この世界にもバレンタインあるのかよ。
モテない男たちの代弁者としてチョコゴーレムに乗った盗賊が街中のチョコを奪い取ろうとする。なんですかそれは。
女の子の気持ちのこもったチョコを喜ばない男なんていないよ!
勇者、イケメンや…。
黒雷(ブラックサンダー)の魔剣士が街の平和と女の子の勇気を守ったトンチキほのぼの回。
セシリアたむのチョコは…本命ってことでいいのかな?(爆発しろーーー!!)
資材屋のひとりごとがきっかけとなりお店のSNSを始めたキンメさん。ただ、インターネットに疎いためか運用はナイロたむたち小学生に任せることに。
ポスティング用のチラシも自分でデザインしてた描写があったくらいだし、本当にSNSマーケティングの知識はないのだろう。
デジタルネイティブの彼女たちは、キンメさんのエロスがバズリにもっともリーチすることに自然と気がついていたのだ。
カラダの一部分をアップしたキワドイ画像が投稿一覧に並んでるの、もう“そういう”お店ですよね?
…とまぁ安易なエロ売りに辟易していたが、ちゃんとキンメさんの確かな技術力がインフルエンサーの目に留まり、正しくバズることに成功した。
おかげでお店は大繁盛、全国から配達依頼が送られてきてお店は大パニックになってしまう。
ただでさえ忙しいキンメさんの日々が、さらにてんやわんやに。
それでも地元の人々の依頼はおろそかにしない。だって、彼女に居場所をくれたのは、この熱海の街の人々なんだから。
店前で遠慮して帰宅してしまった毯祥くんを必死に追いかけ、先約ですからと微笑むその姿に彼女のここ熱海のキンメクリーニングの店長としての誇らしさを感じた。
チャーリーは自身をただの一匹の動物にしかすぎないと定義づけているが、果たして本当にそうだろうか。
本当にただの動物一匹なんだとしたら、彼の存在一つで世界が変わったりなんてしない。
正義の名のもとに、武力行使(直接行動)は許容されるのか。
過去の革命児たちだって成功したから英雄視されている。
学内での銃乱射事件発生。暴走した正義の行方は如何に。
ラブコメにならない←いえ、流石にもうラブコメです。
好きな人も半分こにできたらよかったのにな。
言え…!言え…!言え…!ようやく言ったぁーーーー!!!!
えーゆーはどっちを選ぶの?
告白代行盛り上がって良かった…!雨月しのぶちゃんの努力が報われたね。
アポロからの告白代行…!?
扉の向こうにいる君を、自力で見つけ出してみせるよ。
今回は結構良かった。
両親からしたら必死に育てた2人の子どもたちが現代拷問学にのめり込もうとしてたら嫌すぎるだろ。
ビデオカメラで授業参観に来る親イマドキいるのかね?
ソフィアたむの入浴シーン、あざす。
姉妹愛も…ん〜〜たまらん♡
まだ勇者パーティーの奴らは自分たちの未熟さを認めてないのかよ…。
こんなに強いのにクランに入る必要あるんかなぁ。
見える…!見えるぞ……!
……巨大なカニが………!
原因不明の幻覚が見えしまってはいるけれども
ついに現世が見えるようになったクノン。
魔術学校へと旅立つ最後の晩、いつものように家族との素敵な時間を過ごし、殿下とはお互い強くなって再会することを誓う。
ついに出発の時!お別れ軽っ!メイドもついてくるのかよ!
涙無しでは見られないエピソードになる思いきやずっとふざけていて、このアニメには最後まで勝てそうにないな。
夏休み期間で改修工事が行われることになり、寮から出ていかざるを得なくなった瑞希たち。
住み込みバイトでペンションで働くことになり、中津と佐野もなぜかついてくることに。
そこでまた新たに忍び寄る男の影…。
さらにはお客さんとして神楽坂まで泊まりに来ちゃって…!?
ドタバタな夏が始まる予感……!
神楽坂の妹、萌え〜。
迷子さがしのほうが実は迷子だった…というオチ。
ショッピングセンター✕モブ男はシンプルに事案すぎるのよ。
先生が良き理解者になってて、カヤちゃんも言うことを聞きちゃんと成長していて良い。
このままだと
カヤちゃん“が”コワくない?になっていきそうだね…。
琥珀くん、初めての感情に戸惑ってていいねぇ〜〜〜!
