サービス開始日: 2023-03-23 (1288日目)
あれ、なんか長いな…?と思ったら45分拡大最終回だった。
400年待ってる女の子が多いな今年は。
シャウラ仲間になると思ったらミニミニ蠍ちゃんになった。
ユリウス強い。
そしてようやく…レムお目覚めか。
スバルの口上が気持ち良い。お前が英雄だよ!
5期も頼むぞ!
鈴木の「距離、置こうか」は不用意な発言だったと思うわ。受験期に精神攻撃なんてやったらアカン。
シンドい時にシンドいって言うのシンドい、と某前橋アニメも言ってた。
彼女と支え合う関係になることを決めた谷くん。
そして受験はようやく終わり…。
えっ、もう卒業式!?
女子たちがいつもより華やかだ。卒業証書って最近は筒に入れないのよね。
平と東、なぁなぁで終わらせてたまるか。
ほぼ強制的に2人きりにさせた。
今日が終われば俺たち(私たちは)……サヨナラだ。
させない。よくやった平。いや、平秀司。
卒業してもまた会おう。そんな約束で繋がる関係だっていいじゃない。そうだろう?東紫乃。
ようやくフルネーム開示か、長かった。
恋愛下手なふたりの政略結婚からはじまるピュアラブストーリー。
孤高の天才ユリウス殿下が、心優しき少女エルサに心を解かされ恋に落ちていくまでの過程が丁寧に丁寧に描写されていた。
やっかみ相手も登場するけど、彼らすら救いがあったのでどこまでも優しいお話だなって。
脚本が若干日本語不自由なところもあったり、大味な演出もあったけどそこも愛おしい変さが感じられてよかったね。
敏腕工作員は組織を抜け、新たにビクトリアとしての人生を歩む。
行き着いた街で出会った身寄りのない少女ノンナと、身元保証人を引き受けてくれた街の警備団長のジェフリー。
そんな3人が時間を共にし、ゆっくりと気持ちが通じ合っていくことで、おぼろげな関係に名前がつくまでの第一章。
絶妙なセリフ選びと、それを彩る独特な演出。
とにかく目が離せない不思議な魅力がある作品だった。
手札は多いほうがいいらしい。
転生先で再度やり直しという珍しい作品。
3話くらいまではもう本当にどうしようもなくて画面に向かって文句を垂れながら見てたんだけど、奴隷少女のアナスタシアたむとかいう超萌えビッグバンが発生して評価が一変。
もっと早く出せよ!
個人的にはマーリンも好きかな。大好きな師の帰還を400年待っていたってのでもう嬉しい。
王立学園から魔神との戦いまで。
1期に比べるとスケールがめちゃくちゃデカくなった。
村で試行錯誤してたアレンが好きだったのでちょっと肩透かし感はあるが、それでも今までの積み重ねで廃ゲーマーたちの強さにも説得力があるし、ご都合主義ではなかったかな。
3期も楽しみ。
タイトルそのまま。
なんだろう、上手く理由が見つからないけどすごく良かった。
10年経って、ここは俺に任せろって言ってくれる頼もしい仲間が増えて、ロックも安心したんだろう。
最近はこういう優しいアニメに弱い。
セルリスたむ、久々に好みのどまんなか萌えアニメ女性に出会えたよ。アイコンにしてしまった。
殴りシゴかれ磨かれた料理のスキルをもって、道場破りさながら中華の名店・五番町飯店に突撃してきた秋山ジャンは、『料理は勝負』のモットーで多くの人々の舌をうねらせていく。
アウトローな料理人の魔法を余すことなくご堪能あれ。
衝撃の問題作がついにアニメ化。
むしろ今の視聴者の方が楽しめそうな内容だから
プロデューサーの時世を読むチカラはお見事だ。
時代錯誤な内容への注釈や当時の料理通説も大味なナレーションですべて乗り越える。
演出もお見事で、面白いものを作ってやるって制作陣の矜持が感じられるいい作品だった。
このデザート食ってみてぇ。
なんとかコラボカフェ頑張ってもらいたいところだが。
オオタニサン、ジャンタコ殴りでワロタ。退場っていうか逮捕だろ!
なんで審査資格残ってるんだよ。
結果、キリコさんが試合には勝ったが勝負に負けたといったところか。
最後は平和の象徴であるハトを狩り出す民衆っていう歴史の絵画かよってエンド。
小此木くんがいてくれて良かった。浄化剤ですよ彼は。
ドゴラ生きてて本当に良かった…。
ただこんだけ激戦が続くといずれ仲間の死もあり得なくはないのかなって。
精霊王もっと早く来て!
