サービス開始日: 2022-09-10 (1367日目)
天音&伊地知の出会いエピソード、オタバレしたくなかったのもあるけどやはり初期天音はトゲが強い。そのガードを崩せたのも伊地知の人柄なのかなと思った、ここから1話に繋がる構成も上手い
お互い名前呼びになる…?!かと思いきや今まで通り、なのか…
ホントは月へ行きたかった龍水、フランソワの前だけで涙する姿が印象的だった。自分を押し殺してまで他者を優先出来るのが彼の良さというべきか
月に行くまでの時間で色んなものを作るというフェイズ、まさか携帯の液晶まで作るとは…簡易的とはいえあの世界でスマホを手にする事が出来るのは革命的という他ない
以前とは逆のカウントダウンをする千空、そして月へ…
友達か好きな人かの間で悩む藍美、背中を押してくれると言ってくれる波が健気でいいなと思った。波のアピールに素っ気ない対応をしてた霧尾に怒る桃瀬、彼の気持ちを思うとまた切ない
霧尾の1人ごとを聞く星羅、何か勘違いしてて笑った
いぶきからぼたんと飲む事が楽しいと宣言されるのは群上先輩からしたら辛いのは間違いない、これは豊橋送りコースだろうか…
ぼたんを独占したいいぶきの気持ち、友達を辞めるという宣言…いよいよ2人の関係が進むのか。2人のお風呂シーンがえちちちでよかった、ありがとうございました
錯乱したスバルに刺されても敵意を向けてこないパトラッシュは懐が深い、スバルの首が跳ねられた時の声は一体…?髪色的にレムっぽかったしクレジットでは水瀬いのりと表記されていたけどもしかして…
気付けばメイリィを殺めていたスバル、腕に彫られた言葉の意味は。地獄展開が過ぎる…
真樹を含めて朝凪家での語らい、まさかのニート兄貴?!家族の団欒を目の当たりにするのは真樹からしたら自分と比べてやはり辛いものなんだろうなと思った、傷心の真樹を慰めてくれる海が癒しだった。膝枕してほしい…海ママぁ…
色んな資格を持ってる城崎が多彩過ぎる、ベースボールならぬバーゼボールとはよく言ったものだなと思った。嵐山の膝枕だったらいくらでもしてもらいたい…あのアングルからだったら絶景だと思う
魔法使いには何のためになるのか、どういった事にも言える事だなって思う。母親が出て来る悪夢はしんどい
熱を出して倒れてしまったココ、タータからキーフリーに聞きたい事とは?
モデルとしてのピークは27歳、それが過ぎたら死ねると覚悟を決められるあかりもストイックで肝が座り過ぎてる。光一とのちょっぴり大人なやり取りのシーンなども描かれ、再びラスボスとして降臨するあかり。やはり彼女は強かった
スターになった絹枝の芸名と同じ姓の小鳥遊紗羅、凄い存在の人と同じ名前だと嬉しいのは確かにわかる。今の平和になった淡島歌劇学校と比べて、中学の方が闇が深いというのもあるあるというべきなんだろうか…
普段はどこかぎこちなくとも別の姿なら打ち解けられる、お互いに変身して自分を吐露した後ちゃんと元の姿で分かり合えた。やはり姉妹仲は良くてナンボ
色んな髪型のスズメも可愛い、そりゃあリコッタの語彙力も無くなる。現世に恐竜がいる絵面がシュールすぎる()
楽しいハロウィンパーティー、猫耳のスズメの写真を貰ってウキウキなリコッタ。もはや限界オタク
札束が飛び交う体育祭とかカオス過ぎる、今じゃフィクションでしか存在しないブルマ体操服はやはり目の保養
芽衣子の仕送りがあって発展しつつある森田家、梨絵の計らいで家の近くにスーパーが立つとかパワープレイにも程がある()
宇宙船への乗り込みメンバーを決める重要フェーズ、戦闘要員は司かと思った中で彼自身がコハクの事を認めていたのがよかった。メンバーに内定していた龍水が向かった先は石化したままのスタンリー、まさか彼に託すという事なのだろうか
記憶を失ってしまったスバル、エミリアに対してエミリア「ちゃん」と呼んで本人の戸惑った様子からいつものエミリア「たん」呼びは気に入ってたんだなと思った。仲間達と積み上げて来た関係もある中、皆が寂しそうになる所を見るのは辛いものがある…
ここから何度も死に戻りを繰り返すシーンが小林裕介氏の演技も相まって痛々しかった、あの時突き落としたのはやはりシャウラなのだろうか。ラストのシーンでも明らかに怪しかったし