嫉妬のあまりガキみたいな行動してるのも微笑ましい。かまってちゃんかよ。
第三のオウジは宵ちゃんに気があるのかね。
階段の踊り場から落下、からのハグ。ベタすぎ〜〜!!
登場人物に味が染みてきて面白くなってきた。
長年待ち焦がれたお酒、いざ飲むと全然おいしくなかった。それでもみんなで笑い飛ばせる心の豊かさを感じた。
長年待ち焦がれたフリーレン、いざ対面すると全然お金を持ってなかった。それなら300年の労役を課してやる。
ボア狩り見学に領主が訪れることになり、その案内役を任されたアレン。
無茶な討伐数の要求は国王からの指示だったようだ。
村の戦士たちが慣れた手つきでボア狩りを行う様子を見て領主は感心するとともに、聡明なアレンに興味を抱く。
領主はその働きぶりに敬意を表し褒美を与えてくれるとのこと。領主までいい人なのかよ、この世界。
アレンの期待通り、ロダンとその仲間たちは農奴から平民へと身分昇格することになった。長年の願いが成就し大喜びするアレンだったが、さらなる褒美を与えられた父の計らいで領主邸で従僕として働けることになった。自由な平民となって強い魔物を倒してレベルアップしたかったアレンだったが、父のまっすぐな思いに報いることを決心する。喜ぶロダンの表情が泣ける。
ついに旅立ちの日を迎え、みんなに暖かく見送られる中、セレナとは惜別の騎士ごっこを行うことになる。
ありったけの召喚獣で身体能力を強化し、最後の戦いにしてようやくセレナに善戦することができ勝敗は次会う時までお預けに。
家族との別れのシーンは本当に号泣してしまった。信じて送り出す父と、いつでも帰ってきなさいと優しい母。村の扉が閉まるシーンで両親が涙を浮かべていたのをアレンも見逃してはいなかったはず。
6話かけて積み重ねた家族愛が究極に満ちた瞬間で、こんなに泣かされるとは思ってなかった。
これにて農奴解放編終了。領主の娘セシルとの騒がしい日々が始まるのかな?
リゼは毒吸いの力を使うと自分の記憶までなくなってしまうのか…
ルーナはそんな彼を見兼ねて日記をつけるように進言する。
嫌な思い出が失くなるのは都合がいいけど、楽しかった記憶もなくなるのはシンドいね…。何よりこれじゃ魔女修行もままならないね。
ルーナとリゼ、薄衣越しでしか叶わぬ触れ合いだが、幸せな夢を見るには十分な温もりであった。
卒業のための最終課題がそれぞれに与えられる。
みんなが順調に課題をクリアしていく中、鏡花だけが躓いてしまっていた。
自分に課されたものだから、と1人で解決しようとする鏡花に対してなんとか助けたいとウサミはキツく当たってしまう。
だが、人間社会とはまさに相互扶助が必須。
誰かに救いの手を求め、そして差し伸べられる存在になることこそ、真のニンゲンへの第一歩なんだ。
みんなで協力して謎解きの課題をクリアした鏡花は、学園長から卒業を認められるのだった。
って…本当に卒業しちゃうの!?
楪いのりさん、金メダルおめでとう。
圧巻のパフォーマンスだった。氷上の表情管理もお見事で、確かな成長を感じた。
他コーチの解説がバトル漫画みたいなリアクションなのは何?w(いや、この作品は実質バトル漫画ではあるんだけど)
メダルをゲットした喜びもあるだろうに、決して浮き足立たずに次の全国大会を見据える顔にあらためて彼女の意志の強さが窺えた。
お姉ちゃんの言葉がグッとくる…そうなんです、彼女は、ずっとずっとずっと…スケートのことを考えていたんです。
中部エリアで表彰台を席巻できるか?コーチ陣だけの焼肉会合で燃え盛るのはお肉かはたまた闘志だったのか。
聖地巡礼についていくホーリーナイト。
多聞くんがいた床を見つめるファンの人たち、ほぼ宗教や…。
本人とアクスタを同じ画面に写すの面白い。
素性もわからない女が大事な売り出し中のメンバーの周りウロチョロしてたらこれ以上会わないでくれってお願いするのは、リーダーとして真っ当なご意見だったよね?マネージャーが悪いだろ。
なぜか合宿参加になったうたげちゃん。どうなることやら…。