サービス開始日: 2022-09-10 (1310日目)
歌劇学校は皆思っている以上にハードな世界、他人と一緒に風呂に入るのが苦手なのは共同生活を送る上では辛いのかもしれない…
絹江のかつての同級生である良子、嫉妬の念を抱いてしまいそうになりそうだからこそあえて離れる選択。離れても友情というものはちゃんと続いているのはいい事だとは思う、同じく歌劇学校を舞台にした作品のかげきしょうじょとはまた違った良さがありそうだなと感じた
ルールのギリギリのラインを攻めて人海戦術をするパーティー、擬似魂を使ってモンスターの姿になるのがシュール過ぎる、初心者PTにも負けるのは笑った
女子大生達が酒を楽しむという事で日々めしの酒ver的なものなのかなって思った、ゆるく楽しめそうで楽しみ。寮長のいぶきがぼたんには一緒に酒を飲む事を許してて、声優的にもぼっち×虹夏?!と思ってしまったのは内緒。先輩の舌が欲しい(意味深)
きらら系列の作品とはまた違った落ち着いた雰囲気もあり、吉成鋼氏のED絵もオシャレでGJだった
オタクに優しいギャルは…いる!!
ビックリするくらいにテンプレなオタク×ギャルって作品だけどそれが逆に清々しいなと思った、何としてもオタクを隠したい天音が可愛い。何故バレない…
ランダム封入タイプのグッズは交換なしじゃ集めるのは難しい、早速卓也の家に…自分の部屋にギャルが2人もいるとか理性保てる気がしない
蛍石の獲得の為にスペインへ行く一行、オリーブオイルのパスタもアヒージョも美味そう。飯テロよくない。スペインの現地民を復活させ、そこから手を取り合う事も目的達成には欠かせない
スエズ運河の流木をロケットミサイルで突破、科学の力ってすげー!
3人目のヒロイン?の皐月、霧尾と距離が近い事から歩美に敵意を向けられるのは笑った。霧尾に対するラブソング作成、意味不明な歌詞であってもメロディーが入れば割と聴ける曲になるのがまたシュール。ウソとホントが混じったラストのシーンがただのギャグ作品ではない雰囲気を感じさせるものもあった
清隆と恵が雰囲気の中での天沢襲来、怪しさMAXだけどまだ裏はありそう。バカンスのための試験、無人島の試験というと最初期を思い出す。そのバカンスも何かありそうな気がしないでもない…
母親と対面するガーフィール、弟と妹がフレドとラフィールという名前で鮮明な記憶は無くとも片隅にガーフィールとフレデリカの事があったのだろうか。ガーフィールにとっても吹っ切れてよかったにと思う
最初の自己紹介で滑ると中々に辛いものがあるんだなって思った、趣味の映画繋がりで友達になった真樹と海。最初の自己紹介の事をちゃんと覚えててくれるとかいい人過ぎる、トントン拍子で仲良くなってテンポ感がとにかく早い、と思ったら他の男子からの告白…?
オタクの思い描く理想の世界、まさにそんな雰囲気だった。逆に清々しい
絵というものが将来の役に立つのかどうか、それに悩む光一。エレンとの出会いがあった高校時代、彼女の絵に衝撃を受けた事がどう彼の人生に影響してくるのか
光一が出て来ないEDは何を暗示しているのかも気になる
魔法というものに憧れる少女ココ、かつて手にした魔法の杖の秘密を知って興味本位で魔法を発動させて母親を氷の中に閉じ込めてしまったという辛い展開から始まるのが何とも印象的だった。作画や演出に関してもいい感じで、掴みとしてよかったから期待して観ていきたいなと思う。ココはどのような魔法を「描いて」いく事になるのか
原作漫画やドラマは未見だけど名前は知ってる作品、いきなり1億円が入った箱が届くとか怖すぎる…そして唐突に参加させられるゲーム。信じてた恩師があそこまで豹変してしまうのは辛い、金は人を変えてしまう恐ろしいもの。名前の通りザ・正直モノな直が詐欺師の秋山と共に1億円を奪還する作戦とは…
その名の通りメイドのスズメが食べるのを見守る感じで脳死で観れる枠だと思った、揚げたこ焼きというと銀だこが真っ先に思い浮かんだ。爪楊枝2本で形を保つのは初耳…
コンビニの存在は偉大、隣人の小松さんとも仲良くしてほしい。バウムクーヘン美味しいよね分かる
どこか距離を感じるようになった姉妹である風と流、そこで風が出会った宇宙人から授かった1年間限定の魔法。ガラスのハートというものが登場したけどまどマギのソウルジェムみたいなものなんだろうか、どんな願いでも叶うってのが何だか怖い。もしかしたらどこかで鬱展開もあるんだろうか…