サービス開始日: 2022-09-10 (1222日目)
警官達をズタボロにした傷跡の男が恐ろしかった、ザ・ワールドというよりも高速移動的な感じ?今後も登場して来るのだろうか
モール内のパニックを止めたファットガム、いつもの姿から痩せた姿になるのがまたシュールだった。航一に助けられて照れるポップが可愛い
記憶を失った所からそれを取り戻す形で1期の振り返りで始まる冒頭、やっぱり屈する姫様で安心した。好きなアニメ2期が決まってウキウキな魔王様が微笑ましいしそれでケーキが配布されるとかホワイト企業すぎる
前シリーズのラストから続きのバスケ勝負、こんなエンジョイバスケを一度してみたいなって思った。優しい世界
ジャックザリッパーよりも宇佐美の方がヤバいと思われるのは確かに分からなくもない、大量のビールの波を浴びて泥酔する杉元達に笑った。至って真面目な局面なのにこういうネタ要素を盛り込むのも本作らしいなって思う
菊田に囚われそうになるも気丈に立ち向かうアシリパさんが逞しい、EDの杉元の動きが何か凄くジワる…
制作会社が変更になってもそこまで違和感を感じなかった、隊長達が集う会議。敵襲があってもそれらをあっさり蹂躙する山城総隊長はやはり只者ではない、今回のシーズンもご褒美シーンはとくと楽しみたいなって思った。改めて本作のハーレムぶりは凄いなって感じる…
オケ部×合唱部による演奏、2つの部活によって奏でられる音楽は圧巻のものだった。強豪部活のコラボはやはり強い
観客席にいた青野&秋音のマッマ、佐伯の祖母の皆に届いたこの音楽、秋音マッマが感動して号泣するのが微笑ましい冒頭では一度躊躇った佐伯の母への連絡も最後にちゃんと出来てよかった
カジノに入り浸るギルガメッシュがサマになり過ぎてて笑った、セイバーのマイペースさに振り回されるアヤカの様子がコミカルでよかった。アサシンのマスターである死徒のジェスターとの戦い、人以外のモノがマスターになるというのがまた厄介。この戦いの行方は?
殺伐とした本編とは正反対の楽しいED曲とムービーのギャップが凄い…皆は演者というカーテンコール的な演出なのか
脹相vs直哉の対決、脹相のお兄ちゃんパワー?はやはり強かった
五条先輩から頼まれて芝居をしていた乙骨先輩、中々の策士だなと思った。虎杖の夢の中に出て来た両親の存在、今まであまり触れられなかった出生というのも気になる。最後まで自分達が出来る事をやろうと虎杖に諭す伏黒のシーンもよかった、天元様とは何者?
虎杖の命を奪いにやって来た禅院直哉、怪しげな京都弁を喋るキャラに遊佐浩二氏はやはりマッチするなって思った。MAPPAのアクションはやはり凄いという他ない
それに加えてやって来る乙骨先輩、虎杖と敵対する展開になるとは中々にしんどい…
忘れていったものも血肉になる、鮎川先生が佐伯に言ったその言葉。かつての記憶を乗せてより良いものになった佐伯の演奏、それに僻む青野に笑った
競える仲間の存在、それは部活以外でも大事な事なのは間違いない
熱海を舞台にしたお仕事アニメ、1人で個人経営のクリーニング屋を切り盛りしてる金目さんが健気だと感じさせられた初回のエピソードだった。彼女のしっかりとした仕事ぶりが多くの人に愛される理由なんだろうなと、今に至るまでどのような経緯があったのだろうか。その掘り下げにも期待したい
何がとは言わないけど、とっても立派なものも持ってるのもポイント高い…こんなお姉さんがいるクリーニング屋なら絶対通う
女子校と男子校の合併から始まるというのがまた新しい…アポロという声の主を探しつつ、声の仕事をしたいという各々のヒロイン達をプロデュースする主人公の山吹。同じ講談社というのもあって、形としては五等分の花嫁の亜種って感じかなと思った。アポロはあの4人の中の一体誰なんだろうか
人とチンパンジーのハーフであるヒューマンジーのチャーリー、特異なものを見る感じの人が多い中でルーシーは違う。ALAは動物愛護団体の過激派みたいなものなんだろうか、人と動物の関係だったり生き方というものにもフォーカスが当てられていて色々と考えさせられる作品だなと思った。不穏な雰囲気の中で狙われたチャーリーの運命は…
幼馴染みのヒロイン×2からのっけからおバカ全開なやり取りだらけで笑った、なんでそうなる?!のオンパレードだったという他ない。すれ違い芸にも程があり過ぎる…()
マガジン系列のラブコメからしか得られないものがあって、1クールに一つは欲しい作品だなと感じた。多分脳死で観れる
開幕からヤバい奴らの集結でカオスな始まりとなったゴールデンカムイの最終章、その中で土方陣営と手を組む一行。上エ地が早くも強烈なキャラクターを発揮していて、只者じゃ無いなと思わせてくれた。檜山修之氏の演技もハマってたなと思う
ジャックザリッパーが次に現れる所を突き止めた石川啄木の行動原理に遊郭があったのは笑った、白石と同類だったのか…
ヒロアカ本編が最高の終わり方をした後で本作を観るとまた違った見え方がするのかなと感じる、関西を舞台にしての2クール目開始。東京の人にはやはりギャグのノリは通じにくいのだろうか…
カニ子さんを演じる植田佳奈氏の関西弁演技はやはり安心感がある、ファットガムや相澤先生といった本編組もちゃんと絡んでくるのもよかった
男装して男子校に入る、かなりコテコテな作品だけど分かりやすくて逆に懐かしさというものも感じるなと思った。佐野が陸上から離れた理由は何なのか、登場人物も個性的で楽しそうな雰囲気も感じた
何故女子だとバレないのか、それはツッコミ禁止なのだろうか。と思ってたら校医の先生にあっさりバレたのは笑った、そりゃそうか
原作の小説は読んでないもののstay nightのゲームとアニメ、とzeroのアニメは観てる勢。セイバーの登場シーンがstay nightのあのシーンをオマージュしていたのが昔からのファンからしたらピンと来るものがあった、アヤカの見た目がセイバー(アルトリア)っぽいのもそれを意識しているのだろうか。いきなりエクスカリバーをぶっ放すとは思わなんだ…
見た感じフランチェスカがラスボスっぽいけど裏がありそうな気がしないでもない