見た感想を残しませんか?←残せないです、訳がわからないので。
人工知能に音楽を統制されてしまった世界で自由に歌うことを取り戻す、ただし偉人を降霊させて。…みたいな話だったと思う。
専門用語も飛び交うブッ飛んだ脚本と脈絡のないストーリーで非常に難解な仕上がりとなっていて、リアタイ実況じゃなかったら振り落とされてた。
おまけに急に憑依鎮魂歌ときたもんだから、もう歯止めが効かないね。
人類には早すぎたアニメとして後世に語り継がれるだろう。
なんでこの世に歌があるか?君の答えを教えて
品性の欠片もない作品にゃ。
ヤニカスの素敵な仲間たちの紹介回だにゃ。
明らかにタバコよりもヤベーもん吸ってるにゃ…。
ヤクねこってキマりすぎてる名前はなんだにゃ?
ハメねこは対ありアニメに友情出演もありだにゃ。
三人寄れば汚物の漏れ、悲惨すぎるにゃ。
苗字がないからテストの点数マイナス5点とかいうの先天的ディスアドバンテージすぎるにゃ。
ゆるふわ*天使ハメ子のケツ穴オチ汚すぎにゃ。
ビオラちゃん、盤上を支配している。
あまりにも作為的に邪悪に仕立て上げられていてやり過ぎの印象を受けた。
本渡楓さん今期も大忙しだわ。
前のバンドの崩壊はすべて彼女が仕込んだものでした。
あられと律の関係も無事破壊されてしまい、謝ったところでもう仲良しの2人には戻れなさそう…。
プロジェクトANIMAの第3作目。
ん〜〜〜ちょっとダメそう…。
説明不足じゃないか?チーム制のビーチフラッグなのが気づいたら始まってた。
キャラもイマイチぱっとしない…。
ローラーシューズで喜ぶのガキだけだから!
「よい」に魅せられた鬼夜叉。
自分も舞ってはみるけどうまくいかない。
あの衝撃的な舞はどう表現できるのか、納屋で会った白拍子の元に通いつめる。
白拍子のよいは自らの命を対価として舞っていたのではなかろうか。
身売りで身体、精神的に摩耗した彼女。
鬼夜叉の贅沢な悩みに思わず悲痛の叫びがこぼれる。
あんたには身体があるじゃないか。
手のひらからこぼれ落ちる花弁は、白拍子のタイムリミットが迫っていることを表す。
街で見かけた白拍子の舞のしょうもなさに、鬼夜叉は我を忘れて怒り狂う。こんなものは舞ではない、私の知ってる白拍子じゃないと。満ちた喜びが彼女を変えてしまったのだと、報酬を与えた父に飛びかかるも、芸事には正当な対価を与えるべきだと父親に一蹴されてしまう。
反省独房に入れられている間にイヤな予感がし、抜け出してみるともうそこには花弁が落ちきった白拍子の姿があるばかりだった。
悲しみに暮れる暇もなく、鬼夜叉は舞う。ひたすらに舞う。人はなぜ舞うのか。多分わかった気がする。
どうしようもない心の揺れ動きを、ダンシングするんだ。
圧巻の演出と作画、一気にノってこられた!!
またひでーアニメが始まった予感w
ドンブラコドンブラコが桃が流れるオノマトペ以外に使用された初めての瞬間である。
ご飯はみんなで食べようね!!!
スタジオぴえろ魔法少女シリーズの正統後継作。
そんなシリーズがあることも知らなんだ。
普通の女の子がある日魔法を使えるようになったら…という超王道ストレートな設定。この時代にあえてここにトライする老舗アニメーション会社の風格よ。
なんとなくすれ違ってしまった姉妹が、互いに正体を隠しながら、ひょんなことからアイドルデビュー。
お互いが互いのアイドル姿をリスペクトしているだけでなく、変身後の髪色は姉妹それぞれのリアルでのものと来たもんだ。あぁーあ、もうこれ、勝ちしかないやんこんなん!これだけでご飯3杯いけますよ!!
姉妹のすれ違いの尊いエピソードと、ニチアサ風味を感じる少し不思議な魔法のエピソードが上手く織り混ざったいいアニメでした。
分割2クールが宣言されていますので、後半も期待大。
原作既読。
最強の殺し屋がある日、見た目は子ども、中身はおっさんとなり中学生として生活することになった。
普通の学校生活に感動していた矢先、超人中学生や殺し屋の襲来で穏やかな暮らしは脅かされることに。
十三は学園ライフを満喫できるのか、そして元には戻れるのか!?
どこかで見たような設定だけどそれ故に外れない面白さはあった。
藤巻先生の描く女性キャラって性的魅力があまりないのだけれど、動いて声がつくと良いね。レノンちゃん可愛かったよ。
OPEDが作風にマッチしてない感じはしたが、挑戦的で良い試みだと感じた。
4年ぶりの2期ということで、肩慣らしの1話でしたね。
キャラがいいよねこの作品は。
主人公リオンは子爵にまで成り上がり本人のスタンスもクズ男のままだけど周囲からは一目置かれた存在に…?
討伐報酬も神殿に奪われただけでなく、マリエの親衛隊にもお呼ばれされてしまったのだった。
イケメン衆がウザかったの思い出したw
胸囲の格差社会、オリヴィアとアンジェリカのキャッハウフフ最高!!!!!貧乳は熱湯風呂でも入っとけ!!!
1期を全く思い出せないけど楽しめそうだ!!
魔術適性が無いから士官学校に入学するよう迫られるも、理不尽なパワーを披露しなんとか魔術の道へと…。
転生したら400年後だった件というわけか。
メイド†無双
メロディー・ウェーブが大量発生してる絵面面白すぎるって!
