女オタクの夢小説。手数の多い演出とハイテンポが心地良い。早見沙織さん、いつもありがとう。 みんなが知らない推しの本当の姿を独り占めしたい、ってのは、男にはしっくりこないところがあるのでどう話が転がってゆくのか期待
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