長く続いていたドクターストーンシリーズの最終章、細かい感想とかは毎回書いてた気がするので敢えてもう割愛するけど物語のスケールがどんどん大きくなっていく様子が見ていて痛快だった。ホワイマンの正体が人間ではないというのは少し意外ではあったけど、この作品を通して観ていたらそれでも全然アリなんじゃないかと感じられる所ではある。OP楽曲のアジカンのスキンズに関しても最終章を感じさせるどこか切ない楽曲でとてもこのシリーズに合っていたと思う、敵も味方もこの星の上っていうフレーズが特に好き
こんなに唆られる作品を最後まで見届けられた事に感謝したいなと思う、小さい頃にこういう作品に出会えていたならもっと理科という科目が好きになれていたのだろうか