大好きなセシルたむが久々に活躍したような。プチメテオ!
魔神が意味深な言葉を残して消えていったし、そのあと魔王軍の幹部も現れてアレンがやはり重要人物なんだな。
ご褒美のレベルアップでみんながジョブチェンジ。
アレンはそのまま。
次はドワーフの国でS級討伐に挑む。
スケールがあまりにもデカくなりすぎてついていけてないけど、〆に最初の村を映すことで初心忘れるべからずな感じは良い。
1期で辟易していたいわゆるジャンプナイズされた展開が、2期では独自色が強めになっていて好感が持てる。(面白いとは言ってない)
エースの越谷さんが父親との和解や、ナマイキな新人の加入などマジルミエ社が大きくなっていくのに必要なエピソードが多かったかな。
頻発する怪異の真相、それぞれの会社の思惑渦巻き大手VSベンチャーの枠組みからも外れるような動きになってきた。
鉄板かもだけど合体はアツい!
競合相手にも情報提供を惜しまないマジルミエの器量のデカさよ。
カナち、土刃さんの光になる宣言。
ほぼプロポーズです(?)
〆のラーメンはウマい、ってことで独自色が強めに出た2期は面白かった。
戦争兵器として育てられている孤児の少女たち。
いつ死んでも不思議じゃないし、自分が死んだところで世界は変わらない。
そんな過酷な運命の下で、大切な人のために何ができるか、何をして生きていくのかが描かれていた。
非力な主人公トツキ・シーナはある日最強兵器少女ミミと運命的な出会いを果たすことで、大きく人生が動いていく。
脇を固めるガチ百合カップルのセイランとアリのエピソードも良かった。
圧巻の映像美とコンテ力、一目で萌なキャラクターデザインのため画面の強さはピカイチ。
実力派声優の起用で盤石な体制。
百合作品だけどキス描写の安売りはしない方針。
チューもっと見せてーな。
OPとEDもハイレベルで特殊演出なども多用し盛り上げ上手な印象。
ただどうしてかイマイチ本編が盛り上がりきれなかった。やっぱりキッスが足りなかったか?
最終話であらためてセイランの死と向き合うアリにフォーカスを当てたのは、随分と攻めた構成だな…。
平気なフリをしてても、いやでも思い出してしまう愛するあの子のことを。
大切な人が好きだった姿のままの自分を貫きたかったアリが、ついに堪えきれず涙を流してしまったのはグッときたね。
それもこれも全部雨のせいだ。悲しい気持ちにさせるもんな。なんかタイムリーで現実でもめっちゃ雨振ってるし。
ただその悲しみを洗い流すのも雨なのかなって。
アリが雨は好きだけど嫌いって言ったのもそういうことなんじゃないかと思ったり…。
晴れ間が差し込み始めた先に、走り出すアリの姿は逞しい。キミのいない明日を、今日も生きていく。
『会いたい 君に会いたい』のフレーズから始まるOPがわざとらしく流れ出すのも一興。
喧嘩したあとのなんともいえない気まずさが画面からにじみ出ていて良い。
もう喧嘩もできないアリにその解決法を聞くのも無垢なミミらしいけど、結構酷なこと聞いてるよなぁ。
対話しかないんよね、結局。
戦場に出たミミが帰ってこないことで、慌てて飛び出す無力なシーナ。
後先考えず大切な人のために動ける彼女は実力がなくても大事なものを持ってる気がする。
ボロボロの彼女にキスをして回復させる。ハラハラした俺たちの心まで落ち着かせてくれるキッスだぜ。
すり合わせは一応できたかな。
仲直りは何もしない時間の共有と。
ただ一緒にいられるだけで平和な気持ちになるのは良いことだ。心の拠り所ってわけか。
っていちごジャム作っとるやーん!なオチ。
この平和が永遠に続くわけないんだろうな…。
特殊ED、アザマス。
実技試験の結果も散々なシーナ、コイツやっぱり戦場向いてねぇ!
ミミだけを戦わせないように奮闘しているはずが、むしろ現状を見てミミはますます自分だけでなんとかしようと無茶な戦い方をする。
シーナに悟られないように、綺麗な身体にした状態で帰還していたけど、結局バレてしまった。
隠し事はできないね、今までしたことないから。
お互いを思いやる気持ちが衝突を招いてしまう。
感情的になったシーナは思いの丈をブツける。
誰かがやらねば戦争は終わらないんだからミミは間違ってない。間違ってないんだけど…。
とりあえずチューしてみたら?(最悪)