砕けた口調のトーチャーが可愛い、ご機嫌な朝食を食べるのは1日を過ごす上では欠かせない。ウインナー×目玉焼きはガチ
クッキー×牛乳を合わせたくなるのはよく分かる、姫様に妹がいる…?!
故郷を作りたいという房太郎の考え、帰る場所の存在というのはやはり大事だなと思う。次から次へと連れ去られてしまって、もはやアシリパさんの争奪戦となってるような…
門倉の助かり方がピタゴラスイッチみたいで笑った、まさに奇跡()
ビールの宣伝車を運転して突っ走る房太郎の絵面がシュール過ぎる、緊迫した真面目なシーンなのに…()
白石を激励して最期を迎える房太郎、いいキャラだったのは間違いない
ヒロインズ達のお風呂シーン、ありがとうございました。夜雲さんにタジタジの優希、ご褒美シーンがとてもえちちちで眼福だった本当にありがとうございました。夜雲さんも姉という立場だから優希の弟オーラ?に惹かれたんだなって思った
周りばかりを見て自分を持ってない事に悩む中庸なポジションの平くん、その気持ちは確かに分かるかもしれない…どちらかといえば自分も割と流されやすいタイプなのもあるし
谷くんの好みを知ってお互いを理解しようとする鈴木の考えもよかった、可愛い=愛おしいって聞いてからいきなり可愛いって言ったりナチュラルに撫でたりする谷くんも凄すぎん???明らかに距離感がおかしい…いい意味で
オーディションに合格した青野一行、厳格な指揮者の巌虎のやり方が好きではない佐伯の考え。確かに楽しみたいという考えがあったらあの方針は合わないけど、巌虎のプロを目指したいハングリー精神を持った生徒相手には全力で向き合いたいという考えというのも分からなくはない。それでもどっちが正しいというのかは分かりかねるけども…
逆にそれを利用すればいい、そう考える青野も中々只者ではないなと思った