いつも通りの100カノ、ノリとしてはこれまでのシリーズ通りであったものの登場人物が増えた結果全員を絡めようとするケースが多くなり一人一人にスポットが当たる機会が少し減ってしまった感も否めなかった。そういう点もあって、ラストの静回をはじめ楠莉先輩や羽々里さんの回といった個別回というものが有り難かった。最後に1期OP曲を流して締める演出もよくて、初期メンバーの安心感というものも感じられたなと思う 100人まであと83人、果たして生きてる間に本作のラストを見届けられるのだろうか
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