お仕えするルシアナ嬢のお友達とヌン活がしたいとの頼みを聞き、オールワークスな力でおもてなしの準備をする。
両親到着。どこほっつき歩いてるんだよコイツらは。
増殖メイドに困惑しててワロタ。
ルシアナ入学式。書類を忘れたので届けに向かうとイケメンと遭遇。
そういえば乙女ゲーの世界なのか。
メロディーは本当はヒロイン聖女枠だけどどういうわけかオールワークスメイドをやってると。いや、本当にどういうことなんだよ。
ゲームの勝手を知る転生者か、のちのち面倒になりそうな気も。
超絶有能令嬢が婚約破棄からの投獄。
投獄先でも仕事させられてて爆笑してしまった。
この国ヒドすぎん?w
これはブチ切れるわな。
祖国の王家、民たちは皆残酷な言葉を投げつけていく。
ノブリス・オブリージュはもうやめだ。
別の国に行って祖国を沈めてやる。
大西沙織さん、ハマり役で嬉しいなぁ。
楽しみすぎて全裸待機してました。
あまり多くは語らずスロースターターな雰囲気でしたね。
シーナとミミはこれからどう絆を深めていくんでしょうか。
サブタイ「「「キス」」」
有言実行…おいおい、随分と楽しませてくれるじゃねぇか。
油布京子さんのキャラデザってお目目ぱっちりでお人形さんみたいな可愛さなのよね。
それとは裏腹に戦闘少女養成学校を舞台にジャンジャン人が死にそうな世界観なギャップが良い。
画面、金がかかってるなぁ〜という印象。
声優もベテラン中堅をバランスよく起用した盤石の布陣。
天下を取ってくれ。
かなり良い1話。
敏腕工作員としての人生を終え、「ビクトリア」と名乗り生きる道を選んだ主人公。
新たにたどり着いた街で金髪幼女・ノンナと出会い、捨てられ身寄りのないその子を、かつての自分と思わず重ねてしまい保護、共に生きることに決めた。
街を警備する騎士団長に身元保証人にもなってもらい、2人の人生はスタート。
実質スパイファミリーみたいなもんか(適当)
マルチスキルを手札が多い、と独特の表現にしているのには理由があるのかな。
続きが楽しみ。
タイトルが全部説明してくれてます。
のっぺりしたスタートになった。
恋か友情か、揺れ動くふたりの気持ちを描いてほしい。
projectNo.9と言いつつ、外注しまくりで不安なところ8割。
開幕クソデカ墓石で大爆笑してしまったので、ワイの負けや。
圧倒的なテンポの良さでヤバい!!!
1話で仲間が集まった。
ちんこって呼ばれてる子が可哀想すぎるだろ。
ドッジボールにいい思い出はないですが、この作品に塗り替えてもらいたい。
ここは俺に任せて先に行けと1クール延期になった事実が面白すぎて楽しみにしてました。
10年間戦い続けてたんだね…。降伏したのを知らずに森に潜み続けた日本兵かよ。
主人公もかつての仲間もポジティブだね!埋まらない時間の歯がゆさみたいな話はしなさそう。
新たな仲間と冒険者として歩み始める。先生ヅラするなら正体明かしてやれよな!
盲目の少女とのラブロマンス、センシティブな題材だ…。
新歓コンパの雰囲気再現度高いの笑う。
ハミダシモノの四人で見上げる打ち上げ花火。
いつか私も打ち上げ花火、してみたいんですよね。
自分も街で見かけることはよくある、ヒロインの冬月小春ちゃんも言ってたけど身体障害の中でも1人で一般生活を送れている人が多い症状だとは思う。LINEもできちゃうのスゴいな。
主人公・空野かけるの躊躇う姿に共感しちゃうな…。頭では理解していても、障害者の方に接する時ってやっぱり一歩目がなかなか踏み出せない。迷惑かなって気持ちと、面倒だなって気持ちが正直折り混ざる。
だが空野はそれでも向き合おうとする。こんな境遇にも負けず、元気に笑う彼女に惹かれるところがあつたのかも。空野が受け取ったのはQRコードだけじゃない、彼女の期待もだ。
サブタイが朧げな演出もいいね!
キネマシトラス15周年記念オリジナルアニメーション。いやぁスゴいものを見てしまった感覚、久しぶりだ。
独特なセル画調の画面と簡素なタッチで描かれるキャラクター。意識的に昔のアニメーションのような描き方をしてるね。
人魚として生まれスクスクと育ったララはいつからかニンゲンの世界に夢憧れるようになる。そうだよね、海の中って暇そうだし。
だが掟でニンゲンに関わるのはご法度とされており、破ったものは即追放。それでも好奇心に抗えないララは魔女に唆されニンゲンになる薬を飲んで地上へ行く。
そこで王子様との愛を育み幸せなキスをしてハッピーエンド…と思いきや事態は急変。実は飲まされたのは本当の愛を見つけなければ消えてしまう泡沫の薬で、ララは夢叶わず泡となってしまった。
再び海底で目覚めると人魚の世界は崩壊しかけており、ララ自身は唯一の生き残りとなっていた。流石姫?身勝手な振る舞いを反省したララは世界に光を取り戻すため時を越え再度人間の世界に飛び込む。水しぶきがあがり見た街の景色、そこは紛れもない現代の滋賀県だったのだ。
空から女の子が振ってきたらどうしますか?そうです、もちろん右ストレートですよね。違う?
本当の愛を見つけるための第2ラウンドのゴングはすでに鳴った。想像のつかないアニメで期待大!
平穏な日常は突如として終わりを告げるものである。
モンゴル帝国の侵攻が奪うのは人の命か、人類の叡智か。
シタラが無知の少女のままだったら、あそこで殺されていたかもしれないね。
やはり、知はチカラなのである。